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追加情報!【九ポ堂の活版印刷ワークショップ「珊瑚の森郵便局のボトルレターをつくろう」】10/21(土)手紙舎鎌倉店

10月21日(土)に手紙舎鎌倉店で行われる九ポ堂の活版印刷ワークショップ「珊瑚の森郵便局のボトルレターをつくろう」。追加情報が届きましたのでお届けします。まずはこちらの写真をご覧下さい!

ボトルレターの完成品のイメージを送っていただきました。 How romantic!

切手タグは、人魚の配達員、タツノオトシゴの配達員の2種類からお選びいただけます。消印スタンプは、クラゲ、タコ、イカ、珊瑚の4種からお好きなものを選んでくださいね。

こちらは、珊瑚の森郵便局のポストカード図案。当日は、雲の上郵便局の一筆箋、珊瑚の森郵便局・オリオン流星祭のポストカード、流れ星コレクター関連商品など、九ポ堂の新作も販売しますので、お見逃しなく!

【九ポ堂の活版印刷ワークショップ「珊瑚の森郵便局のボトルレターをつくろう」】
九ポ堂の架空商店街「海」シリーズに登場する「珊瑚の森郵便局」が販売するメッセージボトル便を実際に作ってみよう、というワークショップです。お好きな瓶を選び、便箋の罫線を活版印刷機で刷り、切手タグにオリジナル消印スタンプを押していただきます。空想が広がる楽しいワークショップです。ぜひ、ご参加ください!

日時:2017年10月21日(土)11:00~18:00
場所:手紙舎鎌倉店(鎌倉市長谷2-5-41 tel 0467-38-5035)
料金:1000円(予定)
✳︎予約不要、先着順の受付となります

【緑青社の活版印刷ワークショップ「好きな図柄を選んで切手風シールを印刷しよう」】10/22(日)手紙舎鎌倉店

たくさんのお客様にお越しいただいている「鎌倉活版フェア」。10月22日は、緑青社によるワークショップを行います。活版印刷機を自分で動かすことができる貴重な機会、皆様のご参加をお待ちしています。

【緑青社の活版印刷ワークショップ「好きな図柄を選んで切手風シールを印刷しよう」】
こちらでご用意した図柄の中から、8点お好きな組み合わせで選んでいただき、目打ち加工のしてある切手型のシール紙に印刷していただきます。これからの季節にぴったりのきのこや、暖かみのあるどうぶつたち、また鎌倉にちなんで海を連想する図柄などをたくさんご用意してお待ちしております。


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日時:2017年10月22日(日)11:00~18:00
場所:手紙舎鎌倉店(鎌倉市長谷2-5-41 tel 0467-38-5035)
料金:¥1,000(同一図柄を2枚印刷していただけます。一枚あたり500円で追加可能)
✳︎予約不要、先着順の受付となります

緑青社
つるぎ堂の多田陽平氏とknotenの岡城直子氏による活版プロジェクト。デザイナーやイラストレーターとコラボレーションし、様々な活版印刷物を制作している。

【九ポ堂の活版印刷ワークショップ「珊瑚の森郵便局のボトルレターをつくろう」】10/21(土)手紙舎鎌倉店

本日より手紙舎鎌倉店で開催している、その名も「鎌倉活版フェア」。このフェアでたくさんの商品を提供してくれている、架空商店街シリーズでお馴染みの“活版プリンター”である九ポ堂が、1日限定のワークショップを行います。テーマは「海」と「郵便」。“鎌倉”と“手紙舎”にちなんで考えていただいたスペシャルな企画、皆様のご参加をお待ちしています。


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【九ポ堂の活版印刷ワークショップ「珊瑚の森郵便局のボトルレターをつくろう」】
九ポ堂の架空商店街「海」シリーズに登場する「珊瑚の森郵便局」が販売するメッセージボトル便を実際に作ってみよう、というワークショップです。お好きな瓶を選び、便箋の罫線を活版印刷機で刷り、切手タグにオリジナル消印スタンプを押していただきます。空想が広がる楽しいワークショップです。ぜひ、ご参加ください!

