今日のお手紙

     

【行楽の季節に「おべんと日和」開催!4/29(土)〜5/7(日)at手紙舎つつじヶ丘本店】

春の日差しが心地よいこの季節。朝少しだけ早起きできたので、いつもは自転車で出勤するのですが、歩いて行くことにしました。普段はさっと通り過ぎていた、道端の花に気がついたり、鳥の鳴き声に耳を澄ませてみたり、お散歩にちょうどいい気候でした。これぞ行楽日和。つつじヶ丘本店に歩いて来るお客様も、ひと休みして、おむすびを食べれば、もっとお散歩が楽しくなるはず、ということで、つつじヶ丘本店では4/29(土)〜5/7(日)ゴールデンウィークの期間中、お弁当をご用意しました。

おむすびのお弁当には、とうもろこしの炊き込みごはんと、雑穀と菜の花のおむすびの2種類が入ります。おかずはメカジキの柚子胡椒すだち焼きか、チキンのマスタードハーブグリルの2種類から選べますよ。その他、旬の野菜が味わえるおかずもたくさん詰まっております。

サンドイッチのお弁当には、手ごねの麦芽入り山食パンにチキンとチーズ、サラダを挟んだサンドイッチが入ります。パリッとしたミミともっちり香ばしいパンは、スタッフ全員でおいしい〜と声を揃えるほど。

また、暖かくなってくると無償に食べたくなる、アイスクリームもございます。普段はカップで出していますが、今回はコーンをご用意しました。アイスクリームはもちろん自家製です。ひんやりとした甘さにとろけてくださいね。

駅から少し離れたつつじヶ丘本店ですが、気持ちの良いお天気の中、お散歩しながらお店まで来ていただけるとうれしいです。店内も、お店にいながらピクニック気分を味わっていただけるような飾り付けで、みなさまのお越しをお待ちしております。カラフルに彩られた店内で、旬のおかずがぎゅっと詰まったお弁当や、おやつをお楽しみください。今年のゴールデンウィークはきっと、“おべんと日和”です。

【おべんと日和】
期 間:2017/4/29(土) – 5/7(日)※定休日:5/1(月)
時 間:11:00 – 18:00(17:30LO)
場 所:手紙舎 つつじヶ丘本店
住 所:東京都調布市西つつじヶ丘4-23-35 神代団地商店街
電 話:042-444-5331
*期間中、お食事はお弁当をご用意いたします。数に限りがありますのでご了承ください。

【ぽかぽか陽気の、ほかほかおやつ!日光珈琲×手紙舎】at 手紙舎つつじヶ丘本店 3/11日(土)〜12日(日)

あっというまに2月も過ぎていき、気づけばもう3月!ストーブをつけない日があったり、手袋がいらない日があったり、春一番もやってきて、少しずつ少しずつ、春の準備がはじまっています。とはいえまだまだ冷たい風の吹く1日もあり、そんな日は、ほかほかと湯気の立ちこめるあたたかい食べ物、飲み物でホッと心が和みます。

ぽかぽか陽気を待ち遠しく思い、過ぎていく冬に思いを馳せながら、つつじヶ丘本店では、ほかほかおやつと、ほかほかフードをご用意いたします!

日光珈琲
昨年秋の東京蚤の市でも登場した、ほかほかおやつの代表・石焼き芋、その名も「テングイモ」が、この2日間のために栃木からやってきます!スイーツのようにしっとりと甘ーく、やわらかい舌触り、香ばしい香りに思わず鼻をくんくんさせてしまいそうです。冬の終わり、このテングイモを食べずして、冬を越したとはいわせません!

