今日のお手紙

     

【HITOHARI 個展 『TRIP』 at 手紙舎 2nd STORY】DMができあがりました

3/20~4/1までの2週間、手紙舎 2nd STORYで初めて個展を行うHITOHARIのDMが完成しました。

表面には、1泊2日程度の旅行に必要な荷物がすっぽりと入るボストンを。裏面には、財布、携帯電話、コンパクトカメラ、折りたたみ傘、水筒、文庫本と見た目以上にたっぷり収納できるショルダーバッグを掲載しています。どちらも今回の個展から販売する新作です。詳細は、後日ご紹介するので、どうぞお楽しみに!

会場となる2nd STORYのほか、各店舗で配布をスタートしているのでまずは写真でチェックしてくださいね。

【HITOHARI 個展 TRIP】
会期:2018年3月20日(火)~4月1日(日)
※3月26日(月)は定休日
営業時間:12:00~23:00(22:00 LO)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
tel.:042-426-4383
HITOHARI サイト:http://hitohari.com/

手紙社が主催する卸見本市【手紙社トレードショー paper edition 4/11〜12】出店者決定!

手紙社が主催する卸見本市「手紙社トレードショー」の出店者が決定! 紙を素材にした、美しく、ユーモア溢れ、魅力的なプロダクトを生み出す作り手の皆様が集結しますよ。オリジナリティあふれるお店づくりを志す皆様のお越しをお待ちしています。

【出店者一覧】
啓文社印刷工業
ライフ株式会社
和紙田大學
teshio paper
星燈社
・手紙社 雑貨店

【開催概要】
手紙社トレードショー paper edition
日程:4月11日(水)、12日(木)
会場:EDiTORS
東京都調布市下石原2-6-14 2階

【ご注意ください】
※入場は事前予約制となります。予約方法はこちらのサイトにて告知致します
※バイヤー及びプレス、関係者向けの展示会のため、一般の方のご来場はお断りしております
※お店の取扱商品、業務内容、エリアのバッティング等でお取り扱いが出来ない場合もございますのでご了承ください

【小谷田潤 個展『二度(ふたたび)の器』】フライヤーを部屋に持ち帰ろう

「小谷田潤 個展」の特製フライヤーができ上がりました。

今回は豪華タブロイド判8ページのフライヤー! 先日の「今日のお手紙」でご紹介したデザイナー、そして写真家でもある岡崎直哉さんによるデザイン。使用されている写真も、もちろん岡崎さんが撮影したものです。小谷田作品の魅力がエッセンスとして閉じ込められ、そこはかとなく余韻の残るレイアウトとなっています。

あえて写真だけのページを多くとっているのは、例えばポスターとして飾ることもできるように。このフライヤーは、手紙舎の各店舗などで配布しています(take free!)。入手できた方はとってもラッキー。来月開催の「布博 in 京都」はじめ、手紙舎の出張イベントにも少しお持ちする予定なので、ぜひ手に入れてお持ち帰りくださいね。

【小谷田潤 個展 −二度(ふたたび)の器−】
会期:2018年4月3日(火)~4月15日(日)
※4月9日(月)は定休日
営業時間:12:00~23:00(22:00 LO)
※4月8日(日)はライブのため16:00まで
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
tel.:042-426-4383
小谷田潤公式サイト:koyata jun ceramic works

【3/11(日)永岡 綾『週末でつくる紙文具』〜ロウ引きの封筒を作ろう〜
at 本とコーヒーtegamisha】

毎回満席での開催となっている人気のワークショップ「週末でつくる紙文具」。講師としてお迎えしているのは、イギリスで製本技術を学ばれた編集者であり文具プランナー、そして昨年『週末でつくる紙文具』(グラフィック社)を出版された永岡 綾さんです。

