今日のお手紙

     

【チョークボーイ 個展「INK BLUE」表現の学校:4/14・ワークショップ:4/15、4/16】「アルバイトからアーティストへ」「筆ペンカリグラフィ講座」

開催まで一か月を切ったチョークボーイ個展「INK BLUE」。アイディアノートの展示と聞いて、チョークボーイが日々どんな思いでグラフィックを捉えどう生み出しているのか、その片鱗に触れられる作品とはどんなものでしょうか? 4月4日(火)~16日(日)の期間中、展示作品だけではなく同時開催の店内イベントでも手描きグラフィックの楽しみ方を堪能できますよ。

4月14日(金)にはアルバイト時代から現在に至るまで独学で追求してきた表現の方法をレクチャーしていただきます。会場は本とコーヒーの店内。チョークボーイの著書『すばらしき手描きの世界』や手描きグラフィックに関連した書籍に囲まれた空間で、よりチョークボーイの世界に浸ることが出来るはずですよ。

4月15日(土)と16日(日)には紙ものまつりや本とコーヒーのイベントでもおなじみの筆ペンを使ったワークショップを開催。チョークボーイ自ら教えるオリジナルのカリグラフィーを描き、手描きの奥深さを体験してみませんか?

表現の学校「アルバイトからアーティストへ」
カフェのアルバイト中、黒板にその日の情報を描き続けていたチョークボーイ。それが今では仕事として全国を駆け巡るようになったと自身は話します。入念な計画を立てていたというチョークボーイの設計図とも言えるものを、実際に黒板を使って教えていただきます。これまで語られることのなかったお話しを聞ける、貴重な機会をお見逃しなく。

内容:
《①表現をすることに興味のある人、フリーランスになりたい人へ》
・自分のやりたいことで生きていくために、チョークボーイが立てた戦略とは。

《②作家としてのお給料、その決め方とは》
・自分の成果物が仕事としてお金に変わる時、確実に悩む自分のギャラ問題。一体いくらにすればいいのか、相場や適正な金額が分からないものをどう決めていくのか。

《③発想の源やアイディアの発展のさせ方》
・仕事として活かすため、相手のニーズに応えながら自分の個性も織り交ぜて表現していくために。

《④妹分「シスターチョークボーイ」が独り立ちするまで》
・それまでレタリングや専門的なグラフィックの教育を受けてこなかった妹分シスターチョークボーイ。たった1年で独り立ちしていくまでに至る、その極意とは。

〈概要〉
日程:2017年4月14日(金)
時間:19:00~21:00
会場:本とコーヒー 東京都調布市菊野台1-17-5 1階
参加費:5,000円(税込み)+1drink
持ち物:なし
定員:15名
お申し込み方法:こちらのサイトから3/24(金)19:00〜より受付開始いたします。

ワークショップ「筆ペンカリグラフィー講座」
英数字を描く際のコツや素敵なあしらいをチョークボーイがレクチャー。文字の大きさや字体、ちょっとしたバランスを整えて手描きグラフィックの楽しさを教えてもらいましょう。筆ペンで記念日やお祝いの言葉を描くと、オリジナルメッセージカードにもなりますよ。

〈概要〉
日程:2017年4月15日(土)、16日(日)
時間:①13:00~14:30、②17:00~18:30
会場:trois 東京都調布市菊野台1-17-5 303号(手紙舎2nd STORY上)
参加費:3,500円(税込み)+1drink
持ち物:なし
定員:各回18名
お申し込み方法:以下の日時で受付開始いたします。
〈4月15日分〉3/25(土)①13:00〜/②17:00〜
〈4月16日分〉3/26(日)①13:00〜/②17:00〜
こちらのサイトからお申込みください。

【チョークボーイ 個展「INK BLUE」】
会期:2017年4月4日(火)~4月16日(日)
※4月10日(月)は定休日
営業時間:12:00~23:00(22:00 LO)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
tel.:042-426-4383
チョークボーイInstagram:http://www.instagram.com/chalkboy.me/

【表現の学校「たのしいカメラ学校 ♡ かんたんiPhone講座」4月10日(月)講師:矢島直美】

本格的なカメラや画像を加工する技術がなくても、たった1台のiPhoneで、素敵な写真が撮れるようになりたくありませんか? こちらの講座では、上手な構図の取り方から、背景をぼやかして撮影する方法まで、知っているだけでぐんと楽しみ方が広がる、iPhone撮影の秘訣をお教えいたします!