手紙舎では、ほかほかおやつとして2種類のぜんざいをご用意いたします。3色白玉に桜の花を浮かべたほんのりと甘い『黒糖ぜんざい』と、ミルク白玉の入った少しビターな『珈琲ぜんざい』です。お店で炊き上げた自家製あんをベースに使用しているので、甘すぎず、最後のひとつぶまで味わっていただけるとうれしいです。また、茶の湯を学んでいるカフェスタッフが1服ずつ手で点てる本格的なお抹茶、どら焼き、ほかほかと身体もあたたまる特製豚汁もご用意いたします。

冬のおわり、春のはじまり。この季節ならではのラインナップをぜひ、お楽しみください。

【ほかほか陽気の、ほかほかおやつ!日光珈琲×手紙舎】
日程 : 2017年3月11日(土)、12日(日)
時間 : 11:00 – 18:00(17:30 LO)
会場 : 手紙舎つつじヶ丘本店
住所 : 東京都調布市西つつじヶ丘4-23-35-101
電話 : 042-444-5331

(この2日間は、特別メニューのご用意となります。通常のメニューとは異なりますので、ご了承くださいませ。)

【日本酒と冬のお料理「ゆきみでいっぱい」開催!2/3(金)〜2/5(日)at手紙舎2ndSTORY】

きんと冷えて星空が高く、空気が澄んでいる。そんな冬の空気は日本酒に喩えられるのではないかと、帰り道に鼻を冷たくしながら考えていました。

かじかむ手で扉を開け、日本酒とあったかいごはんがあるとしたら、冬が寒くて良かったと思えるはず。そんな寒い日のしあわせを実現すべく、日本酒と冬のお料理「ゆきみでいっぱい」を開催いたします!

今回のメイン料理は東北の郷土料理である芋煮! 手紙舎らしいアレンジを加えた3種類のお味で提供いたします。下の写真はは仙台風。厚切りの豚バラ肉と、京芋、ごぼう、白菜などを入れ、こっくりとした味噌味に仕上げました。その他、牛肉、里芋、きのこ、こんにゃくなどの入った山形風醤油味と、鴨肉、じゃがいも、フレッシュハーブの入ったオリジナルの塩味がございます。

また、数種類から選べる小鉢もご用意しております。豆皿市でもおなじみの愛らしい豆皿にのせて提供いたしますので、盛り付けにもご注目くださいね。

シメには菜っぱごはんとかぶと金柑の浅漬けをご用意。小鉢と芋煮とごはんでしっかりお腹いっぱいになっていただけますよ。もちろん、お酒と一緒にちょっとずつ楽しんでいたたくのもおすすめです。

今回ご用意した日本酒は、フルーティで甘口なものから、どっしりとした辛口、薄にごりと、様々なジャンルの中から選び抜いた個性ある1本です。ぜひお料理に合わせて飲み比べてみてください。

もうすぐ芽吹きの季節、その前に寒い冬のおいしさを存分に楽しみませんか。大地の旨みが感じられたり、ぎゅっと味が詰まっていたり、力強い冬野菜をふんだんに使った旬のお料理と、バリエーション豊かな日本酒をご用意してお待ちしております。

【ゆきみでいっぱい】
日時:2017年2月3日(金)~5日(日)
時間:17:00~23:00(L.O 22:00)
場所:手紙舎 2nd STORY
電話:042-426-4383
※12:00より通常営業しております。
日本酒は15:00〜、特別メニューは17:00〜の提供となります。

【クリスマススペシャルディナー at 手紙舎 2nd STORY】 12/23(金)〜12/25(日)

クリスマスシーズン到来です。

手紙舎 2nd STORY では毎年ご好評をいただいている予約制のクリスマススペシャルディナーコースを今年もご用意いたします。手紙舎のシェフ大津による贅沢で美味しく楽しい料理をカフェのリラックスした空間でお楽しみいただける3日間。クリスマスの特別な夜をぜひ手紙舎でお楽しみください。

◎クリスマスディナーコース
¥5000(税別)
・オードヴル盛り合わせ
・自家製パン
・パスタ
・オマール海老
・鴨肉のメイン料理
・クリスマススペシャルデザート

