今日のお手紙

     

【表現の学校 特別授業「コーヒードリップ&ゼリー作り教室」10月27日(金)講師:関根利純】

9月26日から始まったコーヒーゼリー総選挙。たくさんの方にお越しいただき、誠にありがとうございます。それぞれの店舗で違うコーヒー豆を使用してゼリーを作っていることにお気づきでしょうか? 奥深いコーヒーの世界を味わっていただきたく、表現の学校でも人気のコーヒー講座が、特別授業「コーヒードリップ&ゼリー作り教室」を開講いたします。手紙舎のコーヒーマスター・関根利純が、イチから丁寧にドリップの方法をお教えいたします。また、ドリップしたコーヒーを使って、ご自宅でも美味しいコーヒーゼリーが作れるコツを伝授します。

【表現の学校 「コーヒードリップ&ゼリー作り教室」】
日程:2017年10月27日(金)
時間:19:15〜21:15
受講料:2,500円(税込)
定員:8名
参加資格:これから珈琲をドリップしたい方、ドリップをし始めている方(初心者向け)
教室:本とコーヒー(東京都調布市菊野台1-17-5 1階)
お問合せ先:tel.042-444-5367
お申し込み方法:10/6(金)19:15〜、こちらのサイトにて受付を開始いたします。

内容:
手紙社が経営する本と珈琲の店、その名も「本とコーヒー tegamisha」。珈琲のドリップからオリジナルブレンドの焙煎まで手がけるマスター関根利純が、ドリップの魅力、煎り方の違い、淹れ方のポイントについてじっくりとお伝えすることで、珈琲のある生活をさらに豊かにするお手伝いをいたします。

◎珈琲の様々な淹れ方について
手紙舎カフェでの淹れ方をお伝えします

◎ドリップに必要な器具について
コーヒーをドリップする時の必要なものを解説します

◎珈琲の違い
豆の新鮮さ
浅煎り/中煎り/深煎りの違い
珈琲の楽しみ方

◎実際の淹れ方
ペーパードリップでの淹れ方
豆を挽く事から始まる作法をみなさまとご一緒に

◎コーヒーゼリーの作り方
浅煎り、深煎り、それぞれのコーヒーゼリー
なにでコーヒーを固めるのか

関根利純からのメッセージ
「自分でドリップしたコーヒーはなんとも愛おしいものです。この講座では、手紙舎でおこなっているドリップの仕方をご案内することで、これから珈琲をドリップしてみたい方、ドリップをしている方が、豊かなコーヒーライフを送る一助になれば、と思っています」

関根利純/プロフィール
群馬県出身の元会社員。仙川での第1回もみじ市からスタッフとして従事したのち、2012年に手紙社に参加。以降は「珈琲道」へ一直線。日々ドリップを続け、並行して焙煎の修行も開始。2015年「本とコーヒー tegamisha」のオープンにあわせ、念願の焙煎機を導入。「直火」の焙煎への愛から日々作業に明け暮れた結果、手紙社にとって初となるブレンド珈琲3種を完成させる。

【表現の学校「自家製酵母で作るパン作り/全3回」 講師:トミヤマトモミ】

 東京蚤の市やもみじ市など、手紙社のイベントでも大人気の「ヘブンズテーブル」。季節に合わせた自家製酵母から作るパン作りを、店主のトミヤマトモミさんが伝授してくださる講座がスタートします! しっとり、モチモチ。自家製酵母で作るパンは、イーストで作るパンとは一味違う、格別な仕上がりです。パンと一緒に食べる、簡単なお料理も教わることができますよ。手紙社代表の北島が「自家製酵母クイーン」と名付けるほどの魔術師(?)、トミヤマトモミさんのパンづくりを、美味しく学んでみませんか?

【自家製酵母で作るパン作り/全3回】
講師:トミヤマトモミ
日程:1限目:2017年10月8日(日)、2限目:2017年11月19日(日)、3限目:2017年12月17日(日)
時間:11:00〜14:00
受講料:19,500円(税込/材料費・レシピ代込み/各回1ドリンク付き)
定員:8名
受講対象者:自家製酵母を使ってつくるパン作りに興味のある方。(※全日参加できる方のみ)基礎から始める講座になりますので、初心者の方やパン作りの経験の浅い方におすすめします。
教室:手紙社西調布基地 EDiTORS(東京都調布市下石原2-6-14 ラ・メゾン2階)
持ち物:筆記用具、ハンドタオル、エプロン、タッパー(1000cc前後)
お問い合わせ先:tel.042-444-5367
お申し込み方法:9月17日(日)の11時より、こちらのサイトにてお申込み受付を開始いたします。
内容:自家製酵母を使って作るパンの作り方、発酵時間を利用して作る簡単な料理作り。季節に合わせて酵母も変えて行く予定です。