講師を務めるのは、「たのしいカメラ学校」を主宰する矢島直美さん。かつて手紙社代表・北島勲が創刊編集長をつとめた雑誌『カメラ日和』などの媒体の制作に携われています。大好評につき、今回から午前・午後の2つの回を設けております。どうぞこの機会をお見逃しなく。

【表現の学校「たのしいカメラ学校 ♡ かんたんiPhone講座」】
講師:矢島直美
日程:4月10日(月)
時間:
①10:00〜12:30
②14:00〜16:30
受講料:5,400円(税込/手紙舎特製スイーツとドリンク付き)
定員:10名
受講対象者:iPhoneを使って、素敵な写真を撮影したい方
教室:手紙舎2nd STORY(東京都調布市菊野台1-17-5 2階)
お問合せ先:tel.042-444-5367
持ち物:iPhone
お申し込み方法:定員に達しましたのでお申し込み受付を終了いたしました。以降のお申し込みはキャンセル待ちとなります。詳しくはこちらをご覧ください。

内容:
iPhoneの「カメラ」アプリを使用して、基本的な使い方を教えます。グリッド線、スクエア、ピント合わせ、露出補正、フィルターなどを使い、手紙舎特製スイーツや、手紙舎で取り扱うかわいい雑貨などを被写体に、撮影レッスンします。

講座の流れ:
座学: iPhoneカメラについて、カメラの構え方、カメラ機能の基本について
撮影レッスン(1):アングル・構図を工夫して、「物撮り」に挑戦
撮影レッスン(2):「背景ボケ」「逆光補正」でやわらかい雰囲気の写真に挑戦
座学:写真の傾き補正、トリミング、フィルターで写真をもっと素敵に
写真をプリント
発表会

矢島直美さんからのメッセージ:
iPhone「カメラ」入門者向けの講座です。iPhoneの「カメラ」で撮影していても、カメラの基本が分からないという方向けに、やさしく丁寧にレッスンしますのでお気軽にご参加ください。お子さん連れのママも大歓迎です。

矢島直美(たのしいカメラ学校)/プロフィール:
2004年、株式会社第一プログレスにて、編集長北島勲(現手紙社代表)のもと雑誌『カメラ日和』を企画。“カメラと写真で毎日をもっとハッピーに”をコンセプトに、カメラと写真にまつわる面白さを等身大に伝える雑誌として、女性を中心に好評を博す。2006年にはカメラメーカーの協賛を得たカメラと写真のイベント「PHOTOFES」を企画、8年にわたる恒例イベントとなり、東京・大阪・札幌・仙台・名古屋・福岡のほか、台湾でも開催した。2008年より編集長に就任。同年に開校した「カメラ日和学校」では、カメラの使い方・撮り方の基本から、写真を使ったものづくりの講座まで、多様な講座を行い、受講生は延べ四千人を超える。2015年より暮らしにまつわるさまざまな媒体のディレクションを行うなど、カメラ・写真の魅力を伝えるべく活動の幅を広げている。2016年、楽しくカメラを学びたい人のための新しい写真教室「たのしいカメラ学校」を開校し、東京を中心に日本全国で講座を開催している。

【表現の学校「コーヒードリップ教室」4月11日(火)、4月20日(木)講師:関根利純】

朝目が覚めた瞬間やホッと一息つきたくなる昼下がり、シャキッと気分転換したくなる時、ふと手を伸ばしてしまう珈琲。多くの人を虜にするその存在には、ただの飲み物以上の価値が秘められているのかもしれません。そんな珈琲のドリップは、プロに習うだけで劇的に上達します。本講座では、手紙舎が行なっているドリップの方法をみなさまに伝授します。たった一杯、されどとびっきりの一杯を、自らの手で淹れる、格別な贅沢を体験してみてください。

【表現の学校 「コーヒードリップ教室」】
講師:関根利純
日程:
①2017年4月11日(火)
②2017年4月20日(木)
時間:19:15〜21:15
受講料:2,500円(税込)
定員:8名
参加資格:これから珈琲をドリップしたい方、ドリップをし始めている方(初心者向け)
教室:本とコーヒー(東京都調布市菊野台1-17-5 1階)
お問合せ先:tel.042-444-5367
お申し込み方法:①は3/21(火)19:15〜/②は3/30(木)19:15〜、こちらのサイトにて受付を開始いたします。