日時:2017年10月21日(土)11:00~18:00
場所:手紙舎鎌倉店(鎌倉市長谷2-5-41 tel 0467-38-5035)
料金:1000円(予定)
✳︎予約不要、先着順の受付となります

九ポ堂
酒井草平さん(三代目九ポ堂)と酒井葵さんによる、活版クリエイティブユニット。草平さんの祖父・勝郎さんが所持、使っていた印刷機を始め、多くの活版印刷機を用い、極めて空想的で、独創的な世界観の作品を発表し続けている。屋号の由来は、勝郎さんが9ポイントの活字を主に使っていたから。

【鎌倉活版フェア】10/5(木)〜10/23(月)@手紙舎鎌倉店 

オールドスタイルの印刷方式ながら、だからこその手触り感(デコボコ感)や、インクの乗り・かすれ感が魅力的な活版印刷。たとえばアメリカ西海岸には、活版印刷機を自前で持ち、自分たちの手でデザインと印刷をする人たちが、かなりの数います。そして日本でも、この「活版プリンター」と呼べるような活動をしている人たちが増えています。

「鎌倉活版フェア」では、彼ら日本の活版プリンターの作品(商品)を中心に並べ、今の日本の活版印刷の最前線をお見せできればと思います。期間中にはワークショップも行いますので(活版印刷機を間近で見るチャンスでもあります!)、ぜひご参加くださいね。

【鎌倉活版フェア出品者紹介】
AUI-AO Design

鎌倉にほど近い大磯町の小さなデザイン事務所が手がけるのは、昔懐かしいデザインや身近なモチーフを元に、活版印刷で作り上げた紙プロダクト。

大枝活版室

大阪の守口市にある小さな活版印刷所。ひとつひとつ丁寧に印刷され、パッケージングされたレターセットは、大切な人に手紙を認めるときに使って欲しい逸品です。

九ポ堂

たった1枚のポストカードが物語の世界に誘います。代表作でもある「架空の商店街」シリーズなど“少し不思議な”紙雑貨が、九ポ堂の真骨頂です。

knoten

手キンと呼ばれる手動の活版印刷機で、星座や植物などロマンティックな絵柄をプリント。屋号の「クノーテン」はドイツ語で「むすびめ」という意味。

つるぎ堂

“やさしい動物”をデザインさせたら、つるぎ堂の右に出る者なし! 思わず「クスリ」と笑ってしまう“かわいおかしい”世界へようこそ!

緑青社

つるぎ堂の多田陽平氏とknotenの岡城直子氏による活版プロジェクト。デザイナーやイラストレーターとコラボレーションし、様々な活版印刷物を制作。

Tokyo Pear

シアトルで出会ったレタープレス(活版印刷)に魅せられ、ドイツ製の古い活版印刷機を自ら動かし、オリジナルの図案を印刷した作品を手がけています。美しい凸凹感の表現は、活版印刷ならでは!

和紙田大学

日本の伝統工業である和紙に、思わず脱力してしまうユーモアやシュールなセンスを添えて、ぽち袋などのプロダクトに仕立てる、その名も和紙田大学(わしだだいがく)。大阪の和紙問屋が展開するブランドです。おもろいな〜

手紙社の活版印刷

手紙社もこれまで、多くのクリエイターと一緒に活版印刷プロダクトを制作しています。作家名を知りたい時は、お気軽にスタッフに声をかけてくださいね。

【鎌倉活版フェア・ワークショップのご紹介】
1.九ポ堂の活版印刷ワークショップ「海の郵便局のボトルレターをつくろう」
日時:10月21日(土)11:00〜18:00
参加費:1000円(予定)
内容:九ポ堂の架空商店街「海」シリーズに登場する、海の中の郵便局が販売する「メッセージボトル便」を実際に作ってみよう、というワークショップです。
✳︎詳細は後日、このサイトで発表いたします

2.緑青社の活版印刷ワークショップ「好きな絵柄で切手シールを作ろう」
日時:10月22日(日)11:00〜18:00
参加費:1000円(予定)
内容:緑青社の看板商品である「切手シール」シリーズ。今回は特別に自分の好きな絵柄を8種類選び、その場で“手キン”を使い印刷できます。
✳︎詳細は後日、このサイトで発表いたします

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