今日のお手紙

     

【 3/22(水)〜4/2(日)「春の装いフェア」開催中です! at 手紙舎 2nd STORY 】

東京では桜の開花も発表され、だんだんと春らしいお天気になってきましたね。お花屋さんには色とりどりの花が並びはじめ、気持ちも服装も明るい色味を選ぶのが楽しくなってきました。そんな春の始まりに合わせ、手紙舎 2nd STORYでは、「春の装いフェア」を開催中です。3月22日(水)〜4月2日(日)まで、春ものの靴下や帽子、バッグを取り揃えています。

天然の素材を使い、made in japanの確かな品質で商品を展開する服飾小物のメーカー・French Bull。今年の春夏のテーマはスウェーデンのお祭り「Midsommar」です。夏至を祝い、家族や友人と自然にふれあい感謝するお祭りをイメージした、色とりどりの靴下が届きました。今回のフェアに合わせ、リネンをつかった帽子やターバン、ストールも豊富にご用意しています。

シンプルながらも、織り方や色使いが目を引く靴下屋・hacu。その履き心地の良さは、一度試していただくと納得の品質です。そんなhacuからは、定番の「no gomu」や「太リブソックス」、淡いお花柄のその履き心地の良さは、一度試していただくと納得の品質です。「はる かぜ」が届きました。ベレー帽やワンピースと合わせれば、気持ちまで軽やかな気持ちになりそうです。

また、French Bullのメンズライン、Monsieur bullの靴下もご用意しています。バッグやストールは男女兼用でお使いいただけますので、靴下と合わせて、コーディネートをお楽しみいただけます。贈り物にもおすすめです。

あたたかな日が増えて、外へ出かけることも多くなってきました。日差しや寒さ除けに、ストールやショールは欠かせないアイテム。日差しの強い日に向けて、さまざまな形の麦わら帽子も届きました。太めのリボンが女性らしい印象に。帽子の内側にはテープがはいっており、サイズ調整もできるようになっています。ぜひ実際に被ってお試しください。

それぞれのアイテムについては、手紙社のSNSにて随時ご紹介してまいります。どうぞお楽しみに。

【「春の装いフェア」at 手紙舎 2nd STORY】
会期:2017年3月22日(水)〜4月2日(日)
※3月27日(月)は定休日
営業時間:12:00〜23:00(22:00 LO)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
tel.:042-426-4383

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【表現社 cozyca products 5th anniversary exhibition 2/14(火)〜2/26(日)at 手紙舎 2nd STORY】

手紙舎を訪れたことがある方なら一度は目にしたことがあるのではないでしょうか?

Subikiawa.さんや西淑さん、布川愛子さんといった手紙舎でもゆかりのある作家さんのイラストを用いた“紙もの”の数々。この魅力溢れるグッズを生み出しているのが、京都の文具メーカー「表現社」が発信するクリエイターデザインのブランド・cozyca products。その5周年を記念して、2月14日(火)より2月26日(日)まで、手紙舎 2nd STORYにて2017年新作商品を中心とした展示・販売を行います! 展示では、商品製作の元となった原画や色校正など、普段は見ることのできない貴重な雑貨企画の内側をお見せします。

また、今回だけの限定商品も登場! Subikiawa食器店からは「cozyca products 5周年記念グラス」や、イラストレーター・布川愛子さんからは原画が届きます。実際にグッズに使われている、西淑さんの美濃透かし和紙シート(約100×80cm)の販売やSubikiawa.さんのオリジナルテキスタイルの計り売りも行います。

さらに、特別企画として週末2月18日(土)には、表現の学校特別講座『紙もの雑貨の作り方』を開催! 表現社・cozyca producutsの仕掛人である高倉英俊さんと、手紙社の雑貨部門の責任者である渡辺洋子が、作家ととに制作する紙雑貨の作り方やブランディング、これからの動向などについて語ります。

