今日のお手紙

     

【 6/9 – 6/11「是枝錬太郎 – 森かざり展 vol.3 -」 at 手紙舎 2nd STORY】

だんだんと日差しが強くなり、道の草花が賑やかになってきましたね。風に揺れるヒナゲシやハルジオン、花冠を思い出すシロツメクサ…。そんな、生命力みなぎる初夏の空気からすこし離れ、植物の欠片が織りなす静かな世界へと足を踏み入れてみませんか?

今年も6月9日(金)~6月11日(日)の3日間、手紙舎 2nd STORYにて是枝錬太郎さんの「森かざり展」を開催します。3回目となる今回の展示では、これまで制作されてきた作品が一堂に会します。昨年の「森かざり展 vol.2」で新たに生まれた森かざりやリース、ポタポタと花びらの雫がきらめくオーナメントなど、さまざまなカタチの作品が並びます。また、新作のコラージュ画作品は、手紙舎では初めてお披露目となります。

是枝さんは会期の3日間、在廊されます。制作のことや作品について聞いてみてくださいね。展示や作品についての情報は、こちらのブログにて随時ご紹介してまいります。どうぞお楽しみに。

【poppy seeds ‐ 森かざり展 vol.2 -】
日程:2017年6月9日(金)-6月11日(日)
時間:12:00〜23:00(L.O 22:00)
場所:手紙舎 2nd STORY「みどり荘」
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
tel.:042-426-4383
作家在廊日:6/9、6/10、6/11
poppy seeds webサイト:
poppy seeds 是枝練太郎 Instagram:

【石川隆児個展 “1000” 】器のご紹介

紫陽花が街中に咲く6月の中頃、手紙舎 2nd STORYは器作家・石川隆児さん作品で埋め尽くされます。個展“1000”に向け、日々制作に打ち込んでいるという石川さん。彼の作品の特徴はそのシンプルな表層にあります。乳白色でマットな表情の白の器と、釉薬の深い色合いが美しい黒い器。そのどちらも料理を引き立て、食卓を華やかに彩ってくれます。石川さんの器を眺めていると、どんな料理を合わせたいか想像が膨らみますね。

本日は、個展で並ぶ作品をいち早くご紹介いたします。

八角リム皿
17〜18世紀にフランスでよく見られたプレートからインスピレーションを受け、制作したというお皿。食材を引き立てるリムの余白の潔さと、程よい装飾性が石川さん自身の美意識と共鳴したのだそう。

オーバル皿
シンプルでプリミティブな形は、最終的には“手”で成形を行います。それによってひとつひとつ微妙に形が違い、器の佇まいへと繋がっています。

豆皿
人気の豆皿はバリエーションが豊富。調味料や、ちょっとした常備菜を盛り付けるのにピッタリです。何枚でも欲しくなりますね。

ぐい呑み
銀彩と金彩の表情が美しいぐい呑みは特別な日に使いたくなる作品です。特殊な施し方によりところどころ輝きに緩急が生まれ、宝飾的にすら感じるほどです。

また、写真ではお伝えできない特徴の一つに、器を持った時に感じる“軽さ”があります。日々の食卓で使いやすい軽やかさを持ちながらも、繊細で美しい器は、毎日の暮らしを丁寧に、大切に過ごすことを教えてくれるようです。

個展ではそんな器の数々を、ぜひ実際にお手にとってみてください。

【石川隆児個展 “1000” 】
会期:2017年6月13日(火)~6月25日(日) ※定休日:6月19日(月)
時間:12:00~23:00 (22:00 LO)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
TEL_042-426-4383

作家在廊日:6/13(火)・17(土)・18(日)・24(土)・25(日)
石川隆児 Instagram 

【中村風鈴店 ノスタルジック手紙舎音色めぐり atつつじヶ丘本店】6/20〜6/25

桜が散って葉桜の頃になり初夏を知らせる風が吹いたら、あの音色が響き渡ります。中村風鈴店が京都からやってきます!

