今日のお手紙

     

【「手紙舎 2nd STORY」 カフェスタッフ募集】

「手紙社」では、2ndSTORYのカフェ部門のアルバイト・パートスタッフを募集いたします。「手紙舎」は、さまざまなジャンルの作り手の交差点でもあります。才能あふれる作り手と触れるということ、ときには一緒に何かを 作り出すということ(作家さんの個展に合わせてメニュー開発をするということも良くあります)においては、他のお店ではなかなか味わえないと思います。一 緒に「ワクワクするカフェ」を作って下さるみなさまのご応募をお待ちしています。

【仕事内容】
調理及びサービス
*すべてのカフェ業務に関わっていただくことになります

【勤務体系】
・アルバイト/パート(9時〜23時までの中で4時間以上勤務)

【勤務地】
手紙舎2nd STORY(調布市菊野台1-17-5)

【応募資格】
・土日勤務可能な方
・週3日〜4日勤務可能な方
・飲食店経験者
・男性、女性とも歓迎致します

【応募方法】
以下の項目を明記し、「ご自身の写真」を添付した上で、件名を「カフェ部門スタッフ応募」とし、<recruit[アットマーク]tegamisha.com>まで、メールでご応募ください。追ってご連絡を差し上げます。

【応募必要項目】
1. お名前
2. 生年月日
3. ご住所
4. 電話番号
5. メールアドレス
6. 高校入学以降の学歴
7. 簡単な職歴
8. 配偶者の有無
9. 現在のお住まい状況(例:ひとり暮らし、親元暮らし)
10. 雇用形態の希望(勤務可能な曜日と時間帯)
11. 手紙社で働きたい理由
12. 将来、なりたいものがあれば書いて下さい
13. 得意な料理
14. 好きなカフェ
15. 好きなレストラン(カフェ以外の飲食店)
16. ご自身の写真を添付(携帯写真でも可)

【中村風鈴店 ノスタルジック手紙舎音色めぐり atつつじヶ丘本店】6/20〜6/25

桜が散って葉桜の頃になり初夏を知らせる風が吹いたら、あの音色が響き渡ります。中村風鈴店が京都からやってきます!

籐で編まれたレトロな乳母車にビーチパラソル。鈴の音色を灯しながら調布の街を練り歩く。京都を拠点とする陶芸家・中田誠さんと木版画家・藤村洋介さんによる工芸ユニット『中村風鈴店』がこのたび初めて東京へ。
その音を響き渡らせにやってきます。手紙舎つつじヶ丘本店が、ひと足早くノスタルジックな夏の風情に染まります。

自分だけの風鈴をお手元に
心に響いた音色の鈴と、紙から漉いて木版画で刷り上げた短冊をセレクトし、あなただけの風鈴を作ることができます。また、今年の新作も登場します。

つつじヶ丘本店から手紙舎2nd STORYへ
週末には乳母車にパラソルという京都ではおなじみのスタイルで、中村風鈴店が調布の街を練り歩き、手紙舎2nd STORYへと移動します。
(6月24日と25日の2日間のみ)
*雨天の場合、売り歩きを中止する場合がございます。
詳細は手紙舎 つつじヶ丘本店tel 042-444-5331までご連絡ください。

器と木版作品を展示販売
鈴を制作する陶芸家・中田誠さんと短冊を制作する木版画家・藤村洋介さんによる、器と木版作品も、合わせて展示・販売いたします。心ゆくまで、お二人の世界に染まってください。

カフェではスペシャルメニューが登場!
風鈴の音色とともに味わっていただきたい期間限定のスペシャルメニューが登場します。季節は夏の入り口、心身全てが満足できるお時間になることを願っています。

これだけではありません。お二人の作品に対する思いなどこちらのブログで詳細を随時お知らせいたします。

【中村風鈴店ノスタルジック調布音色めぐり】
会期:2017.6.20(火)~6.25(日)
場所:手紙舎 つつじヶ丘本店
東京都調布市西つつじヶ丘4-23-35 101
tel 042-444-5331
時間:11:00~18:00
作家在廊日:6/24(土)、 25(日)
中田誠HP藤村洋介twitter

【本とコーヒー tegamisha “ a lot of PENS!” at 紙博】

いよいよ明日開催となる「紙博」。本とコーヒーtegamishaでは、紙好きさんの心をくすぐる書籍はもちろんのこと、紙と切っても切り離せない関係の“ペン”を数多く集めたコーナーを設けました。名付けて「a lot of PENS!」。デザイン性の高い万年筆や、インテリアにもなるボールペンなど、人に見せたくなる魅力的なペンが大集合です。


