今日のお手紙

     

【手紙舎がカフェ ラ ファミーユへやってくる!】高旗将雄さんがあなたの似顔絵を描きます!(6/3-4)

気づけば、5月ももうすぐ終わり。半袖のTシャツが似合う季節がやってきました! 外で過ごすのが気持ち良いこのシーズンに、手紙舎のカフェと雑貨店が茨城県にある、カフェ ラ ファミーユへと旅をします

今回は特別に、イラストレーター 高旗将雄さんもイベントに参加してくださることになりました。高旗さんといえば、書籍の装画やグッズ展開などで活躍中であり、イベントごとに柄を描き起こして行うシルクスクリーンのワークショプでは、いつも多くのお客様を楽しませてくれています。そんな高旗さんが今回行ってくれるのは「似顔絵」です。あなたの似顔絵をその場で描いて、仕上げてくれますよ。モノクロの線画で仕上げられた、優しい表情の大切な人たち。この日の思い出を、似顔絵で残してみませんか?

所要時間は20分程度。お一人様1500円(税込)です。晴れていれば、ファミーユの庭で行います。心地よい風に吹かれながら、似顔絵の出来上がりを待っていてくださいね。ご予約不要ですので、当日は直接会場にお越し下さい。

また、ブローチやおちょこ、トートバッグなど、高旗さんが作るグッズも販売いたしますよ。高旗さんから、当日お越しになるお客様へ、メッセージが届きました。

「高旗将雄と申します。
今回は似顔絵を描きに来ました。
少しお待たせするかもしれませんがなるべくスムーズに出来るようにがんばります。
よろしくお願いします」

たくさんのお越しをお待ちしております!

【手紙社がカフェ ラ ファミーユにやってくる!】
日時:2017.6.3(土) – 6.4 (日) 11:30 ~ 18:00
会場:カフェ ラ ファミーユ(茨城県結城市結城911-4)
tel. 0296-21-3559
*期間中、cafe la familleとgeneraL STOREは通常営業いたします。

【手紙舎がブックスキューブリックにやってくる! in 福岡】6/16-18

3年ぶりに手紙社が福岡へと旅をします! 行き先は、全国の本好きから支持を集める街の書店・ブックスキューブリックの箱崎店です。先日、オーナーの大井 実さんが本とコーヒーでトークイベントを行ってくださったつながりで、今回は手紙社がブックスキューブリックさんのスペースをお借りすることになりました。雑貨の販売他、トークイベント、表現の学校、さらに栃木県の日光珈琲さんによる期間限定カフェがオープンするなど、盛りだくさんの内容です。

九州エリアのみなさんとお会いできるのを楽しみにしています!


TOPIC 2 栃木にこのカフェあり。日光珈琲のカフェもオープン!

栃木県に4つの店舗を構え、自家焙煎の珈琲を提供する『日光珈琲』も期間限定でカフェをオープンします。オーナーが丁寧に淹れる珈琲をどうぞ。コーヒー豆やスコーンの販売もありますよ。

TOPIC 3 北島 勲(手紙社)×大井実(ブックスキューブリック)トークインベント開催!
手紙社のファウンダー・北島 勲とブックスキューブリックのオーナー・大井 実氏が、地域に愛される店の作り方、店を続けるということ、イベントや情報発信、ブランディングなどについて語ります。終演後には懇親会を行います。

日時:6月17日(土)19:00~(18:30開場)
トーク参加費:1800円(1ドリンク付・要予約)
懇親会参加費:1000円(1ドリンクと軽食付・要予約)
お申し込み方法:ブックスキューブリックにて受付いたします。詳細はweb siteをご覧ください。

TOPIC 4 表現の学校「雑貨店の作り方」を開講します!

手紙社がものづくりのを目指す方々に向けて開催する講座「表現の学校」。今回は「雑貨店の作り方」の講座を開きます。 商品選びはどうやって? 売上見込みの立て方、生きた店を作るために大切なことなど、店づくりのノウハウをお伝えします。

日時:6月16日(金)19:00~21:00
講師:北島 勲

定員:8名

参加費:5,500円(要予約)
お申し込み方法:後日、こちらのサイトよりお申し込み受付を開始いたします

イベントの詳細・お申し込み方法は、順次こちらのサイトでご紹介していきます! たくさんのお越しをお待ちしております。

【手紙舎がブックスキューブリックにやってくる! 】
日時:2017.6.16 (金) – 6.18 (日) 11:00~18:00
会場:ブックスキューブリック 箱崎店
福岡市東区箱崎1丁目5-14ベルニード箱崎2F
tel. 092-645-0630

【 6/9 – 6/11「是枝錬太郎 – 森かざり展 vol.3 -」 at 手紙舎 2nd STORY】

だんだんと日差しが強くなり、道の草花が賑やかになってきましたね。風に揺れるヒナゲシやハルジオン、花冠を思い出すシロツメクサ…。そんな、生命力みなぎる初夏の空気からすこし離れ、植物の欠片が織りなす静かな世界へと足を踏み入れてみませんか?