内容:
手紙社が経営する本と珈琲の店、その名も「本とコーヒー tegamisha」。珈琲のドリップからオリジナルブレンドの焙煎まで手がけるマスター関根利純が、ドリップの魅力、煎り方の違い、淹れ方のポイントについてじっくりとお伝えすることで、珈琲のある生活をさらに豊かにするお手伝いをいたします。

◎珈琲の様々な淹れ方について
手紙舎カフェでの淹れ方をお伝えします

◎ドリップに必要な器具について
コーヒーをドリップする時の必要なものを解説します

◎珈琲の違い
豆の新鮮さ
浅煎り/中煎り/深煎りの違い
珈琲の楽しみ方

◎実際の淹れ方
ペーパードリップでの淹れ方
豆を挽く事から始まる作法をみなさまとご一緒に

関根利純からのメッセージ
「自分でドリップしたコーヒーはなんとも愛おしいものです。この講座では、手紙舎でおこなっているドリップの仕方をご案内することで、これから珈琲をドリップしてみたい方、ドリップをしている方が、豊かなコーヒーライフを送る一助になれば、と思っています」

関根利純/プロフィール
群馬県出身の元会社員。仙川での第1回もみじ市からスタッフとして従事したのち、2012年に手紙社に参加。以降は「珈琲道」へ一直線。日々ドリップを続け、並行して焙煎の修行も開始。2015年「本とコーヒー tegamisha」のオープンにあわせ、念願の焙煎機を導入。「直火」の焙煎への愛から日々作業に明け暮れた結果、手紙社にとって初となるブレンド珈琲3種を完成させる。

【表現の学校「たのしいカメラ学校 ♡ かんたんiPhone講座」3月13日(月)講師:矢島直美】

iPhoneを使用して、魅力的な写真を撮るコツをお教えする本講座。瞬く間に満席となった前回に引き続き、第2回目の開催が決定しました! 一般的なカメラでも応用できるようなポイントから、iPhone独自の驚きの機能まで、たっぷりとご紹介します。

講師を務めるのは、「たのしいカメラ学校」を主宰する矢島直美さん。かつて手紙社代表・北島勲が創刊編集長をつとめた雑誌『カメラ日和』などの媒体の制作に携われています。知っているようで意外と知らなかった、そんなiPhone撮影の秘訣を学んでみるのはいかがでしょうか?


【表現の学校「たのしいカメラ学校 ♡ かんたんiPhone講座」】
講師:矢島直美
日程:3月13日(月)
時間:14:00〜16:30
受講料:5,400円(税込/手紙舎特製スイーツとドリンク付き)
定員:10名
受講対象者:iPhoneを使って、素敵な写真を撮影したい方
教室:手紙舎2nd STORY(東京都調布市菊野台1-17-5 2階)
お問合せ先:tel.042-444-5367
持ち物:iPhone
お申し込み方法:2/27(月)14:00より、こちらのサイトにてお申し込みを受付いたします。

内容:
iPhoneの「カメラ」アプリを使用して、基本的な使い方を教えます。グリッド線、スクエア、ピント合わせ、露出補正、フィルターなどを使い、手紙舎特製スイーツや、手紙舎で取り扱うかわいい雑貨などを被写体に、撮影レッスンします。

講座の流れ:
座学: iPhoneカメラについて、カメラの構え方、カメラ機能の基本について
撮影レッスン(1):アングル・構図を工夫して、「物撮り」に挑戦
撮影レッスン(2):「背景ボケ」「逆光補正」でやわらかい雰囲気の写真に挑戦
座学:写真の傾き補正、トリミング、フィルターで写真をもっと素敵に
写真をプリント
発表会

矢島直美さんからのメッセージ:
iPhone「カメラ」入門者向けの講座です。iPhoneの「カメラ」で撮影していても、カメラの基本が分からないという方向けに、やさしく丁寧にレッスンしますのでお気軽にご参加ください。お子さん連れのママも大歓迎です。