第1回「フランス装コラージュブック」、第2回の「おうち型の蛇腹帖」に続き、第3回目となる今回教えていただくのは「ロウ引き」、いわゆるワックスペーパーの作り方。

普段見慣れている紙も、ロウビキ加工を施せば、また違った風合いが生まれます。今回のワークショップでは、20種以上ある手紙社オリジナルの紙からお好きなものをお選びいただき、封筒を作ってからロウ引きをします。そのままラッピングペーパーに使うのもお勧め。コツをつかめば家でも簡単にできるようになるのだとか。

手紙社の紙を使って楽しむ「週末でつくる紙文具」ワークショップは今後も定期的に開催予定。。第4回となる次回には布張りの技法を教えていただく予定です。お楽しみに!

『週末でつくる紙文具
書く、整理する、保存する- 目的別・30種類のつくり方』

永岡綾(グラフィック社)

- 永岡 綾  PROFILE -
編集者・文具プランナー。イギリスでブックバインディング(製本)を学び、紙を使ったものづくりをはじめる。書籍・雑誌の編集、文具メーカーの商品企画を経て、現在フリーランスとして活動中。趣味は、旅先の蚤の市でヴンテージペーパーを集めること。著書に『フランスかわいい紙めぐり』(パイ インターナショナル)、『スクラップホリックの本』『マスキングテープでコラージュ』(エディション・ドゥ・パリ)なと。本づくり協会会員。https://www.instagram.com/weekend.bookbinder/

◎『週末でつくる紙文具』ワークショップ
〜ロウ引きの封筒を作ろう〜
日時:2018年3月11日(日)9:15〜(11:20終了)
会場:本とコーヒーtegamisha
講師:永岡 綾
料金:3500円(材料費込・税込)
人数:約10名
申込み:https://coubic.com/tegamisha/195896*2/24(土) 12:00より受付開始
問い合わせ:tel 042-440-3477(本とコーヒー)

【浅野みどり 個展「IT’S MY FAVORITE」 at 手紙舎 2nd STORY】オリジナルグッズが登場!②

昨日の2月20日(火)から、手紙舎2nd STORYにてイラストレーター・浅野みどりさんの個展「IT’S MY FAVORITE」を開催中です。個展では、浅野さんと手紙社がコラボレーションして生まれた新商品が勢揃いしています!


まずは、新作のスタンプのご紹介です。「BY AIR MAIL」「KEEP DRY」「DO NOT STACK」というメッセージが入った実用的なものと、大きめサイズで自由に一言添えられる「わんこメモ」の4種類。浅野さんの「エアメールのスタンプが以前から欲しかった!」という想いも実現しました。小包やお手紙に押すだけで、送る側も受け取る側もちょっと嬉しくなるアイテムです。


続いては、ラッピングや封筒など多用途にお使いいただける平袋「rabbit garden」。桃と緑の2色3枚ずつ、計6枚入りです。お菓子や小物のお包みにいかがでしょうか。また、今回の個展期間中は浅野みどりさん×手紙社のアイテムを限定価格のセットでご用意しております。内容は、ハンカチと紅茶のギフトセット、クリアファイルとメモパッド2種のステーショナリーセット。こちらもどうぞお見逃しなく!

気温も少し和らいで、お出かけしやすい日が増えてきました。お近くへおいでの際には、ぜひお立ち寄りください。

【浅野みどり個展 「IT’S MY FAVORITE」 】
会期:2018年2月20日(火)〜3月4日(日)
※2月26日(月)は定休日
営業時間:12:00〜23:00(22:00 LO)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
tel.:042-426-4383
在廊日:3月3日(土)、4日(日)

浅野みどり
埼玉県在住。女子美術短期大学専攻科造形専攻情報デザイン修了。セツモードセミナー卒業。MJイラストレーションズ13期。グラフィックデザイナーを経て、現在はイラストレーターとして雑誌、書籍、広告などのイラストを手がけています。
HP