【講座内容】
酵母についての勉強

実際に酵母を使ってパン生地作り(持ち帰り用)

こちらで予め用意したパン生地の発酵時間を待ちながらパンに合う料理作り。(2-3品)

焼きたての酵母パンと作った料理の試食

自家製酵母パンの場合は1発酵に最低で6時間位かかるので、その場で捏ねたパン生地を持ち帰って頂きご自分の家で発酵させ、焼いていただきます。1次発酵、2次発酵の発酵状態のサンプルは、こちらで作った物を用意しておきますので、参考にしてください。自家製酵母パン、お料理のレシピもお渡しします。

【1限目 10/8】「自家製酵母の作り方と酵母を使って作るパンの作り方」
自家製酵母の作り方と使い方を詳しく説明していきます。作るパンとしては酵母、水、粉、塩、蜂蜜でつくる、基本となるシンプルなパン。トミヤマさんが用意したお料理と焼きたてのパンの試食もあります。酵母は梨or洋梨で作った酵母を予定しています。(仕入れ状況により変更の場合あり)

 【2限目  11/19】「自家製酵母パンの応用編」
前回のレッスン後に作ってみた感想、質問などに答えながら再び酵母作りの説明、パン作り、料理をしていきます。パンは初回のアレンジとして、生地にクルミとレーズンを練り込んで作る「クルミ&レーズン」。料理は季節の野菜を使った料理を教えていきます。酵母は柿で作った酵母を予定しています。(仕入れ状況により変更の場合あり)

【3限目  12/17】「自家製酵母パンの応用編」
前回のレッスン後に作ってみた感想、質問などに答えながら再び酵母作りの説明、パン作り、料理をしていきます。パンは初回のアレンジとしてシナモンシュガーを巻き込んで作る「シナモンロール」。料理は季節のお野菜を使った料理。酵母はリンゴを予定しております(仕入れ状況により変更の場合あり)。

【トミヤマトモミさんからのメッセージ】
自家製酵母作りにご興味がある方はこの機会にぜひ。皆様と酵母について語りながら、美味しく、楽しい時間を過ごせればと思っております。

トミヤマトモミ/プロフィール
バンタンフードコーディネーター科卒。卒業後、数々の飲食業を経て、自ら「ヘブンズテーブル」を主催。埼玉県川口市にアトリエを構え、自家製酵母パンの販売とパン教室を営む。企業の商品開発やメニュー開発などにも携わる。

【表現の学校「たのしいカメラ学校 ♡ かんたんiPhone講座」10月2日(月)講師:矢島直美】

おいしいご飯にかわいい雑貨、家族や友人など、身の回りの大切なものたちを、iPhoneで写真におさめてみませんか? ちょっとした設定の知識や、少しのコツを身につけるだけで、iPhoneの撮影テクニックは格段にあがりますよ。講師を務めるのは、「たのしいカメラ学校」を主宰する矢島直美さん。かつて手紙社代表・北島勲が創刊編集長をつとめた雑誌『カメラ日和』などの媒体の制作に携われています。手紙舎にある作品の数々を、あなただけの表現で写真におさめてみませんか?

【表現の学校「たのしいカメラ学校 ♡ かんたんiPhone講座」】
講師:矢島直美
日程:10月2日(月)
時間:
①10:00〜12:30
②14:00〜16:30
受講料:5,800円(税込/手紙舎特製スイーツとドリンク付き)
定員:10名
受講対象者:iPhoneを使って、素敵な写真を撮影したい方
教室:手紙舎2nd STORY(東京都調布市菊野台1-17-5 2階)
お問合せ先:tel.042-444-5367
持ち物:iPhone
お申し込み方法:①は9/11(月)の10:00〜、②は14:00〜、こちらのサイトにて受付を開始いたします。

内容:
iPhoneの「カメラ」アプリを使用して、基本的な使い方を教えます。グリッド線、スクエア、ピント合わせ、露出補正、フィルターなどを使い、手紙舎特製スイーツや、手紙舎で取り扱うかわいい雑貨などを被写体に、撮影レッスンします。