盛りだくさんの内容となっておりますので、どうぞお楽しみに。新作や限定商品についての情報は、こちらのサイトにて随時ご紹介します。

【表現社 cozyca products 5th anniversary exhibition 2/14(火)〜2/26(日)at 手紙舎 2nd STORY】
日程:2017年2月14日(火)-2月26日(日)*1/20(月)定休日
時間:12:00〜23:00(L.O 22:00)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
tel.:042-426-4383

●topic1
作家とのコラボレーションで制作した紙雑貨や布小物などの販売。2017年春の新作31点をお披露目します。
《作家》えちがわのりゆき、Subikiawa.、多田玲子、西淑、布川愛子、violet & claire、中原淳一…et al
《販売アイテム》レターセット、一筆箋、はがき箋、グリーティングカード、がまぐちポーチ、がまぐちコイン入れ、マスキングテープ…et al

●topic2
今回の限定商品が登場!
・Subikiawa食器店「cozyca products 5周年記念グラス」(限定10個 お1人様1点まで)
・布川愛子さんの原画販売
・西淑さんの美濃透かし和紙シート 2種
・Subikiawa.さんのテキスタイル 4種(生地のカットは、12:00〜19:00まで)

●topic3
原画原稿やアイディアスケッチ、色校正、写真などを展示します。 ※非売品です。

●topic4
会期中、手紙舎 2nd STORY カフェにて、スペシャルメニューが登場します。

●event
表現の学校特別講座『紙もの雑貨の作り方』 表現社・高倉英俊 × 手紙社・渡辺洋子
cozyca producutsの仕掛人である高倉英俊さんと、手紙社の雑貨部門の責任者である渡辺洋子が、作家とともに制作する紙雑貨の作り方やブランディング、これからの動向などについて語ります。

日程:2017年2月18日(土)
時間:18:30開場/19:00開演
料金:お一人様 2,000円(税抜)+ 1drink
お申し込み:後日、こちらのサイトより申し込みを受付いたします。

【大護慎太郎(atelier coin)個展 本日から開催です! 12/13〜12/25 at 手紙舎 2nd STORY】

本日から開催の、大護慎太郎さんの個展「物の中に宿るもの」。普段は時計が存在しない手紙舎 2nd STORYが、たくさんの大護さんの作品で彩られています。扉を開け、足を踏み入れた瞬間から、大護さんの持つ世界へと誘われてしまいます。

入ってすぐのテーブルには、真鍮とシルバーのリングが輝きます。奥のテーブルには、窓からの光を受け綺麗に並んだピンバッジ。鏡面台と向き合いながら、自分にぴったりのサイズをお選びください。

大きいテーブルに並ぶのは、ずらっと70本を超える腕時計の数々。大護さんの真骨頂ともいえる作品。大きさ違いの文字盤、茶・緑・赤…とベルトも様々。あれこれと見比べているうちに、あっという間に時が過ぎていきます。

カフェの座席からもゆっくりご覧いただけるメインのステージ。それぞれに時を刻みながら、壁にはたくさんの箱時計や掛け時計、振り子時計が並びます。秒針が刻む音が聞こえる近さでも、じっくりご覧ください。

「時間」という決められた規則正しい時の流れとは異なる、穏やかでリズミカルなひと時を体感しにいらしてください。みなさまのお越しをお待ちしております。

 

 【大護慎太郎さんによるお話会】
日程:12/23(金・祝)
時間:13:00〜 / 16:00〜 各回60分程度
会場:手紙舎 2nd STORY店内
定員:各回8名
料金:1,000円(+1ドリンク500円)*おみやげ付
ご予約:12月9日(金)正午12:00より、こちらのサイトにて受付を開始いたします。
みなさまのご参加を心よりお待ちいたしております。

 

大護慎太郎(atelier coin)個展 「物の中に宿るもの」
会期:2016年12月13日(火)~12月25日(日)
営業時間:12:00~23:00(22:00 L.O)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
tel.:042-426-4383
作家在廊日:12月13日、17日、18日、20日、23日、24日、25日

