EVENT INTRODUCTION

イベント紹介

10月1日(木)

北中植物商店『アンティーク紫陽花と秋の実のリース作り』ワークショップ at 手紙舎 2nd STORY

東京蚤の市で多くの女性の心を掴んできた北中植物商店・小野木彩香さんの2冊目となる書籍『朽ちてなお美しいドライボタニカル入門』(エクスナレッジ)の出版を記念して、10月1日(木)に手紙舎 2nd STORYでアンティーク紫陽花と秋の実のリース作りのワークショップを開催いたします。講師の小野木さんが提案するのは、紫陽花をベースに季節の花と実物をたっぷりあしらった直径20cmほどのリース。花のパーツを作り、1本のワイヤーで巻き上げていきます。生花で作り、飾りながらドライへと変化していく様子を時間をかけて楽しむことができます。同じ趣味を持つ仲間とテーブルを囲み、少し早い冬支度を行いましょう。

【アンティーク紫陽花と秋の実のリース作り】
日時:2020年10月1日(木)
時間:9:00〜11:00
講師:小野木彩香(北中植物商店)
会場:手紙舎 2nd STORY
定員:6名
料金:5,500円(税込)+1drinkオーダー
持ち物:花バサミ(貸し出し可能)・エプロン
*当日現地払い(現金、クレジットカード対応)
*キャンセルの場合は予約日時の4日前(9/27)までにお願いします
申込み:9/3(木)20時よりこちらのサイトにて受付を開始いたします。
問い合わせ:tel 042-426-4383(手紙舎 2nd STORY)

お店は自然に囲まれた三鷹市大沢の野川沿いにあります
写真 高橋郁子
ドライになった様子