講座の流れ:
座学: iPhoneカメラについて、カメラの構え方、カメラ機能の基本について
撮影レッスン(1):アングル・構図を工夫して、「物撮り」に挑戦
撮影レッスン(2):「背景ボケ」「逆光補正」でやわらかい雰囲気の写真に挑戦
座学:写真の傾き補正、トリミング、フィルターで写真をもっと素敵に
写真をプリント
発表会

参加者からの声:
Voice1. 初めて知ることがたくさんあり勉強になったのはもちろん、先生も参加者の方もステキな方で、あっという間でした! とっても楽しかったです。旅行前に参加できてよかったです。ありがとうございました。(2017.8.7開催時)

Voice2.iPhone内蔵カメラの詳しい使い方や、画像の補正の仕方など丁寧に教えていただき良かったです。会場やスタッフの皆さんの雰囲気もとてもよく、初めての参加でもリラックスして過ごせました。休憩でいただいたケーキも美味しくて、何もかもが満足です。ありがとうございました。(2017.8.7開催時)

矢島直美さんからのメッセージ:
iPhone「カメラ」入門者向けの講座です。iPhoneの「カメラ」で撮影していても、カメラの基本が分からないという方向けに、やさしく丁寧にレッスンしますのでお気軽にご参加ください。お子さん連れのママも大歓迎です。

矢島直美(たのしいカメラ学校)/プロフィール:
2004年、株式会社第一プログレスにて、編集長北島勲(現手紙社代表)のもと雑誌『カメラ日和』を企画。“カメラと写真で毎日をもっとハッピーに”をコンセプトに、カメラと写真にまつわる面白さを等身大に伝える雑誌として、女性を中心に好評を博す。2006年にはカメラメーカーの協賛を得たカメラと写真のイベント「PHOTOFES」を企画、8年にわたる恒例イベントとなり、東京・大阪・札幌・仙台・名古屋・福岡のほか、台湾でも開催した。2008年より編集長に就任。同年に開校した「カメラ日和学校」では、カメラの使い方・撮り方の基本から、写真を使ったものづくりの講座まで、多様な講座を行い、受講生は延べ六千人を超える。2015年より暮らしにまつわるさまざまな媒体のディレクションを行うなど、カメラ・写真の魅力を伝えるべく活動の幅を広げている。2016年、楽しくカメラを学びたい人のための新しい写真教室「たのしいカメラ学校」を開校し、東京を中心に日本全国で講座を開催している。

【表現の学校「コーヒードリップ教室」8月23日(水)講師:関根利純】

便利な機械の登場により、ご家庭でも簡単にコーヒーを楽しめるようになりました。でも、「実は淹れ方をちゃんと知らない……」という方も多いのでは? 「コーヒードリップ教室」では、手紙舎のコーヒーマスター・関根利純が、イチから丁寧にドリップの方法をお教えいたします。どんな些細な質問にもお答えしますので、初心者の方も奮ってご参加くださいね。奥深〜いコーヒーの世界、その一端に触れてみませんか?

【表現の学校 「コーヒードリップ教室」】
講師:関根利純
日程:2017年8月23日(水)
時間:19:15〜21:15
受講料:2,500円(税込)
定員:8名
参加資格:これから珈琲をドリップしたい方、ドリップをし始めている方(初心者向け)
教室:本とコーヒー(東京都調布市菊野台1-17-5 1階)
お問合せ先:tel.042-444-5367
お申し込み方法:8/2(水)19:15〜、こちらのサイトにて受付を開始いたします。

内容:
手紙社が経営する本と珈琲の店、その名も「本とコーヒー tegamisha」。珈琲のドリップからオリジナルブレンドの焙煎まで手がけるマスター関根利純が、ドリップの魅力、煎り方の違い、淹れ方のポイントについてじっくりとお伝えすることで、珈琲のある生活をさらに豊かにするお手伝いをいたします。

◎珈琲の様々な淹れ方について
手紙舎カフェでの淹れ方をお伝えします

◎ドリップに必要な器具について
コーヒーをドリップする時の必要なものを解説します

◎珈琲の違い
豆の新鮮さ
浅煎り/中煎り/深煎りの違い
珈琲の楽しみ方

◎実際の淹れ方
ペーパードリップでの淹れ方
豆を挽く事から始まる作法をみなさまとご一緒に

【参加者からの声】
Voice1.ドリップのやり方だけでなくコーヒーに関する知識も深まりました!小さな質問にもすごく丁寧に答えてもらえてわかりやすかったです。家に帰って学んだことを実践してみます!!

