今日のお手紙

     

【印刷工場ピクニック in 大阪】手紙舎雑貨店がお持ちするグッドフードをご紹介します!

ピクニックでは、どんなごはんを食べようか、おやつは何にしよう。そんなことを考えるも楽しみの一つですよね。「印刷工場 ピクニック in 大阪」では、手紙舎雑貨店で取り扱っている、デザインのかわいいグッドフードたちをたくさんお持ちします。思わず手にとりたくなるパッケージのおやつや、素材や製法を大切にした瓶詰め、調味料など、お気に入りを見つけてみてくださいね!

手紙舎ではすっかり定番となっている、ミレービスケットやビタミンカステラは、お子様はもちろん、大人の方にも愛されているお菓子です。
じっくり時間を掛けて丁寧に作られたジャムや、地元の名産を使った夏にピッタリのドリンクなども揃いますよ。

素材の持ち味を生かし、一つ一つ丁寧に瓶詰めされた調味料は、お料理の幅をグンと広げてくれるアイテム。お豆腐やご飯に載せたり、焼いたお肉に一振りしたり、生野菜のディップとしてお使いいただいたり、アイデア次第で様々な使い方をお楽しみいただけます。

みんな大好きなカレーやラーメン、人気のまっちんシリーズや、お子様にも優しい素材で作られたクッキーなどもたくさん。パッケージデザインも楽しく、ちょっとしたお土産としても喜ばれそうです。

手紙舎雑貨店が日本中から集めた、かわいくて美味しいフードが勢揃いし、ピクニック気分を盛り上げます! ぜひこの機会に、見て、味わって、楽しんでくださいね。

【印刷工場ピクニック in 大阪】
日時/2014年8月9日(土)〜10日(日) 10:00〜19:00(最終日は〜17:00)
会場/レトロ印刷JAM 大阪市北区豊崎6-6-23
問合せ/手紙社 042- 444- 5367
※入場無料

【印刷工場ピクニック in 大阪】カフェ手紙舎が印刷工場に出張します!

紙とインクの匂いが漂い、さまざまな印刷機の音が聞こえ、出荷を待つ印刷物の包みが積み重なっている…。そんな普段の印刷工場が、2日間だけカラフルな紙ものやワクワクする体験であふれる「印刷工場ピクニック」。ピクニックには、おいしい食事と飲み物が欠かせませんよね。ピクニック気分を盛り上げるメニューを携えて、カフェ手紙舎が印刷工場に出張します!

カフェ手紙舎の看板メニューといえば、「なつかしのナポリタン」。 皮はパリっと、中はジューシーな成城・城田工房のソーセージと、オーガニックのケチャップを使ったナポリタンは、「一度食べたらやみつきになる!」と仰っていただくことも多い一品です。

エルダーフラワーの有機コーディアルは、真夏の日差しでカラカラの喉を潤してくれるはず。ハーブや果実など、爽やかなフレーバーを取り揃えてお待ちしております。シャキッと目覚める炭酸で、ぜひリフレッシュしてくださいね。

この他にも、お買い物の合間にほっと一息ついていただける、コーヒーやお菓子もお持ちします。印刷工場にやって来た小さなカフェに、ぜひお立ち寄りください。

【印刷工場ピクニック in 大阪】
日時/2014年8月9日(土)〜10日(日) 10:00〜19:00(最終日は〜17:00)
会場/レトロ印刷JAM 大阪市北区豊崎6-6-23
問合せ/手紙社 042- 444- 5367
※入場無料

 

【印刷工場ピクニック in 大阪】手紙舎雑貨店がお持ちするアイテムをご紹介します!