【大護慎太郎(atelier coin)個展 明日から開催です! 12/13〜12/25 at 手紙舎 2nd STORY】

いよいよ明日から開催の、大護慎太郎さんの個展「物の中に宿るもの」。「その物から感じる気配や存在が周りにまで影響を及ぼしたり、溶け合ったりする空気のような感覚」、つまり、“目に見えず存在するモノ”を大切にして生まれた、大護さんの時計。本日は、数ある中でも、受注生産となる作品をご紹介いたします。

自動巻きの腕時計(左・真鍮 )、手巻きの腕時計(中・真鍮)、自動巻きの腕時計(右・シルバー)の三点です。ベルトの色は濃い茶色とキャメル。手巻きの腕時計はスケルトンのため、ネジが動く様子が見えます。

そのほかの作品は、即売となります。文字盤の大きさ、形、ベルトの色も多種多様な作品が並びます。みなさまと同じ時を共にする、運命の時計に出会えますように。

レジの横の壁面には、今回の個展のフライヤー。こちらは、みなさまにもご参加いただける企画です。フライヤーには、針のない時計のページがあります。そこに、「私の好きな時間」を書き込み、壁に飾ってください。その時間をなぜ好きなのかも、書いてくださいね。

明日は、会場の様子を大公開いたします。どうぞお楽しみに。

 

【大護慎太郎さんによるお話会】
日程:12/23(金・祝)
時間:13:00〜 / 16:00〜 各回60分程度
会場:手紙舎 2nd STORY店内
定員:各回8名
料金:1,000円(+1ドリンク500円)*おみやげ付
ご予約:こちらのサイトにて受付しております。
みなさまのご参加を心よりお待ちいたしております。

 

大護慎太郎(atelier coin)個展 「物の中に宿るもの」
会期:2016年12月13日(火)~12月25日(日)
営業時間:12:00~23:00(22:00 L.O)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
tel.:042-426-4383
作家在廊日:12月13日、17日、18日、20日、23日、24日、25日

【大護慎太郎(atelier coin)個展 Ⅴ.個展特別メニュー 12/13〜12/25 at 手紙舎 2nd STORY】

個展期間中、手紙舎 2nd STORYカフェではスペシャルメニューをお召し上がりいただけます。今回の個展テーマにあわせて用意した、3つの「食べ物の中に宿るもの」。じっくりと時間をかけて作られたメニューは、どなたにも満足いただけること間違いありません。ランチ、おやつ、ディナー、みなさまのお好きな時間にいらしてくださいね。

正午の煮込みハンバーグ
日が昇り、まだ時が進み始めたばかりの時間をイメージして作った、淡い茶色の煮込みハンバーグ。太陽が輝く正午を思い、フレッシュトマトを丁寧に裏ごししたソースにチーズを溶かしてコクを出し、ふっくらジューシーなハンバーグときのこを煮込みました。サラダとハーブライスがつきワンプレートでお楽しみいただけます。お子様とご一緒にいかがでしょうか。
※午後12時からの提供です

真夜中の煮込みハンバーグ
一日の終わり、時が進んだ夜をイメージして、ジューシーなハンバーグをデミグラスソースで煮込みました。香味野菜とスパイスなどをじっくりと時間をかけて煮込んだデミグラスソースは、使い込んだ真鍮のような濃い茶色。かぼちゃ、芽キャベツ、パプリカ…と色とりどりの12のグリル野菜とともにどうぞ。空腹を満たしてくれる大人な一品です。
※午後6時からの提供です

午後3時のチョコレートチーズケーキ
ダークチョコレートとマスカルポーネを混ぜたチーズケーキ生地をブラックココアクッキーの上に流して焼き上げ、チョコレートでコーティングしました。飾りに、時計の歯車にみたてたドライみかんと、長針短針のようなタイムを。カシスのソースをつけて、流れゆく時間とともに、味の変化や重なりをお楽しみください。
※午後3時からの提供です