【クリスマススペシャルディナー at 手紙舎 2nd STORY】
12/23(金)〜12/25(日)
*コースメニューは予約制となります(前日まで)
*ディナーメニューは全日18:00より提供致します
(18時以降のお好きな時間をご予約ください)
*仕入れの状況によりメニューが変更となる場合もございます
*期間中のディナータイム(18:00〜)はご予約のお客様のみのご利用とさせていただき、通常のディナーメニューはお休みとさせていただきます

【ご予約・お問合せ】
手紙舎 2nd STORY
調布市菊野台1-17-5 2階
tel 042−426−4383

【Christmas Market 2016】at kata kata & 手紙舎つつじヶ丘本店 12/15(木)~18(日)

今年も残りわずか、クリスマスももうすぐ。大切な人へ贈り物、友達へ小さなギフト、こっそり自分にもプレゼント…。誰かを想いながら選ぶ時間は特別です。型染め・注染作家のkata kataさんのアトリエにて開催される Christmas Market 2016 には、たくさんの作家さんの素敵な作品が並びます。シャツ、バッグ、ブローチ…きっとぴったりな贈り物が見つかりますよ。

3軒隣の手紙舎つつじヶ丘本店では、この期間限定で「アップルパイと自家製アイスクリームのプレート」をご用意します。ジューシーな煮りんごと、クランベリー&角切りりんごの甘酸っぱい二層のフィリングに、ナッツたっぷりのキャラメルアイスとバニラアイス。最高の組み合わせを、ぜひ味わってくださいね。

★ Christmas Market 2016 at kata kata ★

2016年12月15日(木)~18日(日) 11:00‐18:00

☆ 出品 ☆
kakapo
kata kata
gochisou
染色工房たかい
高旗将雄
ナカキョウ工房
本とコーヒー tegamisha
yanase rei

☆ FOOD ☆
・kata kata のアトリエ
HUGSY DOUGHNUT (16~18日)
ヘブンズテーブル (18日)

・手紙舎つつじヶ丘本店

☆ Workshop ☆
kata kata (16日 予約制) ※受付終了いたしました
高旗将雄(17日)

【Christmas Market 2016 at kata kata】
日程 : 2016年12月15日(木)~18日(日)
時間 : 11:00 – 18:00
会場 :
kata kata 東京都調布市西つつじヶ丘4-23-35-104
手紙舎つつじヶ丘本店  東京都調布市西つつじヶ丘4-23-35-101
電話 : 042-444-5331(手紙舎)
お問合せ: info@kata-kata04.com
こちらのブログでも日々情報更新しています。

【日本酒と秋のお料理「つきみでいっぱい」開催!11/3(木祝)〜11/6(日)at手紙舎2ndSTORY】

秋に嗜むものといえば、読書、スポーツ、芸術などいろいろありますが、いちばんはこれ、「食」ではないでしょうか! おいしいものがめじろおしな秋、実りの季節のお祝いに手紙舎2ndSTORYでは、日本酒と料理のイベントを開催いたします。

今回、私たちが選びに選んだ日本酒をふんだんにご用意しました。ワインの樽で熟成させたものや、りんご酵母のものなど、手紙舎2ndSTORYらしく、ワイングラスで飲むのが似合う日本酒。また、飲み比べしたくなるような少し変わった日本酒もあります。

お料理は、旬のお野菜を使った小鉢、肉・魚の主菜、栗ごはんとかす汁をご用意いたします。小鉢は数種類からお選びいただけます。今回は、11月19日、20日に開催される東京豆皿市(東京蚤の市と同時開催)でお披露目される豆皿で、特別に提供します。色とりどりのお皿は、眺めているだけでほくほくします。

少し寒くなってきた夜に、ほかほかあったまっていただけるような、お魚料理と栗ごはんにかす汁。お酒とともに、秋の夜長をお楽しみください。

 