「印刷工場ピクニック in 大阪」では、クリエイターが作った紙もの雑貨、デザインのかわいいグッドフード、オリジナルテキスタイルなど、普段は東京の手紙舎雑貨店でしか見られないアイテムをたくさんお持ちします! レトロ印刷をはじめ、さまざまな印刷表現が凝らされた紙もの雑貨は、紙もの好き&印刷好きの心をくすぐること間違いなし。 作り手の思いの詰まったポストカードや包装紙、メッセージカード、ハンコなど、思わず手に取りたくなる作品の一部をご紹介します。

こちらは、今回のメインビジュアルを描いてくださった、升ノ内朝子さんの作品。A3の包装紙は額に入れて飾りたくなるほど。アンティーク調のかわいいハンコや人気のポストカードもございますよ。

先日、手紙舎札幌店で個展を行ってくださった、布川愛子さんの作品。まるでおとぎ話の世界から飛びだして来たような動物たちが描かれた、メッセージカードや型抜きカード、封筒セットなどが並びます。その他にも、布川さんと手紙舎が一緒に制作した、しろくまや道産野菜が描かれたB4包装紙も並びますので、どうぞお楽しみに。

たくさんのハンコも取り揃えておりますよ。お手紙や伝言メモにポンと押すだけで、受け取った方も思わず、クスっと笑顔になるハンコです。

もちろんA4以外の包装紙もたっぷりとお持ちいたします! 大きめサイズのB4やA3の包装紙は、ギフトラッピングやインテリアとしてもお使いいただけますよ。手紙社オリジナルの作品から、作家さんが自身で作られた作品まで、豊富な種類をご用意いたしますので、宝探しをするように、お気に入りの作品を見つけてくださいね。

そして、手紙社が様々な作家さんと共に制作してきたオリジナルの紙もの雑貨も販売いたします。手紙社の著書「活版印刷の本」から生まれた、オリジナルの活版作品など、手紙舎雑貨店でしか手に入らないアイテムが揃いますので、どうぞ、この機会をお見逃しなく!

【印刷工場ピクニック in 大阪】
日時/2014年8月9日(土)〜10日(日) 10:00〜19:00(最終日は〜17:00)
会場/レトロ印刷JAM 大阪市北区豊崎6-6-23
問合せ/手紙社 042- 444- 5367
*入場無料

麗しき違和感

2014年7月25日のお手紙

問題:以下の文章で、□□の中に当てはまる言葉を書きなさい。
「課外授業で、印刷工場へ□□に行った」

もし、国語のテストでこんな問題が出たら、あなたは解答欄に何と書きますか? そう、正解は「見学」です。もしあなたが「ピクニック」と書いたら、○をもらえないどころか、「この子、大丈夫かな?」と、担任の先生に心配されるかもしれません。

来月、大阪のレトロ印刷JAMさんで行う「印刷工場ピクニック」の反響がすごいです。facebookの「いいね!」数は2000を超え、ここのところfacebookに圧されている感のあるtwitterのリツイート数も885(おそらく手紙社史上最大数)という反応。これにはいくつもの要因があると思うのですが、主には以下のふたつではないかと思っています。

1. 升ノ内朝子さんによるメインビジュアルのイラストが強い
2.「印刷工場ピクニック」というタイトルが強い

1については説明不要。我々が最も愛するイラストレーターのひとりである升ノ内さんのイラストがテーマにもレトロ印刷の風合いにもぴたりと合っていて、とても素晴らしい。

さて、2について。国語のテストであれば×になってしまう、つまり本来日本語としては正しくない、印刷工場ピクニックという言葉。本来なら結びつくはずのない「印刷工場」という言葉と「ピクニック」という言葉を結びつけたわけですが、違和感のあるふたつのものが融合してひとつの意味(体)をなしたとき、その違和感は「強い印象」に変容します。

他に例をあげると、かつての漫才ブームを牽引したツービートの、あのギャグ。「赤信号、みんなで渡れば怖くない」(この場合、「赤信号」と「渡る」という対岸に位置する言葉が結びついている)。拙著のタイトル「かわいい印刷」も、この形式に乗っ取ったフレーズです。

なんだかもっともらしく分析してみましたが、いくらプロモーションがうまいこと行っても中身が伴わなければ意味がないわけで…。大阪のみなさんに楽しんでもらえるイベントになるよう、精進します。

個人的には、今回のために珠玉のクリエイターにデザインしてもらった「美しいA4」がどれも素晴らしいので、ぜひ見ていただきたいと思います。ワタナベとマスダが手紙社として初めて行うワークショップも面白そう(他人事のようですが)。両ワークショップとも定員に達してしまったようですが、雰囲気だけでも眺めていただけたら嬉しいです。その他、関西蚤の市コーナーやショップカードコーナーもあり。もちろん手紙舎の雑貨もたくさん詰め込んで、西へ参ります!