籐で編まれたレトロな乳母車にビーチパラソル。鈴の音色を灯しながら調布の街を練り歩く。京都を拠点とする陶芸家・中田誠さんと木版画家・藤村洋介さんによる工芸ユニット『中村風鈴店』がこのたび初めて東京へ。
その音を響き渡らせにやってきます。手紙舎つつじヶ丘本店が、ひと足早くノスタルジックな夏の風情に染まります。

自分だけの風鈴をお手元に
心に響いた音色の鈴と、紙から漉いて木版画で刷り上げた短冊をセレクトし、あなただけの風鈴を作ることができます。また、今年の新作も登場します。

つつじヶ丘本店から手紙舎2nd STORYへ
週末には乳母車にパラソルという京都ではおなじみのスタイルで、中村風鈴店が調布の街を練り歩き、手紙舎2nd STORYへと移動します。
(6月24日と25日の2日間のみ)
*雨天の場合、売り歩きを中止する場合がございます。
詳細は手紙舎 つつじヶ丘本店tel 042-444-5331までご連絡ください。

器と木版作品を展示販売
鈴を制作する陶芸家・中田誠さんと短冊を制作する木版画家・藤村洋介さんによる、器と木版作品も、合わせて展示・販売いたします。心ゆくまで、お二人の世界に染まってください。

カフェではスペシャルメニューが登場!
風鈴の音色とともに味わっていただきたい期間限定のスペシャルメニューが登場します。季節は夏の入り口、心身全てが満足できるお時間になることを願っています。

これだけではありません。お二人の作品に対する思いなどこちらのブログで詳細を随時お知らせいたします。

【中村風鈴店ノスタルジック調布音色めぐり】
会期:2017.6.20(火)~6.25(日)
場所:手紙舎 つつじヶ丘本店
東京都調布市西つつじヶ丘4-23-35 101
tel 042-444-5331
時間:11:00~18:00
作家在廊日:6/24(土)、 25(日)
中田誠HP藤村洋介twitter

【makomo個展『カニ』at 手紙舎 2nd STORY】カフェの特別“カニ”メニューをご紹介

いよいよ明日、5/16(火)より、イラストレーター・makomoさんの個展『カニ』がスタートいたします! 手紙社での個展はなんと5年ぶり。スタッフも熱望していた個展が、ついに始まろうとしています。期間中は、貴重な原画の展示販売をはじめ、makomoさんの「おもしろい」が詰まったグッズが勢揃いするなど、手紙舎 2nd STORYが、makomoワールドに染まります。もちろん、カフェメニューにも、個展のテーマである『カニ』にちなんだ特別メニューが登場しますので、どうぞお楽しみに!

◎makomo meshi

手紙舎風「カニ」のあんかけチャーハン。カニのほぐし身の旨味がきいた関西出汁ベースのあんと、ちょっぴりピリ辛に仕上げたチャーハンとの相性が抜群。

◎OSAKA ミックスジュース

makomoさんの活動拠点が大阪ということで、大阪出身のカフェスタッフが考えたのが、名物ミックスジュース。バナナ、イチゴ、五月八朔のミックスにレモンが加わり、ほろ苦く爽やかな味に仕上げました。果物の美味しさをまろやかに感じていただける、ちょっぴり大人のミックスジュースです。

さらに!

20日(土)、21日(日)には、手紙舎のカフェ自慢の手ごねパンでつくる「カニぱん」が登場! こちらを1日10個、数量限定で販売いたします。カニの形をまとったパンの中には、カニ味噌ではなく、濃厚なピーナッツバタークリームが入っていますよ。

makomoさんの個展期間中にだけお召し上がりいただける、カフェからの特別メニューを、どうぞお楽しみください。

【makomo個展『カニ』】
会 期:2017/5/16(火) – 5/28(日)※定休日:5/22(月)
時 間:12:00 – 23:00(22:00LO)
場 所:手紙舎 2nd STORY
住 所:東京都調布市菊野台1-17-5 2F
在廊日:5/16(火) 27(土) 28(日)
makomo ▷ HP