まず紹介するのは、ドイツ最古のペンメーカーkawecoの「クラシックスポーツ万年筆」。


こちらは1972年・ミュンヘンオリンピックの公式ペンとして使用されていたものの復刻版。携帯性と機能性に優れており、また箱付きなので大人のプレゼントとしても喜ばれそうです。

続いては「不思議といつもの作業がずっと楽しくなる」をコンセプトにオリジナル雑貨を手がけるブランドbonboogの「ボタニカルペン」と「ハーブペン」


荷物の受け取りや買い物先などで、サインを求められた時にサッと取り出したなら、相手の驚く顔が想像できますね。葉の起毛までも細かく表現されている繊細なつくりで、インテリアとしても最適です。

こちらはイギリス人デザイナー・ダンカン ショットンの手がける「レインボー鉛筆」。

再生紙を利用して作られたこの鉛筆は、削るたびに半円形の綺麗な虹が出現! 芯を尖らせるごとに心躍らせ、最後まで大切に使いたくなる一本です。

巨大インク内蔵で、なんと7年も使い続けることができる「セブンイヤーズボールペン」は、本とコーヒーの店頭でも大人気。

ニューヨークとスイスのデザイン会社が共同開発したボールペンで、1日1.7m書いたとして7年分のインク量が計算されているとのこと(ちなみに1.7mは「ありがとう」を約17回書いた長さだとか)。使い捨てのペンが増えている今、環境に配慮した文房具を選ぶことも必要なのかもしれません。

その他にもたくさんのPENS! をご用意いたしました。

子どもに楽しく正しく字を書くことを学ばせたいという想いが込められたLAMYの「abc万年筆」や、はじめての万年筆が愛着のあるペンになるようにとPILOTが開発した「万年筆 カクノ」など、子ども向けながらも大人ごころをくすぐるものがずらり! 本とコーヒーのブースは、入場口を入った正面突き当たりの左側です。あなたの相棒となる1本に会いに是非お立ち寄りください。

 

【紙博 開催概要】
日程:2017年4月15日(土)・16日(日)
時間:15日(土)10:30〜17:00/16日(日)10:00〜16:00
会場:東京都立産業貿易センター台東館
東京都台東区花川戸2-6-5
入場料:500円(小学生以下無料)

紙博HP_

【手紙舎 雑貨店】紙博で販売する商品をご紹介 その3

いよいよ今週末に開催する「紙博」。手紙舎 雑貨店では、6組の作り手とともにさまざまな新商品を制作しました。紙博で初お披露目となるアイテムの数々をどうぞお見逃しなく!

メモパッド
ちょっとした置き手紙にも、紙もの好きならお気に入りを使いたいもの。メモパッドに5組のイラストレーターとともに7種類の新作が仲間入りしました。紙質はおもて面がザラザラ、裏面にツヤがある純白ロールを使用。トレーシングペーパーが表紙の仕掛けにも注目です。

網代幸介

浅野みどり

Yunosuke

ヤマダユウ

イザベル・ボワノ

ロールふせん
テープ状にロールになっており、一枚ずつ切り取って使う付箋、ロールふせんに、新作が誕生しました。手紙社とは初の取り組みとなるイラストレーター・浅野みどりさんによるデザインで、紙にまつわる物語が描かれたカラーバージョンと、愛らしい動物のモノクロバージョンの2種類があります。それぞれ6種類の絵柄が描かれており、めくるほどに楽しい気分にさせてくれます。

浅野みどり

マスキングテープ
kata kata
テキスタイルユニット・kata kataさんとは、豊かな生き物たちがなんとも楽しげな2種類のマスキングテープを作りました。「逃げる」がテーマの海のデザインは、サメやクジラから逃げる魚たちの様子が、野原のデザインは「茂みからヘビ!うさぎ逃げる、茂みから猫!ねずみ逃げる、茂みからてんとう虫!ちょうちょびっくり!」が描かれています。kata kataさんらしい、ユニークでカラフルで仕上がりになりました。

B4ペーパー
贈り物を包んだり、ブックカバーにしたり、額装して飾ったりと、創造力を掻き立てるB4ペーパーに新作が揃いました。テキスタイルのような総柄や1枚の絵画のようなデザインなど、見ごたえたっぷりです。

ヤマダユウ

Yunosuke

イザベル・ボワノ

浅野みどり

記念すべき第1回目の紙博には、溢れんばかりの紙ものが、会場内に所狭しとひしめき合います。あなたの好きな“紙”がきっと見つかるはず。 【手紙舎 雑貨店】でも、珠玉の紙もの雑貨をご用意いたします。週末、会場にてお会いしましょう。