目には見えないけれど、いろんな人の時間が宿ったお料理。何かを思い出しながら、誰かに思いを馳せながら、ゆっくりと噛み締めていただければ幸いです。そして、このひとときが記憶に残ることをと小さく願って。2016年が終わる前に、一緒に過ごしたい大切な人と思い出に残るお食事をお楽しみください。

 

【大護慎太郎さんによるお話会】
日程:12/23(金・祝)
時間:13:00〜 / 16:00〜 各回60分程度
会場:手紙舎 2nd STORY店内
定員:各回8名
料金:1,000円(+1ドリンク500円)*おみやげ付
ご予約:12月9日(金)正午12:00より、こちらのサイトにて受付を開始いたします。
みなさまのご参加を心よりお待ちいたしております。

 

大護慎太郎(atelier coin)個展 「物の中に宿るもの」
会期:2016年12月13日(火)~12月25日(日)
営業時間:12:00~23:00(22:00 L.O)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
tel.:042-426-4383
作家在廊日:12月13日、17日、18日、20日、23日、24日、25日

【大護慎太郎(atelier coin)個展 Ⅳ.作品紹介 12/13〜12/25 at 手紙舎 2nd STORY】

12月13日(火)より始まる、大護慎太郎さんの個展「物の中に宿るもの」。本日は、会場に並ぶ作品をご紹介いたします。アトリエにも数々の作品が並ぶ中、「これはどういったものなのか」と尋ねると、作品ひとつひとつに込められた思いや意味を丁寧に解説してくださる大護さん。


「できれば誰にでも馴染むものを制作したい思いはありますが、好みは皆さんそれぞれ多岐に渡るため、少しでも自分の好きな世界観を共有して頂ける方に身につけて頂けたら嬉しい」という思いで作品を制作されているのだそうです。幼少の頃から、古道具やアンティークに魅せられつづけている大護さんだからこそ生み出せる作品の数々が、手紙舎にやってきます。


こちらはフライヤーにも使用されている文字盤の腕時計。よく見てみると、表情が異なるのがわかりますか?

腕時計ひとつにしても、同じ世界観をまといながらそれぞれに個性がありますね。時計のほか、ピアス、リング、バングルといった真鍮のアクセサリーも並びます。

こちらは懐中時計。胸元に揺れる時計が新鮮で、なんだか物語の主人公になったような気分になれます。

もちろん振り子時計、掛け時計、時計塔と室内を飾ってくれる時計もございます。

同じ時を刻んでいきたいと思える作品にきっと出会えることでしょう。みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

*作品は基本的にお持ち帰りいただけますが、一部受注販売となります。ご了承くださいませ。

 

【大護慎太郎さんによるお話会】
日程:12/23(金・祝)
時間:13:00〜 / 16:00〜 各回60分程度
会場:手紙舎 2nd STORY店内
定員:各回8名
料金:1,000円(+1ドリンク500円)*おみやげ付
ご予約:12月9日(金)正午12:00より、こちらのサイトにて受付を開始いたします。
みなさまのご参加を心よりお待ちいたしております。

 

大護慎太郎(atelier coin)個展 「物の中に宿るもの」
会期:2016年12月13日(火)~12月25日(日)
営業時間:12:00~23:00(22:00 L.O)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
tel.:042-426-4383
作家在廊日:12月13日、17日、18日、20日、23日、24日、25日

【大護慎太郎(atelier coin)個展 Ⅲ.アトリエ訪問 12/13〜12/25 at 手紙舎 2nd STORY】

吉祥寺にある大護慎太郎さんの「atelier coin」。前回お届けした、ショップの風景はお楽しみいただけたでしょうか(Ⅰ.アトリエ訪問)。今回は、大護さんのアトリエの中での制作の様子をお届けいたします。

こちらは、外から見たアトリエの様子。壁にはフライヤーや写真がたくさん飾られています。毎日を過ごす場とあって、素敵な空間が作られています。

手元には、部品と用具の数々。少し猫背になり、ピンセットを使用しながらの細かい作業が続きます。ふと行き詰まりを感じた時には、商店街の近隣にある仲良しのお店へ遊びに行くのだとか。アンティーク屋さんやたい焼き屋さんなど、数あるお店の中でも大護さんのお気に入りを聞いてみてはいかがでしょうか。