今年も6月9日(金)~6月11日(日)の3日間、手紙舎 2nd STORYにて是枝錬太郎さんの「森かざり展」を開催します。3回目となる今回の展示では、これまで制作されてきた作品が一堂に会します。昨年の「森かざり展 vol.2」で新たに生まれた森かざりやリース、ポタポタと花びらの雫がきらめくオーナメントなど、さまざまなカタチの作品が並びます。また、新作のコラージュ画作品は、手紙舎では初めてお披露目となります。

是枝さんは会期の3日間、在廊されます。制作のことや作品について聞いてみてくださいね。展示や作品についての情報は、こちらのブログにて随時ご紹介してまいります。どうぞお楽しみに。

【poppy seeds ‐ 森かざり展 vol.2 -】
日程:2017年6月9日(金)-6月11日(日)
時間:12:00〜23:00(L.O 22:00)
場所:手紙舎 2nd STORY「みどり荘」
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
tel.:042-426-4383
作家在廊日:6/9、6/10、6/11
poppy seeds webサイト:
poppy seeds 是枝練太郎 Instagram:

【石川隆児個展 “1000” 】器のご紹介

紫陽花が街中に咲く6月の中頃、手紙舎 2nd STORYは器作家・石川隆児さん作品で埋め尽くされます。個展“1000”に向け、日々制作に打ち込んでいるという石川さん。彼の作品の特徴はそのシンプルな表層にあります。乳白色でマットな表情の白の器と、釉薬の深い色合いが美しい黒い器。そのどちらも料理を引き立て、食卓を華やかに彩ってくれます。石川さんの器を眺めていると、どんな料理を合わせたいか想像が膨らみますね。

本日は、個展で並ぶ作品をいち早くご紹介いたします。

八角リム皿
17〜18世紀にフランスでよく見られたプレートからインスピレーションを受け、制作したというお皿。食材を引き立てるリムの余白の潔さと、程よい装飾性が石川さん自身の美意識と共鳴したのだそう。

オーバル皿
シンプルでプリミティブな形は、最終的には“手”で成形を行います。それによってひとつひとつ微妙に形が違い、器の佇まいへと繋がっています。

豆皿
人気の豆皿はバリエーションが豊富。調味料や、ちょっとした常備菜を盛り付けるのにピッタリです。何枚でも欲しくなりますね。

ぐい呑み
銀彩と金彩の表情が美しいぐい呑みは特別な日に使いたくなる作品です。特殊な施し方によりところどころ輝きに緩急が生まれ、宝飾的にすら感じるほどです。

また、写真ではお伝えできない特徴の一つに、器を持った時に感じる“軽さ”があります。日々の食卓で使いやすい軽やかさを持ちながらも、繊細で美しい器は、毎日の暮らしを丁寧に、大切に過ごすことを教えてくれるようです。

個展ではそんな器の数々を、ぜひ実際にお手にとってみてください。

【石川隆児個展 “1000” 】
会期:2017年6月13日(火)~6月25日(日) ※定休日:6月19日(月)
時間:12:00~23:00 (22:00 LO)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
TEL_042-426-4383

作家在廊日:6/13(火)・17(土)・18(日)・24(土)・25(日)
石川隆児 Instagram 

【手紙舎 雑貨店 期間限定ショップ in 津田沼PARCO】スタートしました!

先週、土曜日より始まった、手紙舎 雑貨店 期間限定ショップ in 津田沼PARCO。紙もの雑貨、クラフト、GOOD FOOD、ハンカチや靴下のファッションアイテム、書籍などあふれんばかりの商品を揃えて開催中です! 本日は、会場の様子をご紹介しましょう。

今回特別に、手紙社とのコラボ商品を制作していただいたイラストレーター・浅野みどりさんの原画を展示しています。貴重な作品ですので、ぜひたくさんの方に見ていただけると嬉しいです。こちらの原画を元に制作したグッズも、もちろんご用意しています。