【開催概要】
日程:2017年4月15日(土)、16日(日)
時間:15日(土):10:30〜17:00/16日(日):10:00〜16:00
会場:東京都立産業貿易センター台東館
東京都台東区花川戸2-6-5
入場料:500円(小学生以下無料)

紙博HP_

【表現の学校 「レトロ印刷JAMで作る! 初めてのフリーペーパー/全2回」 2月15日、22日(水)講師:城田波穂】

自分の好きなことや想いが、ぎゅっと詰まったフリーペーパー。「いつか挑戦してみたいけど…」なんて方は必見です! すべて自らの手で描いた作品が出来上がった時、その感動はひとしおのものでしょう。魅惑的なフリーペーパーの世界に、足を踏み入れてみませんか?

本講座では印刷の中でも味わい深く価格も手頃な“レトロ印刷”を行っている大阪のレトロ印刷JAMさんに印刷をお願いし、全2回でA3片面(2色刷り)の小冊子を作成していきます。また希望者のみで行われる「3限目」では、できたばかりの完成フリペの交換会を開催。刷り上がりを手にするという何ともいえない喜びを共有し合えるのも、この講座ならではの楽しみです。

【レトロ印刷JAMで作る!初めてのフリーペーパー/全2回】
講師:城田波穂
日程:
1限目:2017年2月15日(水)
2限目:2017年2月22日(水)
3限目(希望者のみ):2017年3月8日(水)
時間:19:00~21:00 (3/8は19:00〜20:00)
受講料:12,500円(税込・2回分/レトロ印刷印刷見本、50枚のフリーペーパー印刷代含む/各回、1ドリンクを別途ご注文いただきます)
定員:10名
受講対象者:フリーペーパーを作成してみたい方、レトロ印刷に興味のある方(印刷経験ゼロ、印刷初心者の方)
教室:本とコーヒー(東京都調布市菊野台1-17-5 1階)
お問合せ先:tel.042-444-5367
お申し込み方法:2/1(水)19:00より、こちらのサイトにて受付を開始いたします。

【講座内容】
【1限目 2/15】「印刷を学び、ラフを作る!」
<講義1:フリペの印刷・デザイン・製本について>
・ レトロ印刷とは?
(「コピー機」「オフセット印刷」「孔版印刷機」その違いと価格について)
・ レトロ印刷で使える紙・インクの種類、製本方法
・ デザイン方法について(アナログ・デジタル、1色・多色、トンボ・フチあり)
・ アナログ素材と印刷の関係(写真、スタンプ、鉛筆、ペンetc.素材の違いによる印刷のおもしろさ)

<講義2:フリペのテーマと構成について>
・ テーマは無限! 十人十色のフリーペーパー
・ あなたならではのテーマを決めよう
・ 台割(ページ構成)の大切さ

<実践:ラフを書いてみよう!>
テーマと台割が決まったら、用紙、製本方法を決定し、ラフを作成
(テーマは各自自由ですが、臆せず手を動かしていただくためにも、いくつかの構成案もご用意します)

【2限目 2/22】「初めてのフリペ入稿」
<実践:版下を完成させよう!>
用紙と印刷色とを決定し、各自手を動かしながら、入稿原稿を完成させます。
(素材は手書き文字、出力文字、写真コラージュ、イラストなど自由です。手紙社にあるスタンプやマスキングテープなどもお貸出しします)

【3限目 3/8 *希望者のみ】「フリペ交換会」
刷り上がったフリーペーパーをお渡しし、交換会を行います。
*3限目に関しては講義料は不要ですが、1ドリンクのご注文のみお願いいたします(来店が難しい場合は、発送させていただきます)

◼城田波穂からのメッセージ
「真っ白な紙を自分で好きに埋めて形にする楽しさは格別です。ただ白い紙を前に立ちすくむ気持ちも十分わかります。この2回の講座でフリーペーパーの言葉が持つハードルが下がり、編集って楽しい!印刷って楽しい!と感じていただければと思います」

◼城田波穂/プロフィール
高校生を対象とした生活情報誌(5年間)、OLを対象とした女性情報誌(5年間)、アーティストのファンクラブ会報&ツアーパンフ(10年間)と、様々なスタイルの紙媒体の編集に携わる。2015年「本とコーヒー tegamisha」のオープンをきっかけに手紙社へ入社。書籍のみならず、紙に印刷されたものならばフリーペーパーはもちろん、菓子折りに入ったしおりや取説までも熟読する日々。