背後には、大きなオブジェが並びます。物と物の間に心地よい「間」があるのは、余白によって作品だけが主張しすぎず、調和した空間が生まれるよう心がけているからだそうです。

これから完成へと向かう、時計の文字盤たち。いまかいまかと時を刻み始める瞬間を待っています。そんな作品たちに味わい深い表情を持たせられた瞬間が、作家にとって喜びの時なのかもしれません。

 

【大護慎太郎さんによるお話会】
日程:12/23(金・祝)
時間:13:00〜 / 16:00〜 各回60分程度
会場:手紙舎 2nd STORY店内
定員:各回8名
料金:1,000円(+1ドリンク500円)*おみやげ付
ご予約:12月9日(金)正午12:00より、こちらのサイトにて受付を開始いたします。
みなさまのご参加を心よりお待ちいたしております。

 

大護慎太郎(atelier coin)個展 「物の中に宿るもの」
会期:2016年12月13日(火)~12月25日(日)
営業時間:12:00~23:00(22:00 L.O)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
tel.:042-426-4383
作家在廊日:12月13日、17日、18日、20日、23日、24日、25日

【大護慎太郎(atelier coin)個展 Ⅱ.時計にまつわるお話会 12/23(金・祝) at 手紙舎 2nd STORY】


大護慎太郎(atelier coin)さんの個展「物の中に宿るもの」が12月13日(火)より始まります。時計作家・大護慎太郎さんが、「JOIE INFINIE DESIGN」という屋号を掲げた2003年。現在も変わらず「時計」そのものに魅了され続けながら、制作に向き合っていらっしゃいます。

今回の個展では、そんな大護さんによる時計にまつわるお話会を開催いたします。普段から、お客様との会話をとても大切にされているという大護さん。会話する中で「物の内側」まで感じていただけたら嬉しいとおっしゃいます。いろんな思いや要素が詰まっている作品だからこそ、ご自身の言葉で伝えたいことがあるのです。

12月23日(金・祝)開催の「時計にまつわるお話会」では、会場をまわりながら、大護さんご本人に作品についてお話していただきます。大護さんのお人柄を感じていただきながら、今回の個展をより一層楽しんでいただけるお時間になることでしょう。みなさまも、どんなものが宿っているのか、想像を膨らませながらお越しくださいね。

【大護慎太郎さんによるお話会】
日程:12/23(金・祝)
時間:13:00〜 残り2名/ 16:00〜 各回60分程度(*前後する可能性がございます)
会場:手紙舎 2nd STORY店内
定員:各回8名
料金:1,000円(+1ドリンク500円)*おみやげ付
ご予約:ご予約は、こちらから。12月9日(金)12:00より受付開始いたします。

 

大護慎太郎(atelier coin)個展 「物の中に宿るもの」
会期:2016年12月13日(火)~12月25日(日)
営業時間:12:00~23:00(22:00 L.O)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
tel.:042-426-4383

【手紙舍台灣店】手紙社 Nishiwaki Tadashi展 (8/26-9/25) 

依舊炎熱的台北,仿佛能夠讓人忘記那炎熱的幽默插畫家Nishiwaki Tadashi先生的展覽,正在【手紙舍台灣店】展出中!

由手紙社主辦的活動「東京蚤の市」的主視覺插畫家Nishiwaki先生的插畫,在每次的蚤の市活動內,Nishiwaki先生的周邊商品都非常受台灣粉絲的喜愛。

因此決定特別在手紙舍台灣店引進許多Nishiwaki先生的周邊商品。這次我們準備了許多人氣的週邊商品,明信片、紙膠帶、信紙組等,
及為了展覽而特別製作的豆皿及捲筒便利貼也一起來到了台灣!