矢島直美(たのしいカメラ学校)/プロフィール:
2004年、株式会社第一プログレスにて、編集長北島勲(現手紙社代表)のもと雑誌『カメラ日和』を企画。“カメラと写真で毎日をもっとハッピーに”をコンセプトに、カメラと写真にまつわる面白さを等身大に伝える雑誌として、女性を中心に好評を博す。2006年にはカメラメーカーの協賛を得たカメラと写真のイベント「PHOTOFES」を企画、8年にわたる恒例イベントとなり、東京・大阪・札幌・仙台・名古屋・福岡のほか、台湾でも開催した。2008年より編集長に就任。同年に開校した「カメラ日和学校」では、カメラの使い方・撮り方の基本から、写真を使ったものづくりの講座まで、多様な講座を行い、受講生は延べ四千人を超える。2015年より暮らしにまつわるさまざまな媒体のディレクションを行うなど、カメラ・写真の魅力を伝えるべく活動の幅を広げている。2016年、楽しくカメラを学びたい人のための新しい写真教室「たのしいカメラ学校」を開校し、東京を中心に日本全国で講座を開催している。

【表現の学校「コーヒードリップ教室」3月15日(水)、3月30日(木)講師:関根利純】

挽きたての珈琲の豊かな香りと味を、ご自宅でも味わってみませんか? 「コーヒードリップ教室」では、手紙舎のカフェで実際に提供しているペーパードリップでの抽出方法を、みなさまにお教えいたします。ゆっくりと丁寧に淹れた一杯は、きっと格別の風味を醸しだすはず。お気に入りの味を追求するのも、自らの手で淹れるからこその醍醐味ですよ。奥深き珈琲の世界への入り口として、ドリップの魅力にどうぞ触れてみてください。

【表現の学校 「コーヒードリップ教室」】
講師:関根利純
日程:
①2017年3月15日(水)
②2017年3月30日(木)
時間:19:15〜21:15
受講料:2,500円(税込)
定員:8名
参加資格:これから珈琲をドリップしたい方、ドリップをし始めている方(初心者向け)
教室:本とコーヒー(東京都調布市菊野台1-17-5 1階)
お問合せ先:tel.042-444-5367
お申し込み方法:定員に達しましたのでお申し込み受付を終了いたしました。以降のお申し込みはキャンセル待ちとなります。詳しくはこちらをご覧ください。

内容:
手紙社が経営する本と珈琲の店、その名も「本とコーヒー tegamisha」。珈琲のドリップからオリジナルブレンドの焙煎まで手がけるマスター関根利純が、ドリップの魅力、煎り方の違い、淹れ方のポイントについてじっくりとお伝えすることで、珈琲のある生活をさらに豊かにするお手伝いをいたします。

◎珈琲の様々な淹れ方について
手紙舎カフェでの淹れ方をお伝えします

◎ドリップに必要な器具について
コーヒーをドリップする時の必要なものを解説します

◎珈琲の違い
 豆の新鮮さ
 浅煎り/中煎り/深煎りの違い
 珈琲の楽しみ方

◎実際の淹れ方
 ペーパードリップでの淹れ方
 豆を挽く事から始まる作法をみなさまとご一緒に

関根利純からのメッセージ
「自分でドリップしたコーヒーはなんとも愛おしいものです。この講座では、手紙舎でおこなっているドリップの仕方をご案内することで、これから珈琲をドリップしてみたい方、ドリップをしている方が、豊かなコーヒーライフを送る一助になれば、と思っています」

関根利純/プロフィール
群馬県出身の元会社員。仙川での第1回もみじ市からスタッフとして従事したのち、2012年に手紙社に参加。以降は「珈琲道」へ一直線。日々ドリップを続け、並行して焙煎の修行も開始。2015年「本とコーヒー tegamisha」のオープンにあわせ、念願の焙煎機を導入。「直火」の焙煎への愛から日々作業に明け暮れた結果、手紙社にとって初となるブレンド珈琲3種を完成させる。

【表現の学校「たのしいカメラ学校 ♡ かんたんiPhone講座」2月20日(月)講師:矢島直美】

世界で最も愛用されているカメラは何でしょうか? もしかしたら、“iPhone”かもしれませんね。「わざわざ大きいカメラを持ち歩くのは億劫…。でも、思い出は綺麗に残しておきたい!」。iPhoneのカメラは、そんな人たちにとってすっかり欠かせない存在となりました。今回の「表現の学校」では、入門者にも分かりやすいiPhoneの撮影テクニックを伝授します! 講師を務めるのは、「たのしいカメラ学校」を主宰する矢島直美さん。かつて手紙社代表・北島勲が創刊編集長をつとめた雑誌『カメラ日和』などの媒体の制作に携われています。知っているようで意外と知らなかった、そんなiPhone撮影の秘訣を学んでみるのはいかがでしょうか?