Voice2.とてもわかりやすくて、楽しく学ぶことが出来ました。 素晴らしいの一言につきます。 そしてコーヒーの奥の深さの入り口にちょっと立てたような気がします。

Voice3.やっとコツがわかったような。とても丁寧で、1人でも充分楽しめました! 一つ残念なのは関根さんのコーヒーがのめなかったこと笑 今度カフェ伺います! ありがとうございました!

関根利純からのメッセージ
「自分でドリップしたコーヒーはなんとも愛おしいものです。この講座では、手紙舎でおこなっているドリップの仕方をご案内することで、これから珈琲をドリップしてみたい方、ドリップをしている方が、豊かなコーヒーライフを送る一助になれば、と思っています」

関根利純/プロフィール
群馬県出身の元会社員。仙川での第1回もみじ市からスタッフとして従事したのち、2012年に手紙社に参加。以降は「珈琲道」へ一直線。日々ドリップを続け、並行して焙煎の修行も開始。2015年「本とコーヒー tegamisha」のオープンにあわせ、念願の焙煎機を導入。「直火」の焙煎への愛から日々作業に明け暮れた結果、手紙社にとって初となるブレンド珈琲3種を完成させる。

【表現の学校「Wix、BASEを使ったサイト制作、SNSを使ったファンページ制作と運用のやり方/全4回」講師:藤井道郎】

活動紹介や表現の場として、Webサイトはもはや、無くてはならないものになりました。たくさんのページが溢れる中で、自分だけのオリジナルのサイトを制作することができたら、素敵だと思いませんか? 「表現の学校」では、WixBASEという2つのサービスを利用し、誰でも簡単に、しかも無料でサイトを作る方法を伝授します。作っただけで終わりではなく、「その後どのように活用していくのか」「SNSとの連携はどうすればいいのか」など、ITに関わるあらゆる疑問にお答えしますよ。

↑こんな素敵なページを作ることもできます!

【Wix、BASEを使ったサイト制作、SNSを使ったファンページ制作と運用のやり方/全4回】
講師:藤井道郎
日程:
1限目:2017年8月26日(土)
2限目:2017年9月2日(土)
3限目:2017年9月23日(土)
4限目:2017年9月30日(土)
時間:15:00〜17:30
受講料:29,000円(税込/各回1ドリンク付き)
定員:12名
受講対象者:独自ドメインを使って公式サイトを作りたい方、クリエイターの方、HPを制作したことがない、Facebook・Twitter・Instagramのアカウントを作ったことがない方(いずれも全日参加できる方のみ)
教室:手紙社西調布基地 EDITORS
(東京都調布市下石原2-6-14 ラ・メゾン2階)
持ち物:ノートパソコン(実際に講座内でサイトを制作します)
お問い合わせ先:tel.042-444-5367
お申し込み方法:7月20日(木)の15時より、こちらのサイトにてお申込み受付を開始いたします。

内容:
ITの基本のレクチャーから独自ドメインの取得、そして実際のサイト制作および公開、SNSの簡単な運用までを行います。また、日々進化している最新のネットサービスについても解説してゆきます。

【1限目】
「公式サイトに必要な要素を知ろう」
・公式サイトとは?
・独自ドメインって?
・レンタルサーバーって?
・ホームページ作成サービス、Wixとは?
・ネットショップ作成サービス、BASEとは?

【2限目】
「公式サイトを作成してみよう」
・Wixでホームページを作ってみる
・BASEでネットショップを作ってみる
・独自ドメインを取得してみる
・公式サイトを公開してみる

【3限目】
「公式サイトを運用してみよう」
・コンテンツ(記事)を企画する
・文章を書く、撮影する
・記事を編集する、レイアウトする、デザインする

【4限目】
「SNSで公式サイトをプロモーションしてみよう」
・Facebook、Twitter、Instagramの特徴を知る
・アカウントを作る
・ページを作る
・公式サイトと連動させる

*参考:公式サイト公開後のランニングコスト例(サーバー容量3G、メールアドレス1つの場合)
900円/月(レンタルサーバー/独自ドメイン)+600円/月(メ―ルアドレス)+「決済手数料3.6%+40円」(ネットショップ)