お酒とともに小鉢をいくつか楽しむもよし。小鉢からお魚、ごはんまでフルコースで楽しむもよし。小さい秋を見つけに、ぜひおなかを空かせてお越しくださいね。

【つきみでいっぱい】
日時:2016年11月3日(木・祝)~6日(日)
時間:17:00~23:00(L.O 22:00)
場所:手紙舎 2nd STORY
電話:042-426-4383
※12:00より通常営業しております。
日本酒は15:00〜、特別メニューは17:00〜の提供となります。

9/21(水)〜25(日) 【LETTERS No.002発売記念“なまこパン”祭り】at 手紙舎2ndSTORY

手紙舎2ndSTORYでは、LETTERS No.002の発売を記念して、“なまこパン”祭りを開催いたします。LETTERSのBページ(P4)とVページ(96ページ)にて、ご紹介しているのは、毎朝カフェスタッフが手ごねでつくっている全粒粉のパン、通称“なまこパン”のこと。形がなまこに似ているからと付けられた、なんともユニークなパン。そんななまこパンの魅力をお伝えすべく、イベントを行います。LETTERSのために考案した新メニューも初登場しますよ。

ランチタイムは、定番として愛されている「サンドイッチプレート」! スモークチキンにゴーダチーズ、野菜もたっぷりはさみこまれていて、男性でもお腹いっぱいになるくらいのボリュームなのです。

そして、おやつの時間には、新作の「オレンジのパンペルデュ」を。こちらは、爽やかなフルーツの酸味としっかりしみ込んだアパレイユ(卵液)のハーモニーがたまらない自信作です。

ディナーメニューには、なまこパンを様々な味で楽しめる「5種類のディップ盛り合わせ」が新メニューとして仲間入り。ディナーでは、あつあつのアヒージョ、パンツァネッラなど、なまこパンを使ったメニューも多数ご用意いたします。変幻自在な“なまこパン”が楽しめます。

そして、忘れてはならない「モーニングトーストセット」は、土日祝の朝に本とコーヒーtegamishaで味わえますよ。どれもこれも、それぞれ、なまこパンの魅力を引き出したメニューとなっています。ぜひ、ご賞味ください。

さらに、24(土)、25(日)の2日間は、満を持して、なまこパンの量り売りを行います! 実は今まで「お持ち帰りしたい」との声をたくさんいただいていたものの、手ごねのため量産が難しく、お断りしていました。そんななまこパンを、この2日間はお持ち帰りいただけるようご用意します。この機会にぜひ、おうちでもお楽しみください。

【LETTERS No.002発売記念“なまこパン”祭り】
日時:2016年9月21日(水)~25日(日)
時間:12:00~23:00(L.O 22:00)
場所:手紙舎 2nd STORY
電話:042-426-4383
※モーニングトーストセットは、1階「本とコーヒー tegamisha」にて、土日祝8:00より提供しております。

【大森木綿子個展「tsuki to hana」】「月」と「花」づくしの個展特別メニューのご紹介です

いよいよ、明日8月23日(火)に開催をひかえた、イラストレーター・大森木綿子(おおもり ゆうこ)さんの展示「tsuki to hana」。「個展も待ち遠しいけれど、個展期間中だけ味わうことのできる特別メニューも待ちきれない!」という方も多いのではないでしょうか。今回、大森さんが描く「tsuki to hana」のイラストの世界を「食」に落とし込むことに挑戦したのは、2nd STORYのシェフ・大津。手紙社スタッフ一同が愛してやまない、フランス仕込みの彼の味をどうぞご堪能ください。

「満月のマリネと花束のクレープ」

※18時〜のご提供

皿の左手には、まるでお月さまのような温泉卵。右手には、サーモンのマリネと梨、そしてサラダをクレープで包んだ花束。まさに、これぞ「tsuki to hana(月と花)」。食べられる本物の花も隠れています。卵の下に隠れたオレンジ色のものは、秋の味覚を先取りしたかぼちゃのマリネ。かぼちゃの甘みと、ビネガーの酸っぱさが絶妙にマッチした、ほっくりとした食感の新感覚マリネです。花束のクレープは、お好みで横に添えられたブルーチーズのドレッシングをつけて、お召し上がりください。