【小谷田潤 個展『二度(ふたたび)の器』】その4・もみじ市 2010「パレード」をふたたび

2010年といえば、記念すべき年。手紙舎で初めて小谷田さんの個展が開催された年です。その個展終了から5か月で迎えたもみじ市のテーマは「パレード」でした。人形作家・イシイリョウコさんと合作した「十月遊園地」からは、「とにかく楽しませたい」という小谷田さんの思いがびしびしと感じられ、もみじ市史の燦然たる1ページとなりました。

今回の個展では、十月遊園地の回転するコーヒーカップをイメージした「デミタスカップ & ソーサー」をふたたび制作しています。白いものは、エスプレッソをクッと伊達に流し込むイメージが湧いてくるよう。パステルカラーによるバリエーションは、つい並べて飾りたくなってしまいそうな可愛らしさです。

【小谷田潤さん2010年の器を語る】

パレードと聞いてすぐに遊園地を作ろうと思った。売るものではなく、純粋に子供らが楽しめるものを。

人形作家のイシイリョウコさんに協力してもらい、一緒に作った遊園地の世界は好評だった。

今回、その時に人形を乗っける遊具として作った小さなコーヒーカップ & ソーサーを、使えるぎりぎりのサイズにしてみました。
ままごとのような懐かしい感じのサイズです。

【小谷田潤 個展 −二度(ふたたび)の器−】
会期:2018年4月3日(火)~4月15日(日)
※4月9日(月)は定休日
営業時間:12:00~23:00(22:00 LO)
※4月8日(日)はライブのため16:00まで
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
tel.:042-426-4383
小谷田潤公式サイト:koyata jun ceramic works

【「刺繍CAFE」at EDiTORS 3/4(日)】

多くの刺繍好きを虜にしている「刺繍CAFE」。それぞれのペースで針を刺しながら、分からないところがあればすぐに質問することができますよ。イラストの上に様々なステッチを施し、自分だけの刺繍作品を作ってみませんか?

講師を務めるのは、「artist in」を主宰する矢崎順子さん。自由に創作することの楽しさやアイディアを伝えることを目的に、「刺繍CAFE」や「かぎ針レッスン」などのワークショップの企画や、『クロスステッチぬりえ 塗って楽しむアンティークな刺繍図案』(BNN新社)や『STITCH SHOW 刺繍のアート&デザインワーク、ステッチで描く50の表現』(BNN新社)、『機械レースとかぎ針で作るかわいいアクセサリー』(河出書房新社)の編集・執筆など、多岐に渡る活動を通して、手芸の楽しさをたくさんの人に届けています。

「糸で描く」という体験が、それぞれの心の中にあるクリエイティビティに小さな火を灯すことができれば嬉しいです。

−矢崎順子−

刺繍CAFEにはじめて参加する方はハンカチキット、2回目以降の参加の方は巾着に刺繍をしていただきます。刺繍するイラストのモチーフは多数取り揃えているので、何度ご参加いただいても、新鮮な気持ちでお楽しみいただけますよ。どうぞ、お気軽にお申し込みください。

【刺繍CAFE】
日時:
①2018年3月4日(日)11:00~13:00
②2018年3月4日(日)14:00~16:00
参加費:3,780円(材料費・消費税込、ドリンク付)
定員:各回12名
会場:手紙社西調布基地 EDiTORS(東京都調布市下石原2-6-14 ラ・メゾン2階)
✳︎西調布基地の1階は手紙社の新しい料理店「菜花」、2階(EDiTORSの隣)は服飾店「soel」があります
お問合せ先:tel.042-444-5367
お申し込み方法:①は2/22(木)の11:00〜/②は14:00〜、こちらのサイトにて受付を開始いたします。

artist in
http://www.artistin.jp/

刺繍CAFE
https://www.facebook.com/shishucafe

【浅野みどり 個展「IT’S MY FAVORITE」 at 手紙舎 2nd STORY】スペシャルメニューのご紹介です!