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【表現の学校「たのしいカメラ学校 ♡ かんたんiPhone講座」】
講師:矢島直美
日程:2月20日(月)
時間:10:00〜12:30
受講料:5,400円(税込/手紙舎特製スイーツとドリンク付き)
定員:10名
受講対象者:iPhoneを使って、素敵な写真を撮影したい方
教室:手紙舎2nd STORY(東京都調布市菊野台1-17-5 2階)
お問合せ先:tel.042-444-5367
持ち物:iPhone
お申し込み方法:定員に達しましたのでお申し込み受付を終了いたしました。以降のお申し込みはキャンセル待ちとなります。詳しくはこちらをご覧ください。

内容:
iPhoneの「カメラ」アプリを使用して、基本的な使い方を教えます。グリッド線、スクエア、ピント合わせ、露出補正、フィルターなどを使い、手紙舎特製スイーツや、手紙舎で取り扱うかわいい雑貨などを被写体に、撮影レッスンします。

講座の流れ:
座学: iPhoneカメラについて、カメラの構え方、カメラ機能の基本について
撮影レッスン(1):アングル・構図を工夫して、「物撮り」に挑戦
撮影レッスン(2):「背景ボケ」「逆光補正」でやわらかい雰囲気の写真に挑戦
座学:写真の傾き補正、トリミング、フィルターで写真をもっと素敵に
写真をプリント
発表会

矢島直美さんからのメッセージ:
iPhone「カメラ」入門者向けの講座です。iPhoneの「カメラ」で撮影していても、カメラの基本が分からないという方向けに、やさしく丁寧にレッスンしますのでお気軽にご参加ください。お子さん連れのママも大歓迎です。

矢島直美(たのしいカメラ学校)/プロフィール:
2004年、株式会社第一プログレスにて、編集長北島勲(現手紙社代表)のもと雑誌『カメラ日和』を企画。“カメラと写真で毎日をもっとハッピーに”をコンセプトに、カメラと写真にまつわる面白さを等身大に伝える雑誌として、女性を中心に好評を博す。2006年にはカメラメーカーの協賛を得たカメラと写真のイベント「PHOTOFES」を企画、8年にわたる恒例イベントとなり、東京・大阪・札幌・仙台・名古屋・福岡のほか、台湾でも開催した。2008年より編集長に就任。同年に開校した「カメラ日和学校」では、カメラの使い方・撮り方の基本から、写真を使ったものづくりの講座まで、多様な講座を行い、受講生は延べ四千人を超える。2015年より暮らしにまつわるさまざまな媒体のディレクションを行うなど、カメラ・写真の魅力を伝えるべく活動の幅を広げている。2016年、楽しくカメラを学びたい人のための新しい写真教室「たのしいカメラ学校」を開校し、東京を中心に日本全国で講座を開催している。

【表現の学校「Facebook、Twitter、Instagram、3大SNSを使ったプロモーションの技術とコツ」1月27日(金)講師:北島勲】

通勤中や休憩中などのちょっとした時間、スマホからFacebook・Twitter・Instagramを見ているという方も多いのではないでしょうか? 個人としての利用だけでなく、企業やサービスのプロモーションツールとしても、欠かすことのできない存在となったSNS。この講座では、手紙社が実際に行っている3大SNSの効果的な運用方法をお教えします。今回は、1日限定の特別版! この貴重な機会を、どうぞお見逃しなく。

【表現の学校「Facebook、Twitter、Instagram、3大SNSを使ったプロモーションの技術とコツ」】
講師:北島勲
日程:2017年1月27日(金)
時間:19:00~21:30
受講料:5,400円(税込/別途、1ドリンクをご注文いただきます)
定員:8名
受講対象者:お店を経営する方、クリエイターの方、企業のWEBプロモーション担当の方、FacebookページやInstagramのアカウントを作ったことがない、という初心者の方も歓迎します
教室:本とコーヒー(東京都調布市菊野台1-17-5 1階)
お問合せ先:tel.042-444-5367
お申し込み方法:定員に達しましたのでお申し込み受付を終了いたしました。以降のお申し込みは、キャンセル待ちとなります。詳しくはこちらをご覧ください