*本講座を受講した後、WixとBASEを使ってサイトを運用することが必須ではありません

藤井道郎からのメッセージ
「質の高い公式サイトを持っているかどうかは、個人から企業にいたるまで、信頼性やブランディングに大きく関わって来ます。SNSがこれだけ活用される世の中になっても、正確で詳細な情報のよりどころは公式サイトが担っていることに変わりはないのです。短期集中型の入門編となる本講座で、みなさんのほんとうに伝えたいことの”一丁目一番地”をぜひいっしょに作り上げていきましょう」

藤井道郎/プロフィール
雑誌『BARFOUT!』編集部を経て独立、以降フリーランスで紙およびウェブ媒体の取材、編集、企画、プロモーション、各種企業サイトのディレクションに携わる。2015年手紙社に参加、「もみじ市」「東京蚤の市」「布博」など手紙社主催イベントのサイト・ディレクション、新規ウェブサービスの企画立案を担当。

【表現の学校「たのしいカメラ学校 ♡ かんたんiPhone講座」8月7日(月)講師:矢島直美】

iPhoneをお持ちのみなさん! 写真を撮るとき、ただカメラのボタンを押すだけで満足していませんか? 手のひらサイズのiPhoneですが、実は一眼カメラに負けず劣らずの機能を備えているのです。本講座では、そんな役に立つポイントをもとにiPhone撮影の秘訣を伝授します!

講師を務めるのは、「たのしいカメラ学校」を主宰する矢島直美さん。かつて手紙社代表・北島勲が創刊編集長をつとめた雑誌『カメラ日和』などの媒体の制作に携われています。手紙舎にある作品の数々を、あなただけの表現で写真におさめてみませんか?

【表現の学校「たのしいカメラ学校 ♡ かんたんiPhone講座」】
講師:矢島直美
日程:8月7日(月)
時間:
①10:00〜12:30
②14:00〜16:30
受講料:5,800円(税込/手紙舎特製スイーツとドリンク付き)
定員:10名
受講対象者:iPhoneを使って、素敵な写真を撮影したい方
教室:手紙舎2nd STORY(東京都調布市菊野台1-17-5 2階)
お問合せ先:tel.042-444-5367
持ち物:iPhone
お申し込み方法:①は7/17(月)の10:00〜、②は14:00〜、こちらのサイトにて受付を開始いたします。

内容:
iPhoneの「カメラ」アプリを使用して、基本的な使い方を教えます。グリッド線、スクエア、ピント合わせ、露出補正、フィルターなどを使い、手紙舎特製スイーツや、手紙舎で取り扱うかわいい雑貨などを被写体に、撮影レッスンします。

講座の流れ:
座学: iPhoneカメラについて、カメラの構え方、カメラ機能の基本について
撮影レッスン(1):アングル・構図を工夫して、「物撮り」に挑戦
撮影レッスン(2):「背景ボケ」「逆光補正」でやわらかい雰囲気の写真に挑戦
座学:写真の傾き補正、トリミング、フィルターで写真をもっと素敵に
写真をプリント
発表会

参加者からの声:
Voice1. 電話会社では契約の時、当然カメラの使い方など教えてくれる事もなく、ただ撮影ボタンを押すだけの日々でした。キレイに撮影する為の技や加工機能など知る事ができ、これからのSNSへのアップが楽しみになるとても有意義な講座でした! ありがとうございました!(2017.7.10開催時)

Voice2. ずっと使っていたのに、知らなかったiPhoneのカメラの便利な機能を知り、構図を考えるようになっただけでも、随分違う写真が撮れるようになりました。又、tegamishaさんの素敵な空間で、可愛い雑貨を写すというだけでも、テンションもあがりました。短い時間の中でしたが、雑貨も人物も習った機能やテクニックを使って撮る練習し、編集もして、最後に発表〜するまで〜と、内容がギュッと詰まった講座な上、被写体にしたスイーツは、美味しいコーヒーと共に頂けるという…(^ ^) 発表はドキドキでしたが…皆さんの作品を見るのも、とても参考になり楽しかったです。(2017.6.5開催時)

Voice3. あっという間の楽しい講座でした。わきあいあいとした雰囲気で、講師の矢島さんの丁寧で親切な教え方もわかりやすかったです。 ボカシ方や補正の仕方がとても勉強になりました。(2017.6.5開催時)

矢島直美さんからのメッセージ:
iPhone「カメラ」入門者向けの講座です。iPhoneの「カメラ」で撮影していても、カメラの基本が分からないという方向けに、やさしく丁寧にレッスンしますのでお気軽にご参加ください。お子さん連れのママも大歓迎です。