手仕事によるブローチや耳飾りもご用意しています。木工、金属、布など、素材は様々。ぜひ、お気に入りを見つけてください。

人気のメモパッドは、この春の新作も勢ぞろい。バリエーション豊かになりました。

Atelier to naniIROのハンカチは迷ってしまうほどの種類の豊富さ。ぜひ手にとってご覧ください。

もちろん手紙社オリジナルグッズもお見逃しなく。

会期中オススメの商品など、手紙社SNSにて毎日更新していきます。皆様のお越しをお待ちしています。

【手紙舎 雑貨店 in 津田沼PARCO】
会場:津田沼PARCO(JR総武線「津田沼駅」直結/B館3F・特設会場)
会期:5/20(土)~5/28(日)
時間:10:00~21:00
津田沼PARCO HP

【「刺繍CAFE」at trois 6/17(土)】

大切な休日だからこそ、あえて外に出ないと決め込んで黙々と作業に打ち込むのはいかがですか? 色とりどりに輝く糸から好きな色を組み合わせて、チクチクと無心になって布に針を通していく時間。少し手を止め、お茶を飲んでホッと一息。そんな穏やかで、美しく繊細な刺繍の世界にあなたをご招待いたします。

刺繍の楽しさを初心者の方でも簡単に味わうことができる刺繍CAFE、6月の開催日が決まりました。

講師を務めるのは、「artist in」を主宰する矢崎順子さん。自由に創作することの楽しさやアイディアを伝えることを目的に、「刺繍CAFE」や「かぎ針レッスン」などのワークショップの企画や、『クロスステッチぬりえ 塗って楽しむアンティークな刺繍図案』(BNN新社)や『STITCH SHOW 刺繍のアート&デザインワーク、ステッチで描く50の表現』(BNN新社)、『機械レースとかぎ針で作るかわいいアクセサリー』(河出書房新社)の編集・執筆など、多岐に渡る活動を通して、手芸の楽しさをたくさんの人にお届けしています。

「糸で描く」という体験が、それぞれの心の中にあるクリエイティビティに小さな火を灯すことができれば嬉しいです。

−矢崎順子−

刺繍CAFEにはじめて参加する方はハンカチキット、2回目以降の参加の方は巾着に刺繍をしていただきます。刺繍するイラストのモチーフは多数取り揃えているので、何度ご参加いただいても、新鮮な気持ちでお楽しみいただけますよ。どうぞ、お気軽にお申し込みください。

【刺繍CAFE】
日時:
①2017年6月17日(土)11:00~13:00
②2017年6月17日(土)14:00~16:00
お申し込み:5/27(土)より、午前の部の受付は11:00〜/午後の部の受付は14:00〜こちらのサイトにて受付を開始いたします
会場:trois(調布市菊野台1-17-5 303号/手紙舎 2nd STORY上)
*受付は1階「本とコーヒー」で行います。開始10分前までにレジで受付をお願いいたします。
参加費:3,780円(材料費・消費税込、ドリンク付)
定員:各回12名

artist in
http://www.artistin.jp/

刺繍CAFE
https://www.facebook.com/shishucafe

【中村風鈴店 ノスタルジック手紙舎音色めぐり atつつじヶ丘本店】6/20〜6/25

桜が散って葉桜の頃になり初夏を知らせる風が吹いたら、あの音色が響き渡ります。中村風鈴店が京都からやってきます!

籐で編まれたレトロな乳母車にビーチパラソル。鈴の音色を灯しながら調布の街を練り歩く。京都を拠点とする陶芸家・中田誠さんと木版画家・藤村洋介さんによる工芸ユニット『中村風鈴店』がこのたび初めて東京へ。
その音を響き渡らせにやってきます。手紙舎つつじヶ丘本店が、ひと足早くノスタルジックな夏の風情に染まります。

自分だけの風鈴をお手元に
心に響いた音色の鈴と、紙から漉いて木版画で刷り上げた短冊をセレクトし、あなただけの風鈴を作ることができます。また、今年の新作も登場します。

つつじヶ丘本店から手紙舎2nd STORYへ
週末には乳母車にパラソルという京都ではおなじみのスタイルで、中村風鈴店が調布の街を練り歩き、手紙舎2nd STORYへと移動します。
(6月24日と25日の2日間のみ)
*雨天の場合、売り歩きを中止する場合がございます。
詳細は手紙舎 つつじヶ丘本店tel 042-444-5331までご連絡ください。

器と木版作品を展示販売
鈴を制作する陶芸家・中田誠さんと短冊を制作する木版画家・藤村洋介さんによる、器と木版作品も、合わせて展示・販売いたします。心ゆくまで、お二人の世界に染まってください。