内容:
いま、私たち手紙社がイベントや店舗のプロモーションを行う際に、もっとも重視している”ツール”が、SNSです。現在、それぞれ以下の数のフォロワーがいます。

Facebook 13万3000人
Twitter 4万7000人
Instagram 11万9000人

この数のフォロワーを獲得するまでにどのようなことをしてきたか? それぞれのSNSでどんな投稿をするのが効果的か? これまでに私たちが実戦で培ってきた技術を、本講座で惜しみなくお伝えしようと思います。

【1限目】
第1章「Facebook、Twitter、Instagramそれぞれの特徴を知ろう」
・Facebookを使っているのは誰か?
・Twitterを使っているのは誰か?
・Instagramを使っているのは誰か?
・Facebookの強みと弱み
・Twitterの強みと弱み
・Instagramの強みと弱み

第2章「アカウントを作る際に気をつけなければいけないこと」
・アカウント名はどうする?
・プロフィール画像はどうする?

第3章「大切なのは、いずれの場合も写真」
・写真が苦手な人でも“良い”写真を撮る方法
・「いいね!」がつく写真とつかない写真

第4章「Facebookページを作ってみよう」
・Facebookページを作る際に大切なこと
・正しいバナーの作り方

第5章「Facebookページに投稿してみよう」
・Facebookページに投稿する際に大切なこと
・Facebookページならではのリアクションの方法
・Facebookページの投稿の総評

第6章「Twitterのアカウントを作ってみよう」
・Twitterのアカウントを作る際に大切なこと
・おすすめTwitterアプリ

第7章「Twitterに投稿してみよう」
・Twitterに投稿する際に大切なこと
・リツイートの肝(キモ)
・Twitterページの投稿の総評

第8章「Instagramのアカウントを作ってみよう」
・Instagramのアカウントを作る際に大切なこと

第9章「Instagramに投稿してみよう」
・Instagramに投稿する際に大切なこと7つ
・ハッシュタグの扱い方
・Instagramページの投稿の総評

第10章「全体のまとめ」
3大SNSをどのように使い分けて行くか?
更新するのは誰か?
イベントを企画しよう
SNSはマーケティングツール
シェアはブランディング
SNSプロモーションの成功例

北島勲からのメッセージ
「もしSNSがこの世に存在していなかったら、手紙社はとうの昔に消えてなくなっていたかもしれません。そう思ってしまうほど、私たちには不可欠なツールになっています。最近になって、SNS更新のコツを聞かれることが多くなって来ました。お金をかけずにプロモーションするには最適なツールだと思いますので、本講座で技術とコツをつかんで欲しいと願います」

北島勲/プロフィール
雑誌『自休自足』『カメラ日和』の創刊編集長を務めた後に独立、2008年4月に「手紙社」を立ち上げる。2009年、カフェ「手紙舎つつじヶ丘本店」をオープン。2013年、カフェと雑貨店を併設した「手紙舎 2nd STORY」をオープン。2015年4月、書店とコーヒーショップを併設した「本とコーヒー」をオープン。同年同月、手紙社として初の雑誌『LETTERS』を創刊。

【表現の学校 at 浦和パルコ「雑貨店の作り方」1/12(木)講師:北島勲】

手紙社がやってくる at 浦和パルコ】で特別開校する「表現の学校」。1月12日(木)は手紙社代表・北島勲による「雑貨店の作り方」をお届けします。現在東京都調布市にて3店舗、台湾にて1店舗を営む手紙社の、お店づくりの流儀とは? 今回は雑貨店にフォーカスし、培ってきた知識や経験をご紹介しながら、お店づくりに活かせる極意をお伝えしてゆきます。