矢島直美(たのしいカメラ学校)/プロフィール:
2004年、株式会社第一プログレスにて、編集長北島勲(現手紙社代表)のもと雑誌『カメラ日和』を企画。“カメラと写真で毎日をもっとハッピーに”をコンセプトに、カメラと写真にまつわる面白さを等身大に伝える雑誌として、女性を中心に好評を博す。2006年にはカメラメーカーの協賛を得たカメラと写真のイベント「PHOTOFES」を企画、8年にわたる恒例イベントとなり、東京・大阪・札幌・仙台・名古屋・福岡のほか、台湾でも開催した。2008年より編集長に就任。同年に開校した「カメラ日和学校」では、カメラの使い方・撮り方の基本から、写真を使ったものづくりの講座まで、多様な講座を行い、受講生は延べ四千人を超える。2015年より暮らしにまつわるさまざまな媒体のディレクションを行うなど、カメラ・写真の魅力を伝えるべく活動の幅を広げている。2016年、楽しくカメラを学びたい人のための新しい写真教室「たのしいカメラ学校」を開校し、東京を中心に日本全国で講座を開催している。

【表現の学校「おいしい紅茶の入れ方〜アイスティー編〜」7月8日(土)講師:伊藤葉子】

カランと響く氷の音が、耳に心地よく感じるようになりました。冷たいドリンクを飲むことが増えるこれからの季節、せっかくなら自分でおいしいアイスティーを入れてみませんか? もととなるホットティーの入れ方から教えるので、初めての方でも気軽にお楽しみいただけますよ。味はもちろん、見た目も爽やかなアイスティーを、ぜひご家庭でも満喫してみてくださいね。

【表現の学校 「おいしい紅茶の入れ方〜アイスティー編〜」】
講師:伊藤葉子
日程:2017年7月8日(土)
時間:14:00〜15:30
受講料:4,000円(税込)
定員:8名
参加資格:紅茶の基礎を学びたい方、おいしい入れ方を知りたい方(初心者向け)
教室:手紙社西調布基地 EDITORS
(東京都調布市下石原2-6-14 ラ・メゾン2階)
お問合せ先:tel.042-444-5367
お申し込み方法:6/17(土)の14:00より、こちらのサイトにて受付を開始いたします。

内容:まずは、紅茶の種類や産地などの基礎知識についてお話します。紅茶のおいしい入れ方の基本「英国式ゴールデンルール」を覚えて、実際に挑戦してみましょう。コツさえつかめば、誰でもとびっきりの一杯を入れることができますよ。紅茶と相性抜群のお菓子もご用意しますので、最高のマリアージュを味わいながら学びましょう!

講座の流れ:
◎紅茶について
・紅茶の種類
・産地とその特徴
・「英国式ゴールデンルール」について
・アイスティーの美味しい入れかた「オンザロック方式」について

◎アイスティーの基本
・日常で気軽に召しあがれるティーバックを使い、みなさんでおいしい紅茶を入れます
・その後、「オンザロック方式」でアイスティーを作りましょう

◎一工夫した紅茶の楽しみ方
・オリジナルの風味と美しさが味わえる、セパレートティーを入れてみましょう
・今回は、ミルクやフルーツジュースを使ったセパレートティーを作ります

伊藤葉子さんからのメッセージ:
おいしい紅茶の入れ方について、お菓子も楽しみながらちょっとしたコツをお話しします。紅茶の魅力を再発見して、気軽においしい紅茶を楽しみましょう。

伊藤葉子/プロフィール:
音楽レーベル・333DISCS(サンサンサン・ディスクス)のオーナー。「毎日の生活にとけ込むような、気持ちのいい音楽を」を理念として、2000年に活動をスタート。伊藤ゴローtico moonnaomi & goroのアルバム制作・マネジメントを行う。2008年からは坂本龍一氏のレーベルcommmonsでもアルバムを共同で制作。近年は女優で歌手の原田知世のアルバムやツアー制作も担当している。手紙社の北島勲とは、2007年に「カフェと音楽と、」で初めてコラボレーション、その後「もみじ市」をテーマにしたCD「旅と音楽と、(2008年)」「FLOWER(2017年)」を制作。またカフェと音楽のイベント「カフェ&ミュージックフェスティバル(2011年)」「森のカフェフェス(2012年〜)」を共催する。日本紅茶協会認定ティーアドバイザー。