【表現の学校 at 浦和パルコ「雑貨店の作り方」1/12(木)講師:北島勲】

手紙社がやってくる at 浦和パルコ】で特別開校する「表現の学校」。1月12日(木)は手紙社代表・北島勲による「雑貨店の作り方」をお届けします。現在東京都調布市にて3店舗、台湾にて1店舗を営む手紙社の、お店づくりの流儀とは? 今回は雑貨店にフォーカスし、培ってきた知識や経験をご紹介しながら、お店づくりに活かせる極意をお伝えしてゆきます。



【表現の学校 in 浦和PARCO 「雑貨店の作り方」】

講師:北島勲
日程:2017年1月12日(木)
時間:18:30~21:00
受講料:6,600円(1ドリンク+ミニデザート付き/税込)
定員:8名
参加資格:これから雑貨店を開こうとする方
教室:浦和パルコ6F ワイアードキッチン(埼玉県さいたま市浦和区東高砂町11-1)
お問合せ先:042-444-5367
お申し込み方法:※定員に達しましたので、お申し込み受付を終了いたしました。
内容:
「手紙舎つつじヶ丘本店」「2nd STORY」「本とコーヒー」「手紙舎台湾店」の4つのお店を経営する手紙社。雑貨店を継続させて行くためにこれまでに私たちが培って来た知識、経験をお話ししながら、これからお店を開く人のために有益な情報を提供出来ればと思います。

内容:
【第1章】
雑貨店の売上と利益
【第2章】
何を売るべきか?
【第3章】
どれくらいの商品を準備するべきか?
【第4章】
店に血を通わす
【第5章】
個展・イベントを企画しよう
【まとめ】
強い雑貨店を作るための7箇条

【補足資料】
◎作家さんとのコンタクトの方法
◎メーカーとのコンタクトの方法
◎仕入れについて(作家さんから仕入れる、メーカーから仕入れる)

北島勲からのメッセージ
「好きなものを集めて売る……ように見える雑貨店ですが、それを継続するためには、感性と忍耐と戦略が必要です。今回の講座では、私たちが体験した実例を交えながら、より具体的なノウハウを提供出来ればと思っています」

北島勲/プロフィール
雑誌『自休自足』『カメラ日和』の創刊編集長を務めた後に独立、2008年4月に「手紙社」を立ち上げる。2009年、カフェ「手紙舎つつじヶ丘本店」をオープン。2013年、カフェと雑貨店を併設した「手紙舎 2nd STORY」をオープン。2015年4月、書店とコーヒーショップを併設した「本とコーヒー」をオープン。同年同月、手紙社として初の雑誌『LETTERS』を創刊。

【「Land Gallery」個展10/4(火)〜16(日)at 手紙舎 2nd STORY】ポートランドから届いた作品をご紹介します! その4

今週から始まった「Land Gallery」の個展。Landのメンバー4人に登壇いただいたトークイベントでは、ポートランドに恋焦がれる人の熱気で、会場も大いに盛り上がりました。そのトークの中で、彼らが惜しみない愛を語ったのが切り絵アーティスト・NIKKI McCLURE。今回の展示には、とても貴重な切り絵の原画も持ってきてくれました! 本日は、そのいくつかをご紹介します。

「Thrive!」

服のシワから髪の毛の1本1本、松明の火のゆらめきまで、ことこまかに表現されています。その緻密さには、息をのむほど。

「Thrive」

Nikkiの切り絵には、すべて意味深長なタイトルが付けられています。上の作品と同じ表題にもかかわらず、こちらでは蝶々がモチーフに。描写されているものが全く違うという点にも、興味をひかれます。

「Otters」

カワウソが泳いでいる姿を描いたこちらの1枚は、原画の中では唯一、白黒でない作品。よりリアルに、躍動感が伝わってきます。

「Murres」

波間にゆらゆらと揺れるのは、5羽のウミガラス。海沿いに暮らすNikkiの作品には、水辺の生物がよく登場します。

「Liberty」

1枚目の作品の女性によく似ていますが、ところどころ違う点が。その後ろ姿は、まるで人々を自由へと導くかのようです。

すべて繋がった1枚の紙からできているNikkiのアート。間近で見ると、改めてその作品の素晴らしさに衝撃をうけます。手紙舎2nd STORYでは、ご紹介した作品以外にも、Nikkiのアイテムを数多く取り揃えておりますので、ぜひその目でご覧くださいね。
※原画は会期終了後のお渡しとなります。何卒ご了承くださいませ。

【「Land Gallery」個展】
会期:2016年10月4日(火)〜10月16日(日)
※10月11日(火)は定休日
営業時間:12:00〜23:00(22:00 LO)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F→地図■
tel.:042-426-4383
Land Gallery HP:https://landpdx.com/
Landメンバー在廊日:10/4(火)〜7(金)