【表現の学校 in 浦和PARCO 「雑貨店の作り方」】

講師:北島勲
日程:2017年1月12日(木)
時間:18:30~21:00
受講料:6,600円(1ドリンク+ミニデザート付き/税込)
定員:8名
参加資格:これから雑貨店を開こうとする方
教室:浦和パルコ6F ワイアードキッチン(埼玉県さいたま市浦和区東高砂町11-1)
お問合せ先:042-444-5367
お申し込み方法:※定員に達しましたので、お申し込み受付を終了いたしました。
内容:
「手紙舎つつじヶ丘本店」「2nd STORY」「本とコーヒー」「手紙舎台湾店」の4つのお店を経営する手紙社。雑貨店を継続させて行くためにこれまでに私たちが培って来た知識、経験をお話ししながら、これからお店を開く人のために有益な情報を提供出来ればと思います。

内容:
【第1章】
雑貨店の売上と利益
【第2章】
何を売るべきか?
【第3章】
どれくらいの商品を準備するべきか?
【第4章】
店に血を通わす
【第5章】
個展・イベントを企画しよう
【まとめ】
強い雑貨店を作るための7箇条

【補足資料】
◎作家さんとのコンタクトの方法
◎メーカーとのコンタクトの方法
◎仕入れについて(作家さんから仕入れる、メーカーから仕入れる)

北島勲からのメッセージ
「好きなものを集めて売る……ように見える雑貨店ですが、それを継続するためには、感性と忍耐と戦略が必要です。今回の講座では、私たちが体験した実例を交えながら、より具体的なノウハウを提供出来ればと思っています」

北島勲/プロフィール
雑誌『自休自足』『カメラ日和』の創刊編集長を務めた後に独立、2008年4月に「手紙社」を立ち上げる。2009年、カフェ「手紙舎つつじヶ丘本店」をオープン。2013年、カフェと雑貨店を併設した「手紙舎 2nd STORY」をオープン。2015年4月、書店とコーヒーショップを併設した「本とコーヒー」をオープン。同年同月、手紙社として初の雑誌『LETTERS』を創刊。

【表現の学校 in 浦和パルコ「内装の学校〜これからカフェを開きたい人のために」1月9日(月)講師:井田耕市】

手紙社がやってくる at 浦和パルコ】で特別開校する「表現の学校」。1月9日(月)は手紙社が運営するすべてのお店の設計者、井田耕市さんによる「内装の学校〜これからカフェを開きたい人のために」をお届けします。関東を中心として数多くのカフェや店舗、住居の設計を手掛ける、私たち手紙社が全幅の信頼を置く設計士です。そんな井田さんが表現の学校で教えてくださるのは、カフェのつくり方。「いつかは……」なんて頭の中では思い描きつつも、誰に相談すればよいのか、イメージをどのように伝えればよいのか、途方に暮れてしまった方も多いのでは? お店をオープンするための基本のプロセス、イメージをかたちにするコツを知ることで、理想のカフェを現実のものにしてください。



【表現の学校「内装の学校〜これからカフェを開きたい人のために」】

講師:井田耕市
日程:2017年1月9日(月)
時間:18:30〜21:00
受講料:6,600円(1ドリンク+ミニデザート付き/税込)
定員:10名
参加資格:将来カフェを開きたいと思っている方、内装の相談をしたい方
教室:教室:浦和パルコ6F ワイアードキッチン(埼玉県さいたま市浦和区東高砂町11-1)
お問合せ先:tel.042-444-5367
お申し込み方法:
※定員に達しましたので、お申し込み受付を終了いたしました。お申し込みいただいた方には、3日以内にメールにてご連絡いたします。

内容:
好きなワードや嫌いなワード、「キラキラ」「つるつる」といった抽象的な言葉。一見何の意味も持たなそうな単語や会話から、クライアントの希望を汲み取り、設計を行うという井田さん。美しく、かつ店主の思いや人柄が溢れるようなカフェを、これまで数多く設計しています。そんな井田さんの設計のプロセスを学びながら、理想的なカフェづくりのイメージを固めて行きましょう。

1. 「まず誰に話をすればよいのか?」
設計士、工務店、大工、DIY……、内装工事は誰に頼んだら良いの? そんな疑問を抱く方も多いはず。それぞれの特徴、メリット・デメリットをお教えします

2. 「カフェができるまでのプロセスとは?」
物件探しから始まり、設計を依頼、着工してから完成に至るまで、時系列ごとの注意点をお伝えします。各フェーズでかかる期間や金額も異なりますので、今後のご参考にしてください