【表現の学校「たのしいカメラ学校 ♡ かんたんiPhone講座」7月10日(月)講師:矢島直美】

頻繁に使っているのに、実は意外と知らない機能が満載のiPhoneカメラ。こちらの講座では、そんな知る人ぞ知る便利なポイントをもとに、iPhoneを使って上手に写真を撮るコツを伝授します。雑貨はもちろん、ポートレイト撮影の練習をしたり、撮った写真の編集を行なったりと、ギュッとつまった充実の内容になっていますよ。講師を務めるのは、「たのしいカメラ学校」を主宰する矢島直美さん。かつて手紙社代表・北島勲が創刊編集長をつとめた雑誌『カメラ日和』などの媒体の制作に携われています。手紙舎にある作品の数々を、あなただけの表現で写真におさめてみませんか?

【表現の学校「たのしいカメラ学校 ♡ かんたんiPhone講座」】
講師:矢島直美
日程:7月10日(月)
時間:
①10:00〜12:30
②14:00〜16:30
受講料:5,800円(税込/手紙舎特製スイーツとドリンク付き)
定員:10名
受講対象者:iPhoneを使って、素敵な写真を撮影したい方
教室:手紙舎2nd STORY(東京都調布市菊野台1-17-5 2階)
お問合せ先:tel.042-444-5367
持ち物:iPhone
お申し込み方法:①は6/19(月)の10:00〜、②は14:00〜、こちらのサイトにて受付を開始いたします。

内容:
iPhoneの「カメラ」アプリを使用して、基本的な使い方を教えます。グリッド線、スクエア、ピント合わせ、露出補正、フィルターなどを使い、手紙舎特製スイーツや、手紙舎で取り扱うかわいい雑貨などを被写体に、撮影レッスンします。

講座の流れ:
座学: iPhoneカメラについて、カメラの構え方、カメラ機能の基本について
撮影レッスン(1):アングル・構図を工夫して、「物撮り」に挑戦
撮影レッスン(2):「背景ボケ」「逆光補正」でやわらかい雰囲気の写真に挑戦
座学:写真の傾き補正、トリミング、フィルターで写真をもっと素敵に
写真をプリント
発表会

矢島直美さんからのメッセージ:
iPhone「カメラ」入門者向けの講座です。iPhoneの「カメラ」で撮影していても、カメラの基本が分からないという方向けに、やさしく丁寧にレッスンしますのでお気軽にご参加ください。お子さん連れのママも大歓迎です。

矢島直美(たのしいカメラ学校)/プロフィール:
2004年、株式会社第一プログレスにて、編集長北島勲(現手紙社代表)のもと雑誌『カメラ日和』を企画。“カメラと写真で毎日をもっとハッピーに”をコンセプトに、カメラと写真にまつわる面白さを等身大に伝える雑誌として、女性を中心に好評を博す。2006年にはカメラメーカーの協賛を得たカメラと写真のイベント「PHOTOFES」を企画、8年にわたる恒例イベントとなり、東京・大阪・札幌・仙台・名古屋・福岡のほか、台湾でも開催した。2008年より編集長に就任。同年に開校した「カメラ日和学校」では、カメラの使い方・撮り方の基本から、写真を使ったものづくりの講座まで、多様な講座を行い、受講生は延べ四千人を超える。2015年より暮らしにまつわるさまざまな媒体のディレクションを行うなど、カメラ・写真の魅力を伝えるべく活動の幅を広げている。2016年、楽しくカメラを学びたい人のための新しい写真教室「たのしいカメラ学校」を開校し、東京を中心に日本全国で講座を開催している。

【手紙舎がブックスキューブリックにやってくる! in 福岡】表現の学校「雑貨店の作り方」を開講(6/16)

6月16日から18日の3日間、手紙舎雑貨店が福岡へと旅をします。その中で、手紙社がものづくりを目指す方々のために開く特別講座「表現の学校」から、今回は「雑貨店の作り方」を開講いたします! カフェや雑貨店という形で、訪れた人を幸せにしてみたい…。そんな考えのお持ちの方、ぜひお集まりください。一緒に楽しく、刺激的に学べる時間を作りたいと思います。