昨日の日報を読んで。

2014年7月24日のお手紙

手紙社には社内チャットがあって、お店の営業がある日は毎日、各店の担当者が日報をチャットに流してくれる。この日報を読むのがぼくの毎日の楽しみのひとつで、それぞれの個性が出ている文章を読むと、ああ、この子はこんなことを考えている子なんだな、とか、こういう視点で物事を見ているんだな、とか、スタッフのことを知るきっかけにもなる。たとえば、カフェスタッフのイトウの書く日報は、いつも元気一杯。自分が成長したい、お店を良くしたい、という熱みたいなものが伝わって来る。ニイに代わって今月から札幌店をひとりで切り盛りしているナカシマの文章からは、悩みながらも日々工夫をしてお店をフレッシュにしようとしている気持ちが伝わって来る。情緒のある風景を描写するのはノムラの真骨頂だ。昨日、2nd STORYの日報を担当した彼女の文章の中に、こんな描写があった。

パルコの時からずっといらしてくださっている男性も開店と同時に来店してくださいました。先週も来てくださったのですが、そのときに「来週水曜日に東京を離れ、金沢に帰ります」ということを伝えてくださいました。いつもはスーツだったのですが、そのときは私服で。お仕事も辞められたとのことで。口数は多くない方だったので、たくさんお話をしたことはありませんでしたが、「ご挨拶をしにきました」ということを言って下さり嬉しかったです。そして、本当に、寂しかったです。もうお会いできないかと思っていましたが、本日またいらしてくださりびっくりしました。大きなリュックと大きな鞄を持っていました。そのまま東京駅に向かわれ、新幹線に乗るそうです。お店の場所が変わっても、通ってくださっている方が他にもいらっしゃいますが、きっとそれぞれの方に日々色々な変化が訪れているのだと思います。その時間のなかにこのお店があることに、感謝を忘れず、大切にしたいと思います。

手紙舎という場所に来て下さるひとりひとりに、人生という名の物語がある。その物語のあらすじをぼくたちは事細かに知ることはできないが、いくつかの大切なシーンの舞台として手紙舎を選んでくれたのだとしたら、お店を営んでいる者としてこれ以上幸せなことはない。

金沢に戻られた男性のことはぼくもよく覚えている。きっと、あの男性だ。調布パルコの4階に手紙舎があった時からよくお見かけした。ぼく自身は、彼と話をしたことはなかったが、物静かな彼はいつも手紙舎の雑貨をひとまわり眺めて、時には静かにカフェでお茶を飲み、さりげなく帰って行った。そういうお客様に手紙舎は支えられているのだ。

どうか、金沢にお帰りになってもお元気で。また東京にお越しの際にはお立ち寄り下さい。手紙舎は、いつでもここにあります。

【木下綾乃個展「Hiding」at 手紙舎札幌店】会場準備が整いました!

