今日のお手紙

     

【手紙舎 雑貨店】紙博で販売する商品をご紹介 その2

いよいよ今週末に開催する「紙博」。手紙舎 雑貨店では、多種多様なメモパッドや、人に自慢したくなるノートなど、新生活に新しく取り入れたくなるような様々な紙雑貨をご用意いたします。また、鮮やかな色彩のイラストや箔押し加工など魅力的なパッケージで、贈り物にもぴったりな商品も数多く取り揃えました。玄人好みの紙もの雑貨たち、満を持してのご紹介です。

FROM Portland

クリエーターが集うアメリカの都市・ポートランドより選りすぐりの紙ものの登場です。優しい色で塗り重ねられたEMILY MARTINのイラストポストカードはどこかオリエンタルの雰囲気も感じさせます。また、Stumptown PrintersやLark Pressなど活版印刷のカードも揃えました。日本ではあまり見かけないサイズ感も輸入物の特徴です。

Noritake

シンプルなモノクロドローイングで広告など多様な業界で活躍するNoritake。その傍らノートやメモパッド、サインペンなどのオリジナルプロダクトも数多く手がけており、直感的に響くシンプルでいて、ユーモアのあるデザインが男女問わず人気です。

パピエラボ

活版印刷を中心に紙にまつわるプロダクトを制作するパピエラボ。今回の紙博には、家の形をした変形封筒セットや、海外の郵便をイメージさせる便箋などをお持ちします。ぜひ手にとって、質感をお確かめ下さい。

36 sublo

東京・吉祥寺の古いビルの一室に店を構える36 sublo。「アリガトウゴザイマス」とメッセージの入った小さなシールや、学生時代に使った糊など、思わず「懐かしい!」と叫んでしまうような文具が勢揃いします。

倉敷意匠

様々な作り手とともに商品を展開する倉敷意匠からは、使うのが楽しくなるような紙ものをご用意します。様々な柄のマスキングテープや、消しゴムハンコ作家の第一人者・ナンシー関さんのシールやカードなど、まさに玄人好みのラインナップです。

イイダ傘店

オリジナル生地を使い受注という方法で傘を制作するイイダ傘店。本業の傘もさることながら、“スワン”、“森の花”などと名付けられた生地の図案にもファンが多く、紙もの雑貨の種類も多彩です。ポストカードやレターセット、ご祝儀袋などをお持ちします。

GOOD FOOD

パッケージも味も美味しいGOOD FOODをあふれんばかりにご用意します。目の覚めるような鮮やかな色合いのものや、繊細なイラストなど、どれも捨ててしまうにはもったいないデザインばかり。もちろん味の方も、申し分なしです!

約50組の出店者がひしめき合う紙博では、多種多様な紙もので目移りしてしまうほどですね。ぜひあなただけのお気に入りを見つけてください。 【手紙舎 雑貨店】ブースにてお待ちしています。

【開催概要】
日程:2017年4月15日(土)、16日(日)
時間:15日(土):10:30〜17:00/16日(日):10:00〜16:00
会場:東京都立産業貿易センター台東館
東京都台東区花川戸2-6-5
入場料:500円(小学生以下無料)

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