【石川隆児個展 “1000” 手紙舎 2nd STORY】6/13〜6/25

初めてその器に出会ったのは、とあるイベントでのことだった。彼のブースを見つけたとたん、吸い込まれるように歩み寄り、そこに並ぶ器に惹きつけられた。素直に「彼の器が欲しい」と思った。誰かの日常のひと時をほんの少し幸福にしたい、という作家の思いが、その器からは伝わってくるようだった。

彼とは、器作家・石川隆児さんのこと。「やりたいことがまだまだある」と熱く語る彼の言葉には、強い勢いを感じさせる。今回の個展では「ひとりでも多くの人に器を届けたい」との想いから、“1000”というタイトルがつけられた。

手紙舎では初の個展となる器作家・石川隆児が“1000の器”を携えて今、舞台に立ちます。

あふれんばかりの器が集結
日常に取り入れやすいリム皿や角皿、コーヒーが似合うマグカップ、特別な日に使いたい銀彩を施したぐい飲みなど、石川隆児が作る器で2nd STORYが満たされます。

特別なメニューを特別な器で
2nd STORYのカフェでは、個展期間限定のスペシャルメニューをご用意。石川さんの器でご提供いたします。実際に料理が盛り付けられた時の、その美しさをお確かめください。

会期までにこちらのブログにて、当日ご覧いただける器の紹介や、アトリエ訪問の記事などを更新予定です。ぜひ、お見逃しなく!

【石川隆児個展 “1000” 】
会期:2017年6月13日(火)~6月25日(日) ※定休日:6月19日(月)
時間:12:00~23:00 (22:00 LO)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
TEL_042-426-4383

作家在廊日:6/13(火)・17(土)・18(日)・24(土)・25(日)
石川隆児 Instagram 

【makomo個展『カニ』at 手紙舎 2nd STORY】makomoグッズがおもしろい!

突然ですが、みなさんは『桃太郎』をご存知ですか? きっと知らない人はいないほど、有名な日本の昔話のひとつですね。

私たちが知っている桃太郎と言えば、おばあさんが川へ洗濯へ行ったところにどんぶらこと桃が流れてくるはずなのですが、彼が描く「ももたろう」は、こんなふうに始まります。

この先に描かれている、衝撃の展開は、実際にページをめくってみてのお楽しみ。

こちらの“昔ばなしシリーズ”を描いているのが、イラストレーター・makomoさん。私たちが「これがふつう」と思っていたストーリーを覆す衝撃の展開が人気で、makomoさんが長く制作されているグッズのひとつです。

常々、「おもしろい」ものを作りたいという思いで、さまざまなグッズ制作にチャレンジされているmakomoさん。今回の個展では、これまでに作られてきたアイテムはもちろん、先日の紙博でのお披露目が記憶に新しい、マスキングテープやぶた箱、ハンカチやTシャツなどの布ものまで、makomoグッズが一挙に勢揃いいたします!

さらには、この個展でお披露目する、新作もご用意していますので、どうぞ、お楽しみに!

イラストレーター・makomoさんの個展『カニ』は、5/16(火)〜5/28(日)の期間、手紙舎 2nd STORYにて開催です。 さあ、あなたもmakomoワールドへ。

【makomo個展『カニ』】
会 期:2017/5/16(火) – 5/28(日)※定休日:5/22(月)
時 間:12:00 – 23:00(22:00LO)
場 所:手紙舎 2nd STORY
住 所:東京都調布市菊野台1-17-5 2F
在廊日:5/16(火) 27(土) 28(日)
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【TOKIIRO 個展『ヒカリの多肉の森』5/2(火)~5/14(日)】2nd STORYに「ヒカリの森」が出現します

いよいよ明日5月2日(火)、手紙舎 2nd STORYにてTOKIIROさんの個展『ヒカリの多肉の森』が始まります。寄せ植えのアレンジが約100点並び、今回のテーマ「ヒカリの森」を表現します。開催直前の本日は、作品の一部をご紹介いたします。