明日から開催いたします、イラストレーター・木下綾乃さんの個展「Hiding」、作品の展示、会場設営が終了いたしました! 東京に負けない展示空間となっております。札幌店だけの演出もご用意していますので、そちらもどうぞお楽しみに。

今回が初めての北海道での作品展示になる木下さん。27日(日)はご本人も在廊されての傘にイラストを描くイベントも開催予定です。こちらもどうぞお楽しみに。

皆様のお越しを心よりお待ちいたしております。

【木下綾乃個展「Hiding」】
日時/2014年7月24日(木)〜8月3日(日) 13:00〜18:00
定休日/月・火・水
会場/手紙舎 札幌店
作家在廊日/7月27日(日)
@kinoshitayano

【印刷工場ピクニック in 大阪】ショップカード&フリーペーパーコーナーに設置する作品を募集します。

カフェや雑貨店で目にする、素敵な写真やかわいいデザインのショップカードに、フリーペーパー。気になるお店や展示を知るきっかけになったり、ポストカードがわりに壁に飾っておいたり、印刷物づくりの参考にしている方も多いのではないでしょうか。「印刷工場ピクニック in 大阪」では、そんな素敵なショップカード&フリーペーパーをずらりと集めたコーナーが登場します。全国から集まったさまざまなショップカードやフリーペーパーは、紙もの好きの心をくすぐること間違いなし。ぜひ、お気に入りのデザインをコレクションしてください。

さらに、この「ショップカード&フリーペーパーコーナー」に設置する作品も大募集します! みなさんの作ったショップカードやフリーペーパーを、紙と印刷を愛する人々が集まる「印刷工場ピクニック」でお披露目しませんか? イベント終了後は、手紙舎つつじヶ丘本店および2nd STORYにも設置いたします。みなさんの力作を楽しみにお待ちしています。

【送付先】
〒182-0006
東京都調布市西つつじケ丘4-23-35-101
手紙社 つつじヶ丘本店 ショップカード&フリペ係
tel:042-444-5367

【〆切】
2014年8月2日(土)必着

*公序良俗に反するもの、また手紙舎に設置するのにふさわしくないと判断したものについては、設置しない場合もございますので、ご了承下さい
*お送りいただいたショップカード・フリーペーパーは、手紙舎の顧客等にお送りする場合もございますので、あらかじめご了承下さい

【印刷工場ピクニック in 大阪】
日時/2014年8月9日(土)〜10日(日) 10:00〜19:00(最終日は〜17:00)
会場/レトロ印刷JAM 大阪市北区豊崎6-6-23
問合せ/手紙社 042- 444- 5367
※入場無料

「おやつや まっちんの週末喫茶」8/16(土)〜17(日)at 手紙舎つつじヶ丘本店

おやつ職人・まっちんによる喫茶店が、ふたたび手紙舎つつじヶ丘本店にやってきます!

まっちんといえば、ナチュラルな素材を使いつつ、とことん追求した真摯な姿勢でお菓子づくりに取り組み続け、その代表商品ともいえる「わらびまんじゅう」は、もみじ市をはじめ、各地のイベントでは即完売するほどに高い評価を受けています。また、手紙舎2nd STORYでも大人気の手みやげ「大地のかりんとう」の商品開発を手がけるほか、レシピ本「まっちんのおやつ」では、ヘルシーで超簡単なおやつの作り方を披露。ますます活躍の幅を広げています。

そんなまっちんが、今年の1月に続き、ふたたび手紙舎つつじヶ丘本店にて喫茶店をオープンしてくれます! なんと、今回は2日間。それも、2日間それぞれでメニューががらりと変わるというお楽しみ付きです。メニューはこちら!

【1日目】まっちん×手紙舎のあんバターサンド
まっちんのコラボメニューといえばこちら、あんバターサンド。今回は、手紙舎が試作を重ねてつくったコッペパンに、まっちんの自家製あんこと、こちらも手紙舎特製のオリジナルバタークリームをたっぷりと挟みます。バタークリームは3種から選べますので、どうぞお楽しみに。もちろん、あんバターサンドにぴったりのドリンクも用意いたしますよ。

【2日目】まっちんのおやつプレート(3種の盛り合わせ)
幻のわらびまんじゅうと、夏らしい抹茶白玉ぜんざい、レモンスコーン(ハチミツ添え)を合わせた、豪華なプレートです! 作りたてのわらびまんじゅうは格別のおいしさですよ。手紙舎のドリンクとともにお楽しみください。

どちらにしようか、迷ってしまいますね。夏休みのひとときを、ぜひ、まっちんのおやつとともにお過ごしくださいね!