2月20日(火)から3月4日(日)までの期間、手紙舎2nd STORYにて開催するイラストレーター・浅野みどりさんの個展「IT’S MY FAVORITE」。今回の展示に合わせ、手紙舎 2nd STORYのカフェでは特別メニューをご用意いたします!

アフタヌーンティーセット
※15時からのご提供

イギリスが大好きで、イラストのモチーフにもその街並みや小物を選ぶ浅野さん。展示を見ながら楽しみたい、アフタヌーンティーセットをご用意いたしました! 2種のスコーンとみかんのジャム、キャラメルアイスクリーム、クロテッドクリーム、紅茶のセットです。スコーンは、プレーン、紅茶とバナナの2種。付け合わせを色々かえて、ゆったりとしたティータイムをお楽しみ下さい。

3種のスコーンセット(takeout)
※12時からのご提供
※数量に限りがございます。売り切れの際はご了承下さいませ。

お土産にお持ち帰りいただける、スコーンのセットもご用意しております。プレーン、紅茶とバナナのスコーン、メイプルナッツのスコーンの3種が入っています。お味はもちろん、食感も全く異なる3種のスコーンをお楽しみ下さい。

【浅野みどり個展 「IT’S MY FAVORITE」 】
会期:2018年2月20日(火)〜 3月4日(日)
※2月26日(月)は定休日
営業時間:12:00〜23:00(22:00 LO)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
tel.:042-426-4383
在廊日:3月3日(土)、4日(日)

浅野みどり
埼玉県在住。女子美術短期大学専攻科造形専攻情報デザイン修了。セツモードセミナー卒業。MJイラストレーションズ13期。グラフィックデザイナーを経て、現在はイラストレーターとして雑誌、書籍、広告などのイラストを手がけています。
HP

【HITOHARI 個展 『TRIP』 at 手紙舎 2nd STORY 3/20 ~4/1】

デザイン、機能性、持ち心地…今使っているバッグは、何を基準に選びましたか? 日常的に使うものではあるけれど、頻繁に購入するものではない。ただ、出会って手にした瞬間ビビビッ!と心ときめくバッグってあると思うんです。HITOHARIのアイテムは、そういう言葉にできない魅力がたくさん詰まっています。

北海道札幌市に工房とショップを構える、ハンドメイド・クラフトブランドのHITOHARIが、手紙舎 2nd STORYで初めての個展を行います。タイトルは『TRIP』。作り手の福田昌彦さんは、とてもアクティブで国内外問わず、時間ができれば(作って!?)アチコチに行かれているトラベラー。テーマを聞いてビビビッ!と来たのですが、どうして『TRIP』をテーマにされたのか、改めて福田さんに聞いてみました。

大学時代、北海道への自転車旅行をきっかけにバッグを作り始めました。ここ最近は、ファッションや雑貨を意識したアイテムばかりを制作していましたが、もともと好きだったことに立ち返った感じでしょうか。旅行も好きだし、バッグを作ることも好き。自分が作ったバッグで出かけるなんてワクワクしかないです。

プライベートな話をすると昨年子供が生まれて「旅行はしばらく…」と思っていたのですが、横浜と愛媛にいる父母に子供を会わせに行くなど、予想以上に出かけていて。それであれば「自分の気に入ったバッグを作り、使いたい。そして作ったバッグを商品化するための試作テストも兼ねられる」なんて思っていた矢先に個展の話をいただいたんです。自分が作りたいものと個展のタイミングがぴったりで『TRIP』というタイトルはスムーズに決まりました。

HITOHARIの魅力のひとつに、福田さん自らが「欲しい」と思うものを手がけていることがあると思います。ユニセックスなデザイン、優れた機能性、安定した持ち心地…個展期間中は、旅行に行く予定がある人もない人もビビビッ!と心打たれるアイテムで店内を埋め尽くします。