「お月様のカルボナーラ」

※18時〜のご提供

幅が広く、まるでリボンのような形をしたパスタの一種・パッパルデッレに、濃厚なカルボナーラ・ソースがたっぷりからんだ、なんともぜいたくな一皿です。塩味がきいた角切りベーコンと、秋を先取りした甘みの強い栗は、まさに、ベスト・カルボナーラ・コンビ。また、パスタは生麺を使用しているので、もちっとした食感がたまりません。お召し上がり前に、月のような卵をそーっと割って、とろりと現れる黄身をパスタと絡めるのもお忘れなく。

「お花の香りのクレームブリュレ」

※15時〜のご提供

オレンジフラワーウォーターを使った、爽やかな香りのクレームブリュレに添えられたのは、ラベンダーのアイス。「口にすると感じられる花の香りや味わいが、まるで花畑にいるような気分にさせ、みなさんの心を癒してくれますように」という、シェフ・大津の乙女心を感じる願いがこめられたデザートです。

「バラのカクテル」

※15時〜のご提供

バラの花の蒸留水を使用したさわやかな飲み口のドリンクは、アルコール、ノンアルコール、どちらでもお楽しみいただけます。ホワイトラムとグレープフルーツジュースで割ると、ほろ苦くさっぱりとしたお味に。もしくは、ライムとソーダで割って、キレのあるシュワっとしたノンアルコールカクテルにも。いずれも、口に運ぶたびに華やかなバラの香りが漂ってくる、アロマのようなドリンクです。さっぱりとした飲み口は、お食事にもぴったりなのでぜひお試しください。

こんな美味しそうなお料理を目の前にすると、つい頭に浮かび上がることばは「花より団子」。しかし、会場には大森さんが描く花や自然にあふれています。それらを眺めながら、ぜひ「花」も「団子」もお楽しみください。

【大森木綿子個展「tsuki to hana」】
会期:2016年8月23日(火)~9月4日(日)
※8月29日(月)は定休日
営業時間:12:00~23:00(22:00 LO)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F→地図■
tel.:042-426-4383
大森木綿子HP:http://omoriyuko.com
作家在廊日:8月27日(土)、 8月28日(日)、9月3日(土)

【大森木綿子個展『tsuki to hana』】大森木綿子 × wato の1日限定喫茶店オープン! 9/4(日)at 本とコーヒー tegamisha

8月23日(火)〜9月4日(日)の間、手紙舎 2nd STORYにて開催する、イラストレーター・大森木綿子さんの展示「tsuki to hana」。個展最終日である9月4日(日)は、とってもすてきなお二人による、一日限定喫茶店が柴崎にオープンします!

イラストレーターとして活躍している大森さん。「この個展で何か挑戦してみたいことはありますか」と尋ねると、少し恥じらった表情を浮かべながら返ってきた答えは、予想だにしないものでした。

「カフェをやってみたいです」

お料理好きという大森さんは、かつて、ご友人のカフェのお手伝いをされたことがあったそうです。そのような経験もあり、「いつか自分のカフェを…」という思いを抱くようになったのだとか。そして、その思いは本とコーヒー tegamishaに届き、個展最終日9月4日(日)は、大森さんが喫茶店の1日店長として、皆さんをお迎えいたします。さらに、フードコディネーター・watoさんも加わり、笑顔がとびきりすてきな女性2人による「大森木綿子 x watoの一日限定喫茶店」が、本とコーヒー tegamishaにてオープンです。大森さんの出身地は愛知県ということで、生まれ故郷の名物・小倉トーストや、特製えびふりゃーサンドイッチなど、愛知名物も登場予定。本当に貴重な機会なので、ぜひみなさま、この日だけは今から予定を空けておいてくださいね!