カフェではスペシャルメニューが登場!
風鈴の音色とともに味わっていただきたい期間限定のスペシャルメニューが登場します。季節は夏の入り口、心身全てが満足できるお時間になることを願っています。

これだけではありません。お二人の作品に対する思いなどこちらのブログで詳細を随時お知らせいたします。

【中村風鈴店ノスタルジック調布音色めぐり】
会期:2017.6.20(火)~6.25(日)
場所:手紙舎 つつじヶ丘本店
東京都調布市西つつじヶ丘4-23-35 101
tel 042-444-5331
時間:11:00~18:00
作家在廊日:6/24(土)、 25(日)
中田誠HP藤村洋介twitter

手紙社にとって、3つ目の基地が、西調布駅近くに誕生します!

手紙社にとって、3つ目の基地が調布市内に誕生します。本店を作ったのが2009年、2nd STORYを作ったのが2013年。図らずも4年ごとに迎える節目、つつじヶ丘、柴崎に続き、新しいストーリーを紡いで行く場所は、西調布になります。

西調布駅から徒歩4分の品川通り沿いにできる新しき基地は、3つの層からなります(3フロアという意味ではありません)。まず、いちばん大きな面積を占めるのが編集部。もみじ市や東京蚤の市、布博、紙博などのイベントを手がけるチームです。約200平米からなる編集部のオフィスは、フリーアドレス形式の職場であり、週末はイベントスペースに変身する、有機的な場です。

編集部の隣に位置するのが、手紙社の雑貨部門が手がける新店舗です。服飾関係や花、古道具などを中心に扱う、これまでのお店とは雰囲気の異なる空間になります。

そして、その下に位置するのが、新しいコンセプトの食堂です。季節の食材を使った、お箸で食べていただくお料理を提供。ちょっと特別な時に大切な人たちとご利用いただきたいお店です。カフェタイムには自家焙煎コーヒーとデザートを食していただくこともできます。

オープンは7月5日水曜日。文月に手紙社の新しい章が始まります。

【手紙社西調布基地】
「菜花(なばな)」
季節の食材をふんだんに使った料理を、美しい器(豆皿をふんだんに使います)で供すお店です。例えば、大切な友人と久しぶりに会うとき、ゆっくりとお食事をしながら語らう場所として、使っていただけることを願っています。
・営業時間:11時〜18時
・住所:東京都調布市下石原2-6-14 1階

「soel(ソエル)」
服飾関係や花、古いものなどを中心に扱うお店です。日常にそっと寄り添う「美しいもの」を集めました。それは、一輪の花かもしれません。一着のワンピースかもしれません。一人ひとりの小さな“特別”が見つかりますように。
・営業時間:11時〜18時
・住所:東京都調布市下石原2-6-14 2階

「EDITORS(エディターズ)」
手紙社のイベント事業を手掛ける編集部のオフィスであり、週末はイベント会場・展示会場に様変わりします。イベント・展示会場としてご利用希望の方は【info[アットマーク]tegamisha.com】までお問い合わせください。
・住所:東京都調布市下石原2-6-14 2階

【手紙舎 雑貨店 期間限定ショップ in 津田沼PARCO】靴下、ハンカチ、ブローチも大集合

いよいよ今週土曜日より始まる、手紙舎 雑貨店 期間限定ショップ in 津田沼PARCO。今回の出店場所はファッションフロアということで、ハンカチや靴下、ブローチなど、手紙舎らしいファッションアイテムを充実させる予定です。本日は、その一部をご紹介しましょう。

French bull
圧倒的な種類と、“編み”ならではの模様が人気のFrench Bullの靴下。シーズンごとにテーマを設け、次々と新しいデザインを生み出しています。2017年Spring&Summerは、スウェーデンのお祭り「Midsommar」をテーマに、楽しいコレクションを展開しています。また、“天然素材” “made in japan”をキーワードに上質な糸を使い、履き心地と品質の良さも確かです。

hacu
愛知県・江南市にある靴下のファクトリーブランドhacu。着回しに便利なシンプルなデザインながら、さりげない可愛らしさがプラスされています。そしてその魅力は、抜群の履き心地にもあります。色違いで何足も欲しくなる、そんな靴下が揃います。

kata kata
伝統的な染めの技法“型染め”をベースに、布雑貨や紙雑貨、器などにデザインを展開するテキスタイルユニット・kata kata。今回は彼らの代表作である手ぬぐいを、たっぷりとお持ちします。色鮮やかな手ぬぐいは、これからの季節に重宝しますね。

