
手紙社の名物“ブイン”から、新しいユニットが誕生! チョークアーティスト・河合愛さんと、インクマスター・多賀友美さんが、ブインライフをきっかけに結成されたユニット、その名も「友&愛」。
そんなふたりによるはじめてのワークショップが、移転したばかりの手紙舎前橋店で開催決定です! 今回のテーマは、「お花」。母の日にぴったりな、ポストカードサイズのカードづくりです。
インクとチョークという、まったく異なる画材を使って、自分だけの一枚を仕上げていきます。完成した作品は、そのままプレゼントにしても素敵です。
◎このワークショップでできること
・インクとチョーク、2つの画材の違いを体験。色や質感のちがいを感じながら、表現の幅がぐっと広がります
・同じモチーフでも、仕上がりは十人十色。色の選び方や塗り方、混ぜ方で、自分だけの作品に
・体験を通じて、ちょっと仲良くなれる時間。同じ時間を共有することで、自然と会話も生まれます
・白い紙にはインク、黒い紙にはチョーク。同じモチーフから生まれる、2つの表現。単体でも、組み合わせても楽しめる、ちょっと不思議な“融合作品”です
・出来上がったカードはそのまま飾ったり、バインダーに挟んだり、手帳デコにも使える仕様に!
下地のイラストがあるので、絵が苦手な方でも安心してご参加いただけます。皆様のご参加をお待ちしています!


◎河合愛プロフィール
「日常にちょこっとチョークアートを」をコンセプトに、チョークアートのある暮らしを提案し続けるアーティスト。大分県佐伯市を拠点に活動し、オイルパステルを使って黒いボードの上に、食べたいものや心に残る景色を、鮮やかに描き出します。チョークアートの楽しさを伝えるため、子どもから大人まで幅広い世代に向けたレッスンも開催。2026年5月開催の東京蚤の市では、会場企画にも作品を提供予定。
◎多賀友美プロフィール
手紙社ブインではインク部の部長を務めた、自他ともに認める“インク好き”。そのコレクションは、なんと約1,000本にもおよびます。インクで文字や絵を描く楽しさをより多くの人に届けるため、現在は全国各地でワークショップを展開予定。2025年、大分県佐伯市のライフスタイルショップ「La vie douce」でのワークショップ開催をきっかけに、チョークアーティスト・河合愛さんと出会い、ユニット「友&愛」を結成。インクの奥深い世界を、軽やかに、たのしく広げていきます。
<日程>
・5/9(土)11:00〜17:00
12:00〜
13:00〜
14:00〜
15:00〜
16:00〜
11:00〜
12:00〜
13:00〜
14:00〜
<内容>
①愛さんによるチョークの講義
お花にチョークアート(黒い紙)
チョークアートを施した紙にスプレー
②友美さんによるインクの講義
お花にチョークアート(白い紙)
③お花をポストカードに貼り付け
時間がない時は持ち帰りもOK
チョークとインクでお花を沢山彩ってくださいね!
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