【大森木綿子 × wato の1日限定喫茶店】
日時:2016年9月4日(日)12:00〜19:00(L.O 18:00)
会場:本とコーヒー tegamisha(手紙舎 2nd STORY下)

メニュー:

◎ お食事
・ 名古屋名物・特製小倉トースト
・ えびふりゃーと卵のミックスサンドイッチ サラダ or スープ付
・ 喫茶店のカレーライス サラダ or スープ付(オプションで“えびふりゃー”が追加できます)

◎ おやつ
・ スコーン 自家製・小倉、ジャム付
・ 「tsuki to hana」お月さまのレモンロールケーキ
・ 「tsuki to hana」お花クッキー

◎ お飲物
・ コーヒー(ホット/アイス)
・ アイスミルクコーヒー
・ ハーブティー(ホット/アイス)
・ 自家製ジンジャエール
・ 自家製梅シロップ(水、お湯、ソーダ割)

※メニュー内容が変更する場合もあるため、あらかじめご了承くださいませ。

【大森木綿子個展「tsuki to hana」】
会期:2016年8月23日(火)~9月4日(日)
※8月29日(月)は定休日
営業時間:12:00~23:00(22:00 LO)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F→地図■
tel.:042-426-4383
大森木綿子HP:http://omoriyuko.com
作家在廊日:8月27日(土)、8月28日(日)、9月3日(土)

今週末だけの、特別メニューはこちら!【ビールとハムと、かき氷! 成城・城田工房×日光珈琲×手紙舎】

「暑い…」と思わず漏らさずはいられない毎日。

そんな時は想像してみます。きめ細かい泡があふれんばかりのビールに口をつける瞬間を。香ばしく焼かれたソーセージに、「あちちっ」と言いながらかぶりつく瞬間を。そして、薄く削られた氷の山をくずさない様に、そーっとスプーンですくいとり、口に運ぶ瞬間を。

ほら、涼しい風が通り抜けるような気持ちになりませんか? そんな至福のひとときを提供する「ビールとハムと、かき氷!」の2日間。この日のためにご用意した特別メニューをご紹介しましょう!

成城・城田工房
炭火でじゅうじゅう焼き上げられる、ぐるぐる巻きソーセージの「うずまきちゃん」はビッグサイズで登場! スモークチキンも食べごたえたっぷり。どっちにしようかな…という方は、お腹を空かせて両方食べちゃいましょう。ビールもすすみますよ!

・大きいうずまきちゃん
・スモークチキン

日光珈琲
どんなに暑くても、かき氷を食べると体の中からすーっと涼しくなります。今回はフレーバーがなんと3種類! そしてサイズもSとLを用意してくださるそう。ひとつに絞るか、Sサイズを2種類(もしくは3種類?)食べるかは、あなた次第。自家焙煎のアイスコーヒーも、ぜひどうぞ。

・日光天然氷のかき氷 とちおとめ/カフェオレ/もう1種類はお楽しみ!
・日光珈琲アイスコーヒー

手紙舎
手紙舎は、成城・城田工房による特注のソーセージを使ったトルティーヤサンドを2種類ご用意しました。スパイスを加えたトルティーヤ生地には、カレー味のソーセージに生姜をきかせた夏野菜ラタトゥイユを。ピンク色がきれいなトマトのトルティーヤ生地には、あらびきソーセージとナッツの食感が楽しいかぼちゃサラダを巻いて。夏にぴったりなクラフトビールも数種ご用意いたします。

・トルティーヤサンド 2種
・スパイシー枝豆
・生ビール
・クラフトビール
・自家製シロップドリンク

公園遊びやお散歩のおともに、テイクアウトもOKです。おいしい夏を、ぜひ味わってくださいね。

【ビールとハムと、かき氷! 成城・城田工房×日光珈琲×手紙舎】
日程 : 2016年8月13日(土)、14日(日)
時間 : 11:00 – 18:00(17:30 LO)
※13日(土)のみ19:00(18:30 LO)まで営業いたします
会場 : 手紙舎つつじヶ丘本店
住所 : 東京都調布市西つつじヶ丘4-23-35-101
電話 : 042-444-5331

このページのTOPへ

(C)tegamisha since2008