見逃せないのは、TOKIIROさんのアレンジと陶作家さんとのコラボレーション。作家ものの器と多肉植物が融合することで、世に二つとない作品が誕生します。


ちいさな多肉植物でも、その溢れる生命力に魅了されます。並んだ姿の愛らしさはもちろん、一つ一つの個性もじっくりお楽しみいただきたいです。今回はこのような手のひらサイズの作品が一番多く、50点ほど並びます。多肉植物初心者の方も、まずはちいさな世界から育ててみてはいかがでしょうか。


冬のあいだ紅葉していた多肉は、夏に向けてだんだん色がさめていくそう。季節の移ろいを感じることができるのは、多肉に限らず植物の大きな魅力ですね。あなたなら寄せ植えに、どんな物語を描きますか?

初日と2日目、会期後半ではTOKIIROさんも在廊され、お手入れの仕方や作品の背景なども伺うチャンスです。ゴールデンウィークのおでかけ、母の日のプレゼント選びにもぴったりのこの機会に、ぜひお越しくださいませ。

【TOKIIRO 個展『ヒカリの多肉の森』】
会 期:2017/5/2(火) – 5/14(日)※定休日:5/8(月)
時 間:12:00 – 23:00(22:00LO)
場 所:手紙舎 2nd STORY
住 所:東京都調布市菊野台1-17-5 2F
在廊日:5月2日(火)、3日(水)、10日(水)〜14日(日)

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【makomo個展『カニ』 at 手紙舎 2nd STORY】“うつぶせのあなた”描きます。

5/16(火)〜5/28(日)の期間、手紙舎 2nd STORYで開催される、イラストレーター・makomoさんの個展『カニ』。雑誌広告や展示など、様々な場で活躍されているmakomoさんですが、先日はパリでも展示をされるなど、その舞台は世界にも広がろうとしています。

makomoさんの作品といえば、強烈なインパクトのキャラクター。何者とも断定できない容姿とゆるやかな表情で、私たちの心をざわざわと掻き乱します。そんなmakomoさんが描く作品の一つに、「うつぶせ」というタイトルの作品があるのをご存知でしょうか。

こちらは、ペンギンのうつぶせ姿です。

そしてこちらは、カニのうつぶせ姿。

では、“あなたのうつぶせ姿”は?

5/16(火)、27日(土)、28日(日)の3日間、「うつぶせのあなた」と題して、あなたの“うつ伏せ姿”をmakomoさんに描いていただくイベントを開催いたします。まるでmakomoさんの作品の一部になったかのような気分でご参加ください。これまでにない、斬新すぎるスペシャル企画に、強者の皆様のご参加をお待ちしております!

『うつぶせのあなた』
日程:5/16(火)、27(土)、28(日)
価格:2,000円(税別)
定員:各日10名
お申し込み方法:こちらのサイトから5/5(金)12:00〜より受付開始いたします。下記時間帯からご希望のお時間帯をお選びいただきます。
時間:14:00〜17:30

【makomo個展『カニ』】
会 期:2017/5/16(火) – 5/28(日)※定休日:5/22(月)
時 間:12:00 – 23:00(22:00LO)
場 所:手紙舎 2nd STORY
住 所:東京都調布市菊野台1-17-5 2F
在廊日:5/16(火) 27(土) 28(日)
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【TOKIIRO 個展『ヒカリの多肉の森』5/2(火)〜14(日)at 手紙舎 2nd STORY】特別メニューが登場します!