3.「設備機器や家具はどうすればいいのか?」
冷蔵庫や二槽シンクといった、カフェを営む上で必要になってくる設備機器から、焙煎機やショーケースといったもの。また、お客さんに満足していただくためには、テーブルやソファーにも気を遣いたいところです。どんな設備機器や家具を選べばよいのか? どのように配置すれば居心地の良い空間を演出できるのか? そんなみなさまの疑問にお答えします

4. 「自分が開きたいカフェを考えてみよう!」
あなたの理想のカフェを一緒に実際に考えてみましょう。具体的な物件を検討されている方はもちろん、まだイメージだけの方でも結構です

井田耕市さんからのメッセージ
「お店をオープンするための基本的なプロセスや、イメージをかたちにする手法をお伝えできればと思います。場所の選定、各種申請など実務的なものだけでなく、クライアントのイメージをどのように設計におとし込んでいったかなど、実例をもとにお話しします。既に具体的に進められている方だけではなく、いつか自分のカフェを開きたいと考えていらっしゃる方も、ぜひお気軽にご参加ください。この講座が、みなさんが思い描く空間をつくりあげるためのきっかけになればと願います」

井田耕市/プロフィール
1974年生まれ。設計事務所勤務の後、2007年よりフリーに。合羽橋のカフェ「itonowa」、豪徳寺のパン屋「uneclef」、国立の「foodmood」などの店舗設計、また、新築・リフォームにかかわらず、住宅の設計も手がけている。

【表現の学校「コーヒードリップ教室」1月18日(水)・2月8日(水)講師:関根利純】

新しいことを始めるには、うってつけの1月。2017年は、珈琲の道を極めてみるのはいかがでしょうか? この講座では、カフェ手紙舎の珈琲部門を統べる、コーヒーマスター・関根が、おいしいドリップの仕方をイチからお教えいたします。手を動かしながら目の前でアドバイスするので、すぐにコツを掴むことができますよ。自らの手で美味しい珈琲を淹れてみたいという方、必見です!

【表現の学校 「コーヒードリップ教室」】
講師:関根利純
日程:
①2017年1月18日(水)
②2017年2月8日(水)
時間:19:15〜21:15
受講料:2,500円(税込)
定員:8名
参加資格:これから珈琲をドリップしたい方、ドリップをし始めている方(初心者向け)
教室:本とコーヒー(東京都調布市菊野台1-17-5 1階)
お問合せ先:tel.042-444-5367
お申し込み方法:定員に達しましたのでお申し込み受付を終了いたしました。以降のお申し込みはキャンセル待ちとなります。詳しくはこちらをご覧ください。

内容:
手紙社が経営する本と珈琲の店、その名も「本とコーヒー tegamisha」。珈琲のドリップからオリジナルブレンドの焙煎まで手がけるマスター関根利純が、ドリップの魅力、煎り方の違い、淹れ方のポイントについてじっくりとお伝えすることで、珈琲のある生活をさらに豊かにするお手伝いをいたします。

◎珈琲の違い
缶/インスタント/コンビニ、何が違う?
流通している豆は3種類に分けられる
豆の新鮮さって?
浅煎り/中煎り/深煎りの違いは?
水出しアイスコーヒーとは?

◎ドリップの魅力
お茶でいうなら、お作法?
プロ/個人、淹れる人によってまったく違う味に
なぜ、ドリップするとおいしいのか

◎実際の淹れ方
ペーパードリップの使い方
豆の挽き方
お湯の注ぎ方
注いだ後の蒸らし方
味わい方

関根利純からのメッセージ
「自分でドリップしたコーヒーはなんとも愛おしいものです。この講座では、手紙舎でおこなっているドリップの仕方をご案内することで、これから珈琲をドリップしてみたい方、ドリップをしている方が、豊かなコーヒーライフを送る一助になれば、と思っています」

関根利純/プロフィール
群馬県出身の元会社員。仙川での第1回もみじ市からスタッフとして従事したのち、2012年に手紙社に参加。以降は「珈琲道」へ一直線。日々ドリップを続け、並行して焙煎の修行も開始。2015年「本とコーヒー tegamisha」のオープンにあわせ、念願の焙煎機を導入。「直火」の焙煎への愛から日々作業に明け暮れた結果、手紙社にとって初となるブレンド珈琲3種を完成させる。

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