快趁這次的機會來感受Nishiwaki先生充滿幽默風趣的獨特世界吧!

 

【Nishiwaki Tadashi展】at手紙舍台灣店
日期:2016/08/26(五)~2016/09/25日(日)
地點:手紙舎台湾店(小器生活空間華山店内)
小器生活空間華山店 台北市八德路一段1號 華山園區 中四B館
電話: (02) 2351-1201

 

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まだまだ暑さの真っ盛り。日本よりももっと熱い国にある「手紙舎台湾店」では、本日よりニシワキタダシさんのフェアを開催中です!

手紙社が主催するイベントでは、東京蚤の市でいつもお客様を楽しませてくれるニシワキさんのイラスト。 実は、台湾にもニシワキさんのファンは多く、その証拠に、蚤の市では毎回、台湾からのお客様にニシワキさんグッズが大人気なのです。

そしてこの度、手紙舎台湾店でもニシワキさんのフェアを行わせていただくことになりました。定番のポストカードやマスキングテープ、レターセットなどはもちろん、先般手紙舎2nd STORYで開催した個展に合わせて製作した豆皿やロールふせんなどもご用意いたします!

台湾の皆さん、この機会にぜひ、ニシワキさんのユーモアたっぷりな世界に触れてくださいね。

【ニシワキタダシフェア】at 手紙舎台湾店
日時:2016年8月26日〜9月25日
会場:手紙舎台湾店(小器生活空間華山店内) 台北市八德路ㄧ段ㄧ號 華山園區 中四b館
tel: +886 2 2351 1201

【大森木綿子個展「tsuki to hana」】大森木綿子 × 手紙社オリジナル新商品のご紹介です

手紙舎 2nd STORYにて9月4日(日)まで開催中の、イラストレーター・大森木綿子(おおもり ゆうこ)さんの展示「tsuki to hana」。本日は、この個展にてお披露目する、大森さんと一緒に作った手紙社オリジナル新商品をご紹介いたします。

「大森さんと今まで作ったことのない商品はなんだろう」。そう考えたとき、まっ先に頭に浮かんだのは「そうだ、活版印刷だ」ということでした。そして、今回の個展をきっかけに大森さんと一緒に作ったグッズの一つがこちら、「活版メッセージカード」です。

活版好きの方にはたまらない、この印刷特有の凹凸。印刷跡がデコボコしているので、活版印刷と聞くとつい手で触りたくなる方も多いのではないでしょうか。大森さんのイラストを裏側からも楽しめるこのメッセージカードは、活版好きはもちろん、よく知らない方にこそ、是非手に取っていただきたい商品です。

次にご紹介したい新商品はこちら、活版メッセージカードと同じ柄を使用した、小ぶりで愛らしい缶です。マットな質感の缶の上に広がる柄は、大森さんの絵の中によく見られる点々模様がアクセントとなった「nobara / 野ばら」。お茶や紅茶、お菓子、更にはちょっとした小物入れにもお使いいただけます。

最後にご紹介するのは、この個展期間中のみ手に入れることのできる、手紙社の焙煎士・関根が腕を振るって焙煎したコーヒー豆、その名も「ii yume blend」。「豆の甘みが感じられ、夜に飲むとほっとするようなコーヒーを」という大森さんのリクエストのもと、関根が焙煎したとっておきのコーヒー豆です。夜に飲むことを意識した中煎りの豆は、チョコレートのような甘みとコクを出しているので、あなたにきっと「ii yume」を見させてくれることでしょう。大森さんご自身もお気に入りのこちらのコーヒー豆は個展期間中のみの販売なので、ぜひお試しください。

【大森木綿子個展「tsuki to hana」】
会期:2016年8月23日(火)~9月4日(日)
※8月29日(月)は定休日
営業時間:12:00~23:00(22:00 LO)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F→地図■
tel.:042-426-4383
大森木綿子HP:http://omoriyuko.com
作家在廊日:8月27日(土)、 8月28日(日)、9月3日(土)

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