Atelier to naniIRO
水彩画家・伊藤尚美さんのテキスタイルブランド。淡く美しい色づかいと、水彩ならではのにじみが生かされた模様が魅力的です。柔らかいダブルガーゼのハンカチや手ぬぐい、巾着などをご用意します。楽しい模様のハンカチをカバンにしのばせておけば、暑い夏も乗り切れそうです。

相原暦
木々や花、身近な動物などをモチーフにデザインした模様を、シルクスクリーンで布にプリントし、ハンカチやバッグなどに展開する相原さん。デザインから製版、プリント、縫製までを、すべてご自身で行っています。ハンドプリントならではの発色の良さと、細やかなデザインのハンカチは特別な一枚になりそう。贈り物にもお勧めです。

admi
木版プリントという技法でテキスタイルを制作するadmi。デザイナー・堀千春さんが自らインドに赴き、現地の職人さんと共に作り上げています。木版ならではのかすれや絵柄のズレなど、手しごとだからこその温かみを感じさせます。インド綿を使った柔らかい肌触りで、毎日のお出かけに使いやすいハンカチです。

ブローチと耳飾り
布博で人気のプロジェクト「ブローチ博」から、作家によるブローチや耳飾りをご用意しました。シンプルなワンピースにさりげなくつけたり、ストール留めやカバンのワンポイントにも。陶器、金属、フェルト、木など様々な素材のアクセサリーをご用意いたします。

初夏の陽気はおしゃれして、出かけたくなりますね。皆様のお越しをお待ちしております!

【手紙舎 雑貨店 in 津田沼PARCO】
会場:津田沼PARCO(JR総武線「津田沼駅」直結/B館3F・特設会場)
会期:5/20(土)~5/28(日)
時間:10:00~21:00
津田沼PARCO HP

【バスク定食、めしあがれ! バスク食堂 カオリーヌ×手紙舎 at 手紙舎つつじヶ丘本店】5/20(土)~21(日)

食いしん坊の皆様、お待たせいたしました! 料理研究家のカオリーヌさんと手紙舎カフェスタッフ・オザワによる「バスク食堂」は、いよいよ今週末開催です。本日は、2日間だけの特別メニューをご紹介いたします。

〈フランスバスク定食〉

● ガルビュール (Garbure)
フランス南西部、ピレネー山脈の野菜スープ。ヨーロッパの生ハム、サラミ、ベーコンを出汁に、野菜をコトコト煮込みました。ピマン・ド・エスプレット(エスプレット産の唐辛子)をお好みでどうぞ。

● ゆで卵と自家製セミドライトマト、なすのオイルコンフィ添え
● 手ごね胚芽パン
● カオリーヌによる、バスクのチーズケーキ ひとくちサイズ ※グルテンフリー

〈スペインバスク定食〉

● あさりごはん (Arroz con almejas)
スペイン北部、バスク地方の郷土料理。自家製の魚介スープで炊きこみ、バスクカラーのパプリカ(赤)とピーマン(緑)で彩りました。

● トルティージャ (じゃがいもと玉ねぎのスパニッシュオムレツ)
● ヒルダ (オリーブ、青唐辛子の酢漬け、アンチョビの定番ピンチョス)
● カオリーヌによる、バスクのチーズケーキ ひとくちサイズ ※グルテンフリー

〈ガトーバスク〉

アーモンドパウダーを加えた生地に、手作りのカスタードをたっぷりつめて焼き上げました。

〈カオリーヌselect チーズプレート おいしいジャム付き〉

チーズのスペシャリストであるカオリーヌさんが作る「チーズと食べるとおいしいジャム」。その味わいを実際にお試しいただけるプレートです。数種のチーズを盛り合わせますので、チーズとジャムのお気に入りの組み合わせを見つけてくださいね。瓶詰めジャムの販売もいたします。

このほか、カオリーヌさんの「バスクのチーズケーキ」と「ブルーチーズのチーズケーキ」をホール(12cm・冷凍)でもご用意いたします。限定数ですので、どうぞお早めに。しっかり食事でも、かるくワインとチーズでも。おいしい週末を過ごしに、ぜひお越しくださいね。
 

【バスク食堂 カオリーヌ×手紙舎】
日程 : 2017年5月20日(土)、21日(日)
時間 : 11:00~18:00(17:30 LO)
場所 : 手紙舎つつじヶ丘本店
東京都調布市西つつじヶ丘4-23-35-101
電話 : 042-444-5331

※この2日間は、特別メニューでの提供となります。通常のランチメニューとは異なりますので、ご了承ください。

このページのTOPへ

(C)tegamisha since2008