【表現の学校 in ブックスキューブリック 「雑貨店の作り方」】
講師:北島勲
日程:2017年6月16日(金)
時間:19:00~21:00
受講料:5,500円(税込)
定員:8名
参加資格:これから雑貨店を開こうとする方
教室:ブックスキューブリック 箱崎店
お申し込み方法:6月5日(月)19時より、こちらのサイトよりお申し込み受付を開始いたします。
内容:
「手紙舎つつじヶ丘本店」「2nd STORY」「本とコーヒー」「手紙舎台湾店」の4つのお店を経営する手紙社。雑貨店を継続させて行くためにこれまでに私たちが培って来た知識、経験をお話ししながら、これからお店を開く人のために有益な情報を提供出来ればと思います。

内容:
【第1章】
雑貨店の売上と利益
【第2章】
何を売るべきか?
【第3章】
どれくらいの商品を準備するべきか?
【第4章】
店に血を通わす
【第5章】
個展・イベントを企画しよう
【まとめ】
強い雑貨店を作るための7箇条

【補足資料】
◎作家さんとのコンタクトの方法
◎メーカーとのコンタクトの方法
◎仕入れについて(作家さんから仕入れる、メーカーから仕入れる)

北島勲からのメッセージ
「好きなものを集めて売る……ように見える雑貨店ですが、それを継続するためには、感性と忍耐と戦略が必要です。今回の講座では、私たちが体験した実例を交えながら、より具体的なノウハウを提供出来ればと思っています」

北島勲/プロフィール
雑誌『自休自足』『カメラ日和』の創刊編集長を務めた後に独立、2008年4月に「手紙社」を立ち上げる。2009年、カフェ「手紙舎つつじヶ丘本店」をオープン。2013年、カフェと雑貨店を併設した「手紙舎 2nd STORY」をオープン。2015年4月、書店とコーヒーショップを併設した「本とコーヒー」をオープン。同年同月、手紙社として初の雑誌『LETTERS』を創刊。

【表現の学校「コーヒードリップ教室」6月27日(火)、7月12日(水)講師:関根利純】

いよいよ6月、梅雨の季節がやってきます。じめっとした気分になりがちのこの時期には、リフレッシュ効果のあるコーヒーを、ご家庭で味わってみませんか? 「コーヒードリップ教室」では、豆による味の違いなどの座学から、ペーパードリップを使った実践的な淹れ方まで、珈琲に関するいろはをお教えいたします。四季折々に適した風味を感じられるのも、自らの手で淹れるからならではの楽しみです。お気に入りの珈琲豆との日々を、この機会に始めてみませんか?

【表現の学校 「コーヒードリップ教室」】
講師:関根利純
日程:
①2017年6月27日(火)
②2017年7月12日(水)
時間:19:15〜21:15
受講料:2,500円(税込)
定員:8名
参加資格:これから珈琲をドリップしたい方、ドリップをし始めている方(初心者向け)
教室:本とコーヒー(東京都調布市菊野台1-17-5 1階)
お問合せ先:tel.042-444-5367
お申し込み方法:①は6/6(火)19:15〜/②は6/21(水)19:15〜、こちらのサイトにて受付を開始いたします。

内容:
手紙社が経営する本と珈琲の店、その名も「本とコーヒー tegamisha」。珈琲のドリップからオリジナルブレンドの焙煎まで手がけるマスター関根利純が、ドリップの魅力、煎り方の違い、淹れ方のポイントについてじっくりとお伝えすることで、珈琲のある生活をさらに豊かにするお手伝いをいたします。

◎珈琲の様々な淹れ方について
手紙舎カフェでの淹れ方をお伝えします

◎ドリップに必要な器具について
コーヒーをドリップする時の必要なものを解説します

◎珈琲の違い
豆の新鮮さ
浅煎り/中煎り/深煎りの違い
珈琲の楽しみ方

◎実際の淹れ方
ペーパードリップでの淹れ方
豆を挽く事から始まる作法をみなさまとご一緒に

関根利純からのメッセージ
「自分でドリップしたコーヒーはなんとも愛おしいものです。この講座では、手紙舎でおこなっているドリップの仕方をご案内することで、これから珈琲をドリップしてみたい方、ドリップをしている方が、豊かなコーヒーライフを送る一助になれば、と思っています」

関根利純/プロフィール
群馬県出身の元会社員。仙川での第1回もみじ市からスタッフとして従事したのち、2012年に手紙社に参加。以降は「珈琲道」へ一直線。日々ドリップを続け、並行して焙煎の修行も開始。2015年「本とコーヒー tegamisha」のオープンにあわせ、念願の焙煎機を導入。「直火」の焙煎への愛から日々作業に明け暮れた結果、手紙社にとって初となるブレンド珈琲3種を完成させる。

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