【湘南T-SITE 蔦屋書店】LETTERS&めがねこフェア開催中

海辺の街に佇む湘南T-SITE 蔦屋書店にただ今LETTERS&めがねこフェアを開催中です。

手紙社編集・発行の雑誌『LETTERS』の創刊号・最新号とともに、本誌で紹介している「美しいものたち」も展開。またイラストレーター・柴田ケイコさんによる初の絵本『めがねこ』コーナーのほか、手紙社オリジナルグッズや、パッケージの素敵なお菓子・瓶詰めなど、手紙社の世界を感じていただけるアイテムも数多く並んでいます。
魅力的なテナントも多く立ち並び、ゆったりと過ごすのに最適な湘南T-SITE。この機会にどうぞお出かけください。

めがねこ関連グッズなどイラストレーター・柴田ケイコさんの紙もの雑貨も盛りだくさんです。

【湘南T-SITE 蔦屋書店】
期間:10/3(月)〜11/6(日)
場所:湘南蔦屋書店2号館1階
〒251-0043 神奈川県藤沢市辻堂元町6丁目20番-1
営業時間:8:00-23:00

また二子玉川にある蔦屋家電・BOOK STREETにてLETTERSフェアを同時開催中です。こちらもぜひお立ち寄りください。

【二子玉川 蔦屋家電】
期間:10/11(火)
場所:二子玉川 蔦屋家電 2階BOOK STREET
〒158-0094 東京都世田谷区玉川1-14-1 二子玉川ライズ S.C.マーケット
営業時間:9:30-22:30

 

【「Land Gallery」個展10/4(火)〜16(日)at 手紙舎 2nd STORY】本日よりスタートです!

アメリカ・ポートランドよりやってきた「Land Gallery」の個展が、いよいよ本日から始まります。いつもと少し雰囲気が異なる手紙舎の様子は、さながら本当にポートランドに降り立ったよう。世界中にその名を馳せる作家ものを、日本でご覧いただけるとっておきの機会をお見逃しなく!

こちらはLandが誇る紙もの雑貨。様々なイラストレーターのポストカードが並びます。

大人用のTシャツだけでなく、こんなにキュートな子供服も!

日本にもファンが多い切り絵アーティスト・NIKKI McCLUREのコーナー。

Nikkiのランプは3つだけの限定アイテム。やわらかい灯りに照らされた切り絵のシルエットが、空間を幻想的に演出してくれます。

さらに、Landの商品を1,000円以上お買い上げいただいた方には、もれなくこちらのオリジナルトートバッグをプレゼントいたします。DMにも登場したクマの、少し眠たげな表情がツボにはまってしまいそう。数量限定となっておりますので、お目当ての方はお早めに!

【「Land Gallery」個展】
会期:2016年10月4日(火)〜10月16日(日)
※10月11日(火)は定休日
営業時間:12:00〜23:00(22:00 LO)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F→地図■
tel.:042-426-4383
Land Gallery HP:https://landpdx.com/
Landメンバー在廊日:10/4(火)〜7(金)

【「Land Gallery」個展】期間限定でスペシャルメニューが登場します!

ついに明日、その幕をあける「Land Gallery」の個展。アメリカから届いた選りすぐりの作品とともに、現地の雰囲気をみなさまに味わっていただこうと、2nd STORYでは個展限定の特別メニューをご用意いたしました。一口食べただけで、気分はまるでポートランドにトリップしたかのよう!

「サーモンのソテー〜きのこのクリームソース添え〜」
※18時〜のご提供

ポートランドで定番の食材・サーモンを皮がカリカリになるまで焼き、クリーム系のソースを添えた一皿。秋の味覚であるきのこを、ふんだんに使用したソースは香り高く、サーモンとの相性も抜群です。海の幸と山の幸、その両方を心ゆくまでご堪能ください。

「森のレモンパイ」
※15時〜のご提供

サクサクの生地の上に、爽やかな口当たりのレモンムースを乗せたパイは、ポートランドの豊かな自然をイメージしています。お皿の周りには、特産物でもあるベリーをあしらい、彩りをプラスしました。口に入れた瞬間に、甘酸っぱい味が広がります。

【「Land Gallery」個展】
会期:2016年10月4日(火)〜10月16日(日)
※10月11日(火)は定休日
営業時間:12:00〜23:00(22:00 LO)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F→地図■
tel.:042-426-4383
Land Gallery HP:https://landpdx.com/
Landメンバー在廊日:10/4(火)〜7(金)

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