いよいよ来週からスタートするTOKIIROさんの個展『ヒカリの多肉の森』。展示に合わせて、手紙舎2nd STORYカフェでは特別メニューが登場します。


紅葉のロシアンティー
*15時〜の提供です。

ローズヒップ&ハイビスカスティーの鮮やかな色は、多肉植物の紅葉をイメージしました。フレッシュないちごとブルーベリーのジャムを添え、酸味のあるハーブティーとのハーモニーが美味しい一品。時間がたつと、グラスに入ったドライフルーツからも甘みが出て一層深い味わいになります。どうぞごゆっくりお楽しみください。


季色ワインカクテル
*15時〜の提供です。

グレープフルーツジュース、紅茶、赤ワインを重ねた爽やかな甘みのカクテル。今回のDMの色のイメージした3層の色は、みているだけでもワクワクします。アルコール度数は低めですので、お食事ともご一緒に味わっていただきたい一杯です。


多肉の森のカスレ
*18時〜の提供です。

カスレとは、フランス南西部の白インゲン豆とお肉の煮込み料理のこと。今回は、豚ほほ肉・ラムのスペアリブ・鶏手羽・ソーセージをぜいたくに使い、ボリュームたっぷりに仕上げました。ひとりでも、何人かで料理を囲んでも大満足の一品です。


GWのおでかけに手紙舎めぐりをお考えのみなさま、ディナーのお時間にはこちらの特別メニューはいかがでしょうか?多肉植物を眺めながらお召し上がりいただけば、きっとお腹も心も満たされますよ。

次回はいよいよ、今回の展示に登場するTOKIIROさんの寄せ植えをご紹介します。どうぞお楽しみに。

【TOKIIRO 個展『ヒカリの多肉の森』】
会 期:2017/5/2(火) – 5/14(日)※定休日:5/8(月)
時 間:12:00 – 23:00(22:00LO)
場 所:手紙舎 2nd STORY
住 所:東京都調布市菊野台1-17-5 2F
在廊日:5月2日(火)、3日(水)、10日(水)〜14日(日)

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【makomo個展『カニ』5/16(火)〜5/28(日)at 手紙舎 2nd STORY】

「おもしろい」だけではすまされないmakomoさんのイラストレーション。見る側の心をざわざわと掻き乱す魔性の力。その魅力に取り憑かれた人は数知れず。さあ、あなたもmakomoワールドの住人になってみませんか。

5/16(火)〜5/28(日)、手紙舎 2nd STORYにて、イラストレーター・makomoさんの個展を開催します。「もみじ市」を始め、手紙社が主催するイベントには出店してくださっているmakomoさんですが、個展はなんと5年ぶり。スタッフも熱望していた個展がついに実現します! そのテーマに選ばれたのは、なんと「カニ」。そうですね、あの海にいる横歩きの生き物です。いったいどんな作品が登場するのか、是非、その目でご覧ください。

▼TOPICS
◎原画の展示販売
紙、布、箱など、様々なものに描かれる原画を展示。ぜひ、作品を肌で感じてください。貴重な立体作品も!

◎makomoの新柄テキスタイルアイテムが登場!
布雑貨も積極的に制作されているmakomoさんが、個展に向けて新柄の布アイテムを制作。どんな商品が登場するのか、お楽しみに!

◎makomoグッズが勢揃い
手紙社と作る新作のオリジナル紙雑貨ほか、makomoさんがこれまでに作ったグッズ、新作の紙雑貨が勢揃いします。

◎Special Food Menu
手紙舎 2nd STORYのカフェでは、個展期間中だけの特別メニューが登場。週末には限定で、自家製手ごねパンでつくる「カニパン」の販売も!

▼EVENT
◎うつぶせのあなた
makomoさんの作品「うつぶせ」にならって、あなたの“うつ伏せ姿”をmakomoさんが描きます。これぞ、makomoワールド。

日程:5/16(火) 27(土) 28(日)
価格:2,000円(税別)
定員:各日10名

※詳細やお申込み方法は、手紙社WEBサイト(http://tegamisha.com)にてお知らせ致します。

【makomo個展『カニ』】
会 期:2017/5/16(火) – 5/28(日)※定休日:5/22(月)
時 間:12:00 – 23:00(22:00LO)
場 所:手紙舎 2nd STORY
住 所:東京都調布市菊野台1-17-5 2F
在廊日:5/16(火) 27(土) 28(日)
makomo ▷ HP

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