「おやつや まっちんの週末喫茶」
日時:2014年8月16日(土)〜17日(日) 11:00〜18:00
場所:手紙舎つつじヶ丘本店(調布市西つつじケ丘4-23-35 TEL.042-444-5331)

*一つひとつ手づくりのため、数に限りがございます。なくなり次第、終了とさせていただきます。
*なお、この日のご予約は承っておりませんのでご了承くださいませ。

【印刷工場ピクニック in 大阪】関西蚤の市プレマーケットでは、一足早く蚤の市の魅力をお届けします!

来る10月18日(土)〜19日(日)、西日本での初開催が発表された「関西蚤の市」。会場となるJRA阪神競馬場に、古き良きものに魅せられた素晴らしき店たちが全国から集います。また、時代を超えて愛される北欧雑貨に出合える「関西北欧市」も同時開催。そんな関西蚤の市の魅力を、一足早く「印刷工場ピクニック in 大阪」でお届けします! 古道具・雑貨、古書、北欧それぞれのジャンルから、蚤の市の雰囲気たっぷりの品々がお目見え。その一部をご紹介します。

日本のデッドストックの金物を扱う「古道具 つむぎ商會」からは、時を経た質感とレトロなデザインの金物や古道具、古家具を。

紙もの好きならご存知「チャルカ」。ヴィンテージの紙ものを中心に、東欧などから買い付けた雑貨が並びます。

大阪・北浜の人気古書店「FOLK old book store」からは、親しみやすい本からマニアックな本までさまざまに。

白樺カゴやダーラナホースなどの定番から、コンセプトであるフラワーモチーフのアイテムにも注目の「harikko」。

北欧のテーブルウェアやキッチン雑貨が充実している「マルカ」。北欧の伝統菓子も扱っています。

印刷工場の一角に現れる小さな蚤の市、ぜひ宝探し気分でお出かけください。そして、10月の関西蚤の市をより一層楽しんでくださいね!

【印刷工場ピクニック in 大阪】
日時/2014年8月9日(土)〜10日(日) 10:00〜19:00(最終日は〜17:00)
会場/レトロ印刷JAM 大阪市北区豊崎6-6-23
問合せ/手紙社 042- 444- 5367
※入場無料

【印刷工場ピクニック in 大阪】「100枚の美しいA4展」では、クリエイターがデザインしたA4作品が100点並びます!

誰にとっても最も身近な印刷サイズといえば、「A4」ではないでしょうか? 「印刷工場ピクニック in 大阪」では、そんな慣れ親しんだ「A4」を、手紙社が敬愛するクリエイターたちが彩ります! 今回の展示のためにイラストレーターやデザイナーが描き下ろしたレトロ印刷の新作約50点をはじめ、多彩な印刷表現の凝らされたA4作品、総勢100枚が大集合。それぞれのクリエイターの個性はもちろん、多種多様な紙、インク、印刷方法が、見慣れたA4をワクワクする世界に変身させてくれるはずです。

包む、飾る、折る、切り取るなど、使う人のアイデア次第で自由自在に用途を広げられるのも、A4サイズの魅力の一つ。会場には、A4のさまざまな使い方を提案するコーナーも登場します。もちろん、すべての作品は購入できますので、自分にぴったりのA4の使い方を発見してみてくださいね。

手紙社とレトロ印刷JAMでは、ただいま「100枚の美しいA4展」の新作を続々と印刷中! 刷り上がったばかりの新作は、後日ご紹介させていただきますので、楽しみにお待ちください。

【印刷工場ピクニック in 大阪】
日時/2014年8月9日(土)〜10日(日) 10:00〜19:00(最終日は〜17:00)
会場/レトロ印刷JAM 大阪市北区豊崎6-6-23
問合せ/手紙社 042- 444- 5367
※入場無料

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