■TOPIC1:新作バッグの販売
今回の個展が初披露となる、新作のボストンとショルダーバッグが並びます。

■TOPIC2:個展特別メニュー
会期中は、手紙舎 2nd STORYのカフェにて、HITOHARI・福田昌彦さん考案のオリジナルメニューが登場します。

【HITOHARI 個展 TRIP】
会期:2018年3月20日(火)~4月1日(日)
※3月26日(月)は定休日
営業時間:12:00~23:00(22:00 LO)
場所:手紙舎 2nd STORY
東京都調布市菊野台1-17-5 2F
tel.:042-426-4383
HITOHARI サイト:http://hitohari.com/

【瀬川辰馬「陶展」@手紙舎鎌倉店】アトリエ訪問記その2

手紙舎鎌倉店では、2月22日から3月12日まで、陶芸家・瀬川辰馬さんの個展「陶展」を開催します。本日は、千葉にあるアトリエを訪問させていただいた時のレポート、その後編をお届けします。

瀬川さんの器は、層の重なりから生みだされるどこか異国感のある“白”が特徴的。器の底からすっと立ちあがる直線、カフェオレボウルの柔らかな曲線、そしてしっかりとした厚みがありながらも凛として美しい佇まいは、まるで彫刻のようでもある。ストイックなのに優しい、そんな相反する要素が共存する瀬川さんの器に、どこか不思議と惹かれてしまう。

アトリエのすぐ近くから続く階段を登って、母屋へと移動した。階段の途中で後ろを振り返ると、遠くまで広がる田園風景と木々がよく見える。静かな景色を眺めながら、あらためてお話をうかがった。

「学生時代にはさまざまな色彩を持った作品も作っていたんですよ」

つまり現在の“白”に辿り着くまでに、意外な道のりがあった、というのだ。

「学生時代の遊びのようなものですが……サンゴや電話機(!)など、窯で焼くと粒子になるので、それを釉薬につかっていた時期がありまして」

写真を見せていただくと、真っ白な器の内側は見事なまでの美しいブルー! これがサンゴや電話機を出自とした色だと、誰が信じられるだろうか。

瀬川さんの作る“白”は、透き通るような冷たさを感じる白ではなく、またあっけらかんとした明るい白でもなく。私たちの生活に静かに寄り添い、優しい表情をたたえる、白。それは、大切な人と食卓を囲む時間のかけがえのなさ、尊さのようなものを思い起こさせ、私たちの日々の暮らしを美しく、あたたかなものにしてくれる。またそれは、瀬川さんご本人を表しているかのような色でもある。どこか達観しているかのような、すべてを受け止めてくれる懐の深さを感じるのだ。

たくさんの情報と、ほしいと思えばなんでも手に届く今の暮らしには、ふと基本に立ち返る、そういった静かな器が必要なのだと思う。

2月22日(木)から手紙舎鎌倉店で開催される、『瀬川辰馬陶展』。手紙舎でははじめての個展となる今回、瀬川さんはたくさんの作品を準備してくださっています。毎日どんな料理を盛りつけようか楽しみになる平皿、料理を問わず受け入れてくれるオーバル皿、そこにただ置いてあるだけで美しい花器、持ち手の曲線が美しいマグカップ。そんな瀬川さんの日常に寄り添う作品たちを観に、ぜひ鎌倉店へお越しください。

【瀬川辰馬 陶展 】
会期:2018年2月22日(木)~ 3月12日(月)
作家在廊日:3月4日(日)
営業時間:11:00~18:00
定休日:火・水曜日
場所:手紙舎 鎌倉店(神奈川県鎌倉市長谷2-5-41)
tel:0467-38-5035

【瀬川辰馬プロフィール】
千葉県在住。多治見市陶磁器意匠研究所 デザインコース 修了後、2017年に千葉県長柄町に築窯。アトリエを拠点とし、日用雑器の制作に取り組む。受賞歴に、第59回ファエンツァ国際陶芸ビエンナーレ入選、SICF16審査員賞(三木あき子氏)等。

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